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washizukami
自分と相手が全体として出会う場🌸
・今回のmemo(自分のための備忘録 φ(..))
アレクサンダーテクニークの教師は生徒さんに
手とコトバを通して、情報のやりとりをするとき
・自分全体
・相手全体
・世界全体
ということが前提にあります。
それって、どーゆーこと❓️
部分ではなくて、「全体性をもって触れ合う」
ともいえます。
(コチラ👇️も合わせて読んでみてください 𓃠)
人と人だけではなく、モノや道具に触れたり、使うときにもおんなしこと。
自分全体・道具全体・世界全体を思って、
触れたり、使うとどうだろう。
例えば、重い荷物をもって歩くとき。
(どうぞ、試してみてくださいね♪)
わたしの場合、「まわりの空気とも触れ合ってる」と思うことが助けとなります🍀わたしは何かに触れていないと、自分が感じられなくなることがあります。別の言い方をすると、何かに触れていることで自分を感じることができる。(だからか、自分で自分に触れるクセ?があるな)
「まわりの空気とも触れ合っている」と思うと、自分全体の輪郭が何となく感じられます。自分全体だけでもなく、相手全体だけでもなく、世界全体とも触れ合うことで、世界との関わりができます。
統合された注意の場
わたしの提供する
アレクサンダー・テクニーク(自分の使い方)は
「体験して学ぶ」レッスンです♪
こんな方にもおすすめ
・カラダとこころの「繋がり・流れ・動き」に
興味関心のある人。
・世界との関わりに違和感を感じる人。
・自分で自分をどうにかしたい人!
【本来の自分】を活きる場をひらき、サポートしています🌱いっしょに学びませんか 🦜
2026/1/9/mayumi@kyoto
