【バンコクの美味しいタイレストラン大図鑑 シャレオツ編】第12巻
はじめに
どうも、きーきあっです。
今回お届けするのは【バンコクの美味しいタイレストラン大図鑑 シャレオツ編】の第12巻でございます。
ちなみに第1~11巻をまとめたものはこちら。
こちらは【〇〇大図鑑】と称してバンコクの色々なジャンルのものを紹介していく記事でございまして、今回はタイ料理です。
僕はバンコクに住んでいますので、やっぱりこのジャンルは外せないですよね。
しかも食堂とか屋台とかじゃなく、デートなんかでも使えるようなちょっとシャレオツなお店を紹介します。
そうそう、店名の前に【超絶】が付いているのは、超絶おすすめという意味です。僕が絶対の自信をもっておすすめできるお店ということで、ハードルを無駄に上げて紹介しているので、特に注目してみてください。
※ここに載っている情報は来店時のものですので、営業時間や定休日、料理の値段などが現在と異なることがあります。予めご了承ください。
【超絶】Horsamut@サナームチャイ

こんなお店
チャオプラヤー川沿いの超シャレオツレストラン。
この辺りは本当によく来ているというより、何なら第二の地元くらいなのですが、全然存在を知りませんでした。
じゃあ、隠れ家的レストランで知っている人は少ないのかとググってみると、日本語の情報が結構あってびっくり。
皆さん本当詳しいなあ。というか僕が知らなかっただけなのか。
それはさておき、とにかくおすすめしたいレストランということで、今さらではありますが紹介しちゃいます。
店内の雰囲気&メニュー
席はエアコンが効いた屋内、川沿いのテーブル席とカウンター席、あとは2階席とどれもめっちゃ素敵なんです。
これは何度も訪れる価値ありです。
こちら1階の屋内の席。
エアコンが効いてます。僕達はこちらの席に座りました。

こちら屋外のテーブル席。
夕方以降は気持ちいいだろうな。

カウンター席も面白いなあ。

2階もバーカウンターがあったりして、これまたシャレオツ。こちらも捨てがたいですね。




写真付きのメニューはこちらのQRコードをスキャンするよろし。

ドリンクメニュー。
フードメニューより力が入ってるんじゃないかってくらい、種類が多いです。

ワインはこのように棚に並んでます。
値札が付いているので、とってもわかりやすいです。


シャレオツな雰囲気に圧され、思わずこんなドリンクを注文しちゃいました。
ドーンとマンゴーが載ったこちらは「マンゴースムージー」。
そのまんまの名前ですが、なんとお値段が240バーツ。
ラーメン食えるじゃないかいって、思わずツッコんじゃいましたよ。
でもお高いだけあって、とっても美味しかったです。


こんな料理を食べてきた!
ここからは実際に食べた料理を紹介していきます。
まずはこちら。
「Honey Pomelo Salad」です。440バーツでした。
ざっくりいえばヤムソムオーですが、でも盛り付けがきれい。
こちらを一生懸命混ぜていただきます。
甘み、辛味、酸味とまさにタイ料理というテイストです。
掴みとしては十分すぎる料理でした。


続いては「Salt&Chilli Mole Crab」です。290バーツでした。
皆さん、これ何だかわかりますか?僕は完全に初めましてでした。
いったい何だろうと思い調べてみたら、日本語では「スナホリガニ」とか「モグラガニ」とか呼ばれているみたいです。
それはそうと、これ食べるの?
いや、食べられるからメニューに載っているんだけど、こんなシャレオツレストランで出てくる料理なのか?
というか、数あるメニューの中から何故妻と義母はこれを選んだのか?
もう頭の中がクエスチョンマークでいっぱいでしたが、食べてみるとあら不思議。美味しいです。
まあ、なんとなく想像がつく味ではあったのですが、川海老の唐揚げ的な感じです。


「Tamarind Soup With Chargrilled Prawn」です。650バーツでした。
いわゆるゲーン・ソムってやつです。
言い忘れましたが、こちらは南タイ料理を出すレストランです。
ゲーン・ソムが好きなもので、ここは自分の意見を通させてもらったのですが、めっちゃ美味しかったです。
酸味と辛味のバランスもよく、深い味わいでした。
結構なお値段がするだけあって、大きな海老がゴロゴロ入ってましたが、その海老も身がぷりっぷりでした。


