メンバーシップの【限定企画】春のバトンをつなげよう!
さくらさんから受け取りました。
とても良い記事です。自分の強み、考えたことがありません。
そんな中、私が選ぶタイトルは、
「弱いところ」を書いてみたいと思います。
私は「弱いな」と思うことがたくさんあります。ありすぎて、困るくらいに。
でも、逆に考えることもします。
「弱いところ」は、逆に言えば、自分らしさだとも思うのです。
これが分かっているなら、「弱い人」に寄り添うことが出来る気がするのです。
「そうだよね、うんうん、わかる、私もそうだから」
この言葉を私は何度も使っています。
共感することって、上辺だけ?という事は、わかるものです。
でも、自分が体験しての共感は、心から言えることなので、相手に対して、真っ直ぐに応えることが出来ます。
例えば、挫けそうになった時、
『えーい!挫けたっていいんだ。その後には上に行けるんだ!」
半ば、強引に自分を鼓舞します。
noteでも、書けないよーって方を見かけます。でも、私もそうなることがあるから、
「きっと上向の貴女になれるから大丈夫」
そういう思いで『スキ』を押します。
話が逸れたかな?
では、chat gptさんに聞いてみると
シリアス・前向きな文脈で:
「ほんの少しだけ、強くなれた気がした。」
「逃げたくなる理由が、やっとわかった。」
「今のままじゃ終われないと思った。」
「それでも歩こうと思えた。」
詩的
「心の底に、小さな灯がともった。」
「涙が出るほど、愛おしく思えた。」
「その影の形を、やっと受け入れられた。」
コメディ寄り
「予想以上にポンコツで笑った。」
「とりあえずチョコでも食べようと思った。」
「でも、まあ、そんな自分も悪くないか
いろいろなパターンが出て来ました。
人って、上がったり下がったりの日々ですよね。
でも、自分を見失わないと、きっと大丈夫だと思います。
Saka. 先生、
よろしくお願い申し上げます🙇♀️
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