太陽と木漏れ日の光のベクトル反転ワーク☀️🍥👀または、光の渦を利用するスピノルイメージワーク☀️🍥👀光になろうと思うな!既に光だと識れ!!🌟☀️
ある休日の朝、
近所のコンビニで丘から登ってくる朝日を眺めながら思いついたヌーソロジー的なワークをご紹介したいと思います☀️

他者視線化した世界では
自分はこの画像の景色の中にいる。
一日一日は直線を書くように過ぎ去る。
《地球と太陽の平均距離は約1億4960万kmです。この距離は「1天文単位(AU)」と定義され、光の速さで約8分19秒かかります。》
なんて事までは知らないけど、太陽は遠く遠くの宇宙空間にあるから小さく見えると思っている。
さて、これはぼくが最近の記事で書いている
ADS空間の事。
ものの中に入るには
DS空間に出て
そのまんまを見なければならない。
肉体の目で見ているという感覚を
捨てねばならない。
勿論、この画像の景色の中に
自分はいないのである。

この日は霧島へ温泉と紅葉を見に出かけた。
ここは途中の道の駅である。
またいい感じに道の駅の屋根から
太陽が顔を覗かせていた。
ヌーソロジーでは、
他者視線化した世界では物から時間の矢が
飛び出してくるという。
見ているつもりが見られている。
他者視線化がものとの距離を作る。
では、反転させればいいではないか。
遠く離れた太陽から光がぼくののところに
届いていると、思ったら他者視線化。
太陽はぼくを照らしているけれど
ぼくも太陽を照らしている。
光はぼくの方からも出ているのではないか。

霧島に着き、日差しが強くなってきたので、
樹木を利用して太陽を見る。
みたまんまのDS空間(感性空間)では
光はあちらから来てるのでもなく
こちらから出ているのでもなく、
ぼくと太陽の間にあった。

光は四方八方へ伸び
ぼくと太陽の間の光は
渦の様に回転してトンネルを作る。
自己視点からの対象極への視線。
前は前の一本の虚軸。
スピノル。

量子力学講座にて紹介されたスピノル。
自己視点からのまなざしは
スピノルの渦巻き回転に💫
ぼくが太陽を見る時この様に全体的な渦巻きにはならないが、ぼくと太陽の間に渦巻き状のトンネルが出来る。それほど長くないトンネルで今日行った時は太陽は視野の奥にある電柱より手前に見えていた。知覚正面に距離はないのである。

勿論、最終目標は《もの自体》CFTへのダイブである。

まだまだであった。


一本の光が差す。

ヌーソロジーでは太陽はΩ5、ヒトの次元の垂質である。


ヌーソロジーでは人間は
人間→変換人→ヒト→真実の人間と
意識が進化していくとされている。
ヒト、Ω次元はルーリアカバラの生命の樹で
模される事も多い。
人間のΨ次元で形成される
意識のカタチ正四面体は
自己と他者の交差で星型八面体
メルカバーとなり魂は
メルカバーに乗って生命の樹へと
旅していく。

ケテルの光が強すぎて
真ん中のティファレトを中心とする
円は壊れてしまっている。
ルーリアカバラではこれは器の破壊と言う。
人間の意識の覚醒がこの器を修復するという事に。
それは人間の内在で眠るエーテル太陽を輝かせる事なり☀️
ヌーソロジーでは純粋思考にて
意識を4次元、5次元へと上げていくが
(上位次元はミクロ方向にあり💫次元の数字が上がっていくのは人間型ゲシュタルトなので要注意🌟)
ぼくには名だたる哲学者のような
思考力はないし、
歴史に名を残す天才数学者、
物理学者のような直感的閃き能力もない。
地道にヌーソロジーの理論、
空間構文を理解しながら、
ワークも行っていくのが、
ぼくのベストな奥行きへの道なのである。
もの自体、ものの中に入るには
太陽でなくて林檎でもいいし、
車でもいい。自己視点の対象極とするものに
これでなければという決まりはないです。
ただ、ものの中に入るには
最後は光速度を越えるので
太陽の光を利用して
イメージを作ろうと思った次第。
この太陽のワークだけで
ものの中に入れるというものではないので
ご了承くださいませ。
ご参考までに☀️

この日は新嘗祭の日であった。
以上です☀️
ナマステ✨️🐉🐍
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