AIリンガル
SNSでシェアした数300回目だそうです。
でも、大半はAIの中へ。

実はnoteの裏の顔というか、noteの記事やプロフィールをもとに、この人がどういう思考をしているのかとか、何で今こうなってるのかなんかを通勤時間に考えています。
この間から、特に初めて読む人は2つか3つの記事を続けて読むようにしました。この先読まない人かもしれませんし、頭には残らないのかもしれませんが、その瞬間はこれまで平面的だったものが立体的にその人を捉える事が出来るようになった気がします。
その上で、AIにリンクを渡して「あーでもないこーでもない」がはじまるのです。
この内容でこのまま続けると、名前を伏せても角が立つのでここまでにしておきますが結構オススメです。
で、結局何の話かと言うと、これはAIに対する質問の練習になってるということです。
単純にリンクだけ貼り付けると、リンク先の要約であるとか分析を中立的にしてきます。
ここに、ネガティブなニュアンスが入ると批判的に、ポジティブなニュアンスが加わるとポジティブな分析に展開されます。
当たり前のことなんですが、意識してやるのとやらないので、欲しい回答に辿り着く時間が変わってきます。
他人のnoteの分析ではなく、仕事においても自分の中ではフラットに投げている質問が、実は微妙にポジティブだったりネガティブだったりしています。
本当は中立的な答えが欲しかったのに、追加で質問を入れ直したり、最初の問いそのものを修正した経験は誰にでもあると思います。
AIを使っているつもりで、実は自分の思考のクセを自分で把握できる。
他人のnoteを読んで、AIに問いを投げ、その回答の揺れを観察する。
だいぶAIに最適化されてきたようです。
これなんかまさにそう
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