そしてもう1品。「Fried Squid Fragrant X.O」です。480バーツでした。
イカのXO醤炒めみたいな感じかな。
これ、めっちゃ美味しかったですよ。ご飯がすすむ味でした。


シャレオツに登場したご飯は50バーツでした。

きーきあっメモ
いやー、美味しかった!
今回頼んだ料理はどれも美味しかったですし、店の雰囲気も接客も素晴らしかったし、なるほどこれは人気になるのも納得です。
その分、なかなかのお値段でしたが、でもそうだよなって納得できます。
ここは日本から来た家族や友人を連れてきたら、間違いなくテンションが上がると思いますよ。
あとデートとか記念日とか、特別な時に行ってもよろしいかと。
僕自身、このエリアの川沿いレストランはだいたい行ったことがあるのですが、その中ではトップクラスでおすすめしたいお店になりました。
というわけで【超絶】マークをつけておすすめです!
ここは絶対行くべき!
※最新来店日:2026年1月
基本情報
店名:Horsamut
場所:8 Tha Kham Alley, Khwaeng Phra Borom Maha Ratchawang, Khet Phra Nakhon, Bangkok 10200
アクセス:MRTサナームチャイ駅から徒歩4分
電話番号:095-852-2280
営業時間:木~火 11:00-23:00
定休日:水
URL:https://www.horsamut.com/
Facebook:https://www.facebook.com/Horsamutbkk/
Baan Ice@サイアム

こんなお店
リニューアルしてすっかりいい感じになった、サイアムパラゴン4階のレストランエリアにオープンした南タイ料理店。
といっても、トンローやアイコンサイアムなどあちこちに支店があるので、既に行ったことがある方もいらっしゃるのでは?
実はサイアムパラゴンにもレストラン街がリニューアルする前からあったんですが、今回リニューアルを機にシャレオツ度がアップして帰ってきました。
というわけで、さっそく紹介しちゃいます!
店内の雰囲気&メニュー
こちら店内の様子。

メニューはタイ語、英語表記で写真付き。
ポピュラーな南タイ料理はひととおり揃っている感じです。








南タイ料理といえば、辛いことでもおなじみ。
その辛さに備えるべく、タイティーを注文。90バーツでした。
妻が頼んだパイナップルスムージーの方が映えてたのに、写真を撮り忘れた・・・。

こんな料理を食べてきた!
ここからは実際に食べた料理を紹介していきます。
まずはこちら。「カオヤム」です。210バーツでした。
ライスサラダとも言われますが、僕的にはタイ版ちらし寿司だと思ってます。
色とりどりの具材が鮮やかだったりするのですが、こちらのお店のカオヤムは割と地味。映えない。
でもちゃんと美味しい。



続いては「バイリアンと卵の炒めもの」です。180バーツでした。
はい、そうです。このブログでは登場頻度が高い料理です。
それは我々夫婦の好物だからなのですが、それだけあちこちでこの料理を食べている身から言わせていただく、とっても普通。
本当に平均的な味でした。なので無理に頼まなくてもいいかも。


続いてはこちら。
「牛すね肉入りグリーンカレー」です。390バーツでした。
グリーンカレーというと、ちょっと甘めの味だったりするお店もありますが、基本的にタイ南部のグリーンカレーは辛いです。
すっきりする辛さというか、爽やかな辛さというか、とにかく辛いです。
写真の中央にプリッキーヌー(小さな唐辛子)が写っていることからお分かりのように、結構辛かったです。
ただ、辛いだけでなく、ちゃんと美味しいです。
いや、めっちゃ美味しいです。
牛すね肉もよく煮込まれていて、ホロホロと崩れるように柔らかかったです。


