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「強み」とはなに? ── 自分の強みについて考えてみた

私が参加している Saka.先生 のメンバーシップの【限定企画】春のバトンをつなげよう! 


第一走者のSaka.先生の、3月9日のこの記事からスタートし

ついに第26走者の ゆみごん さんから、第27走者の私の手にバトンが託されました。

ゆみごんさんの記事はこちら

ゆみごんさんは記事の中で『ストレングスファインダー』についてお話されています。

『ストレングスファインダー』という言葉は耳にしたことはあったのですが、詳しいことはわかりません。

そこでChat-GPTに
「ストレングスファインダーって何ですか?」
と質問してみました。

返ってきた回答によると

ストレングスファインダー(StrengthsFinder)」は、自分の「強み(才能)」を見つけるための自己診断ツールです。米国のギャラップ社(Gallup)が開発したもので、正式名称は現在「CliftonStrengths(クリフトンストレングス)」と呼ばれています。

Chat-GPT

ふむふむ、そういうものなのね。

私の記事では『強み』についてお話させていただきます。


『強み』というのは

初めからできてしまうこと
他の人には難しくても、自分には簡単にできてしまうこと

だと聞いたことがあります。

だから『強み』であることは、
🔹無意識にできてしまう
🔹だからできても本人には感動はない
🔹本人にとっては呼吸をするようにあたりまえ

なのです。

だから自分では、自分の『強み』には気づきにくい。

「私の強みは何だろう?」

気になったので、娘に私の
「傍から見たらすごいことなのに、無意識にできていて、本人が感動していないことは何か?」
と、聞いてみました。

すると返ってきた答えが
「ホスピタリティがあること」

ホスピタリティがある人とは

相手の快適さや満足を第一に考えて行動する人を指します。このような人は、他者への気配りや思いやりがあり、自然と相手の立場に立って考えることができます。

周りの人が、そのように思っていてくれたなんて、ありがたいことです。

私自身は、人の感情や機嫌が気になって先回りしてあれこれ気を揉み、その結果疲れてしまう自分の性分を、持て余していました。

『強み』を長所として生かすか、欠点にしてしまうかは自分次第。

今回の企画が、自分の『強み』について考えるよい機会になりました。

Saka.先生、素敵な企画に参加する機会を与えていただき、ありがとうございました!

では、この辺りで第28走者の てみ さんにバトンを託します。


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