カレーといえば反射的に頼んでしまうのがご飯。
こちらは30バーツでした。
先ほどのグリーンカレーが美味しかったせいで、ご飯が秒でなくなるくらいすすみました。

そしてもう1品。
「ハジャイフライドチキン」です。190バーツでした。
なんかすっかりフライドチキンといえばハジャイみたいなイメージになりつつありますよね。
そして南タイ料理店がこぞってガイトートを「ハジャイフライドチキン」という名前に変えて出してますよね。もう、商売上手なんだから。
でもハジャイフライドチキンは美味しいんだから仕方ない。
ちなみにハジャイフライドチキンの特徴は上に載った揚げエシャロット。
あとはスパイスとか下味がしっかりついていることかな。
他にもあるかもしれないけど、とりあえず僕が知っているのはそんなところ。
こちらのお店のフライドチキンはどうなのよって話ですが、ええ、美味しかったです。
サクサクだし肉はジューシーだし、文句なしです。

きーきあっメモ
いやー、美味しかった!
どの料理もハズレなく、さすが人気店って感じ。
南タイ料理が好きな人も、南タイ料理ってよくわからんって人も、どちらも満足できると思います。
ということで、ぜひお試しあれ!
※最新来店日:2026年1月
基本情報
店名:Baan Ice
場所:サイアムパラゴン4階 ※他にも支店あり
アクセス:BTSサイアム駅直結
電話番号:02-127-0335
営業時間:11:00-22:00
定休日:なし
URL:https://www.baanice.com/
Facebook:https://www.facebook.com/baanice.restaurants/
หลุยส์วาณิชย์ Louisvanich Eatery Siam Paragon@サイアム

こんなお店
もともとはバンタットン通りに本店があるお店だそうなんです。
バンタットン通りは割とよく行くんですけど、こんなシャレオツなお店あったっけかなと思い調べたら、本店!?はめっちゃ普通なタイ食堂。
え?この店がどうしてパラゴンに出店するとこんな風にシャレオツレストランになるの?
そう思ってしまうくらい、全く別物のようなお店なんです。
本店ではまだ食べたことがないのですが、まずはこちらのシャレオツ支店から紹介します!
店内の雰囲気&メニュー
こちら店内の様子。
リニューアルしたサイアムパラゴンのレストランフロアにお店があるのですが、リニューアル大成功って思うくらい全体的に素敵なんです。
もちろん、ここも素敵です。


メニューはタイ語、英語表記で写真付き。
オーソドックスなタイ料理ももちろんありますが、ちょっと変わり種というか変化球というか、なんか面白いなって料理が結構ありました。











こんな料理を食べてきた!
ここからは実際に食べた料理を紹介していきます。
まずはこちら。「Stir-Fried Tender Pork Liver with Garlic」です。295バーツでした。
豚のレバーのガーリック炒め的な料理なのですが、これがたまらなく美味しかった!
妻がレバー好きでこの手の料理をよく頼むのですが、レバーはパサパサ感もなく、ガーリックも効いているのでレバー臭さも全く感じません。


続いてはこちら。
「Spicy Instant Noodle Hotpot with Minced Pork」です。380バーツでした。
簡単に説明すれば、大鍋で出てくるトムヤム味のインスタントラーメンです。
ヤムママーとか、パットママーとか、インスタントラーメンを使ったタイ料理が結構あるんですけど、なんでこんなに美味しいんですかね。
こちらもめちゃくちゃ美味しかったです。
ただ、写真では伝わらないかもしれませんが、結構な量です。
インスタントラーメンは3人前くらい使ってるんじゃないかってくらいのボリュームです。
でも美味しいからペロリと完食しちゃうんですけどね。


そしてもう1品。「Australian Black Angus Striploin」です。399バーツでした。
この店のシグネチャーメニューなのか、この牛肉を使った料理がいくつかあったのですが、麻辣味のこちらにおすすめマークが付いていたので頼んでみました。
麻辣だから確かに辛いのですが、牛肉が柔らかくてめっちゃ美味しかったです。
辛いのが苦手な人は別バージョンを注文するのがよいと思いますが、どのバージョンでもいいので、ぜひ頼んでほしいです。


言い忘れましたが、もちろんご飯も頼んでます。
ご飯は25バーツでした。
今回はご飯がすすむ料理ばかりなので、秒でなくなりました。
何ならもう1杯頼もうかと思ったくらい。

そして別腹タイムとばかりに頼んだのがこちら。
「Pandan Noodle in Coconut Velvet」です。89バーツでした。
トムヤムママーと麻辣味のステーキが結構辛かったので、何か甘いものをということで注文しました。
いわゆるロートチョンなんですが、ココナッツミルクもロートチョン自体も美味しいし、そして何よりほどよい甘さのおかげで口の中のヒリヒリが見事に消えました。


きーきあっメモ
いやー、美味しかった!
本当にどれも美味しかったです!
本店と同じ味なのか、それともシャレオツバージョンなのかはわかりませんが、とにかく美味しかったのでおすすめしたいです。
できれば数人で行って色々な料理を試してみてほしいですが、
おひとり様用にご飯ものや麺料理もあったので、おひとり様でも!
※最新来店日:2026年1月
基本情報
店名:หลุยส์วาณิชย์ Louisvanich Eatery Siam Paragon
場所:サイアムパラゴン4階
アクセス:BTSサイアム駅直結
電話番号:080-821-4924
営業時間:10:00-22:00
定休日:なし
URL:-
Facebook:-
House of Emily@トンロー

こんなお店
スクンビットソイ49の奥にオープンしたレストラン。
元々は箱に入った麺などを屋台などで売る会社なのですが、こんなシャレオツなお店を出すなんて、まったくイメージできませんでした。
個性的な料理が多くとても面白いお店でしたので、さっそく紹介しちゃいます!
店内の雰囲気&メニュー
こちら店内の様子。
カウンター席とテーブル席がありました。



メニューはタイ語と英語表記で写真付き。
麺料理を中心に色々な種類の料理が並びますが、思っていたよりもいいお値段がします。
妻からはクイッティアオを食べに行くと聞いていたので、まさかこんなお高いお店だとは想像すらしていませんでした。






こちらはお通し的な感じで出てきた揚げ麺。

水は30バーツでした。

こちらは僕が頼んだタイティー。90バーツでした。
濃厚かつ程よい甘さで美味しかったです。

こちらは妻のライチティー。同じく90バーツでした。

こんな料理を食べてきた!
ここからは実際に食べた料理を紹介していきます。
まずはこちら。
「Not a normal Caesar」。320バーツでした。
普通のシーザーサラダじゃないよって名前ですが、シーザーサラダの上に揚げた麺が載ってました。
そこにお店の人がチーズをかけてくれます。
揚げ麺を割ると、その中からシーザーサラダが登場!
なかなかユニークなサラダですが、味は普通に美味しかったです。



続いては「Chiang Mai Sunset」。450バーツでした。
ダックコンフィが載ったカオソーイです。
今まで食べたカオソーイの中で一番ゴージャスなビジュアルです。
値段も一番高いけど。
これは麺料理なのか、ダックコンフィの付け合わせが麺なのか微妙なところですが、でもこれはきっとカオソーイでしょう。
コンフィもカオソーイもとても美味しかったです。





こちらは「Emily In Bangkok」。450バーツでした。
シグネチャーメニューだそうで、カニ肉たっぷりの麺です。
そちらをタイでおなじみの緑色のスパイシーなソースでいただきます。
僕も一口貰いましたが、こちらも美味しかったです。
あとは箸休めなのか付け合わせなのか、サーモンの皮を揚げたものがついてきます。



最後は別腹タイム。
まずこちらは「Suzette For Two Sisters」。425バーツでした。
クレープシュゼットですね。いいお値段でしたが美味しかった!

そしてもう1品。「Ba-Aanna」。150バーツでした。
ココナッツミルクの中にバナナが入ってます。
いかにもタイ!って感じのスイーツでしたが、ココナッツミルクの風味がよく、こちらも美味しかったです。

きーきあっメモ
いやー、美味しかった!
盛り付けからしてシャレオツでしたが、どれも美味しくまた個性的な料理でした。
ただ、結構なお値段がするのは否めないところ。
クイッティアオを食べたと思うと、マジかという金額に驚きますが、シャレオツなタイ料理をいただいたと思えば、まあそんなものかと思えるかな。
クイッティアオなんて40~50バーツで食べられるだろ!って人は足を運ばないかと思いますが、美味しい料理のためには出費をいとわないよって人は満足できると思います。
僕は・・・その間かな。
ただ、美味しかったのは間違いないです!
※最新来店日:2026年2月
基本情報
店名:House of Emily
場所:45 Sukhumvit 49, Khlong Tan Nuea, Watthana, Bangkok 10110
アクセス:BTSトンロー駅から徒歩14分
電話番号:061-024-6896
営業時間:10:30-0:00
定休日:なし
URL:https://www.emilys-group.com/
Facebook:
Slay Yuan@シーロム

こんなお店
セントラルパークシーロムにある、イサーン料理とベトナム料理が食べられるお店。
こういった複数の国の料理が食べられるお店は、得てしてどっちつかずだったりすることもありますが、こちらはご心配なく。どちらも美味しかったです!
というわけでさっそく紹介しちゃいます!
店内の雰囲気&メニュー
こちら店内の様子。



メニューはタイ語と英語表記。
料理の写真がほぼないので、文字でどんな料理かを理解する必要があります。










こんな料理を食べてきた!
ここからは実際に食べた料理を紹介していきます。
まずはこちら。「Tum Khao Pod Kai Kem」。175バーツでした。
カイケム(塩漬け玉子)入りのとうもろこしのソムタムです。
ソムタムの中ではこれが一番好きなのですが、こちらのお店のソムタムも普通に美味しかったです。


ソムタムにはカオニャオ(もち米)。25バーツでした。

続いてはこちら。「Vietnamese Stemed Rice Rolls with Clear Soup in Hot Pot」。275バーツでした。
フォーのようなスープの中にツルモチの皮の餃子みたいなものが入っている料理でした。
初めて食べたけど、これが優しい味でとても美味しかったです。



こちらは「Pork Cheese Pizza」。195バーツでした。
これをピザと呼んでよいのかって思う人もいるかもしれませんが、これはこれで美味しいです。
ただピザかというと微妙。


こちらは「Nem Nuong」。265バーツでした。
豚肉や野菜や薬味などを生春巻きの皮で巻いて食べる料理です。
妻が好きでベトナム料理店に行くと、なんか毎回食べている気がします。
今回も食べましたが、まあ普通に美味しいです。
というか、どこで食べてもそんなに変わらない気がするのは僕だけでしょうか。



こちらは「Moo-Yang Bai-Cha-Plu」。165バーツでした。
豚肉を香草で包んで焼く(揚げる?)料理です。
これまた毎回食べている気がする料理ですが、やっぱりこれもどこで食べてもそれほど味が変わらない気がします。美味しいんですけどね。

そして別腹タイムで頼んだのはこちら。謎のデザート。149バーツらしい。
僕はベトナムプリンが食べたかったのですが、その提案を却下され、代わりにやってきたのがこちらです。
やっぱりベトナムプリンが良かったよっていうのが感想です。



きーきあっメモ
いやー、美味しかった!(ただしデザート以外)
料理はどれも美味しかったし、特に不満はありません。(ただしデザート以外)
タイ料理もベトナム料理も食べたいという人には、両方楽しめてお得なお店だと思います。
セントラルパークシーロムには他にも美味しいお店がたくさんありますが、こちらもぜひお試しあれ!
※最新来店日:2026年3月
基本情報
店名:Slay Yuan
場所:セントラルパークシーロム 5階
アクセス:MRTシーロム駅直結
電話番号:094-666-7349
営業時間:10:00-22:00
定休日:なし
URL:
Facebook:https://www.facebook.com/SlayYuan/
最後に
というわけで全部で5軒のお店を紹介しました。
皆さんの好きなお店、または行ってみたいお店はありましたでしょうか。
いずれも僕が自信をもっておすすめできるお店ばかりなので、ぜひ行ってみてください!
そうそう、バンコクにはまだまだ美味しいタイ料理がたくさんあるので、これで終わりではありません。
また近々第13巻をアップしますので、どうぞお楽しみに!
以上、きーきあっがお伝えしました。
それではまたまた!
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