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いま流行りの【クリエイター図鑑】やってみた!


こんにちは。息子の父です。

いつもは「毎週土曜の朝」投稿なのですが、今回は臨時回となります。

というのも、「クリエイター図鑑」のバトンをいただいたんです。


トド子さん、指名していただき、ありがとうございます!

トド子さんとは、「思春期男子な息子」きっかけで交流させていただくようになりました。

トド子さんの記事は、出来事そのものよりも、その時の「心の中の動き」をそっと拾う、 静かだけど温かなエッセイ。


丁寧で柔らかな文章に、きっと共感と癒しをもらえると思います。
ぜひ遊びに行ってみてください。



クリエイター図鑑とは?


フォローさせていただいているクリエイターさんの記事で、
【クリエイター図鑑(やってみた)】
という記事をチラホラ見かけるようになり、「なんだろう?」と思っていた矢先のお誘いでした。

どうやら、営業パパさんの、「AIで自分のカードを作ってみる」という企画のようです。


企画の内容とカードのつくり方はこちらから。

この企画の大まかな流れは、

1.クリエイターカードを作る
①リンク先のページでいくつかの質問に答える(所要時間3分程度)
※要Claude ID メールアドレスのみで登録可 無料です
②作成されたプロンプトを、ChatGPT(無料版で可)に貼り付け
これで、「クリエイターカード」が作成されます。

2.記事を投稿する
作成されたクリエイターカードを記事にして、「#クリエイター図鑑」のタグをつけて投稿する。

3.次の人にバトンを渡す
次にクリエイターカードを作ってほしい人を「1~3人」、記事の中で指名する。

この3ステップです。


こうやって指名リレーでバトンを繋いでいって、
「クリエイター図鑑を作ろう」
という企画のようです。

さっそくカードを作成してみました!



※採番システムがパンクしていて、現在番号は振られていないとのこと


全部で3枚作ってみたのですが、これが一番お気に入りでした。

※採用されなかった1枚は切り抜いてサムネ画像に、残りの1枚は末尾に付録として付けました。


少し気になったのは、「素足に革靴」
でもまあ、それも”文化”ということで(笑)

それと、

天敵:結論のない長い話 察してオーラ

いやいや、、

確か「苦手なもの」という趣旨の質問に対する回答だったと思いますが、「天敵」って(笑)

質問の回答は、原文そのまま採用されるみたいです。


アンケートに答えて、出てきたテキストをコピペしたら、「ポンッ」とこの画像が出来上がりました。


営業パパさん、楽しい企画をありがとうございます。




バトンを繋ぐ


それでは、最後の手順。

バトンをお繋ぎしたいと思います。


任意のリレーですので、興味がない・忙しくてできない場合など、遠慮なくスルーしてください。
(もうすでにバトンが回ってきていたらすみません)

企画主の営業パパさんの記事より引用

Q. 指名(バトン)されたけど、ぶっちゃけ面倒くさいです。断っていいですか?

A. 全力でスルーしてOKです。



はちみつ紅茶さん


私がnoteを始めて間もないころからお付き合いいただいているクリエイター様です。

お二人の娘さん(通称はちみつ娘ちゃん)たちとのほっこりエピソードや、穏やかで温かなご家族の様子に、いつも癒しをいただいています。

こちらの記事は、夏休みママさんの共通のお悩みでしょうか。
「今日の献立」に迷子になる回。
長女ちゃんが「私作るよ」と名乗りを上げてくれたところに、次女ちゃんが放った一言とは。



なこりさん



なこりさんも、noteを始めた間もないころから、長いお付き合いをさせていただいております。

高1、小5のママさん。

日常のことだけでなく、小説やイラストなどの創作活動もされています。
食いしん坊回の記事は、いつも読んでいてお腹がすいてきます(笑)

こちらの記事は短編小説なのですが、子どもの頃の自分に向けたメッセージにもなっているそうです。
ぜひ遊びに行って、「なこりワールド」に誘われてください。



ヒカリさん



ヒカリさんとも、”お父さん塾”連載初期の頃から長くお付き合いさせていただいております。

そんなヒカリさんは3人の母。

娘さんのバドミントンでは自らチームを立ち上げコーチに就任。息子さんの野球ではアナウンスのノウハウをまとめて記事化し、次女さんの高校受験の伴走学習「お母さん塾」まで。バイタリティーあふれる方です。

こちらの記事は、ご自身が書かれた有料記事の分析の回。
有料記事を書いてみたい、しばらく書いていないという方にとって、とても共感と学びのある記事だと思います。



皆さんの記事を読ませていただき、お子さんたちを見守りながら応援する親のまなざしに、いつも温かさを感じています。

本当にお忙しいと思いますので、ご無理はなさらず。

「こんな企画もあるんだ」というお知らせ程度にお受け取りいただければと思います。



付録


クリエイターカードの作成時、自分のキャラクターの画像を一緒に貼るとAIはそこにかなり寄せにいくようです。

記事中で紹介させていただいたカードは、記事のサムネ画像で使用している「父」のイラストを貼って作成しました。

試しにアイコン画像の「父」で作ったらどうなるんだろう、と興味が湧いて作成した1枚がこちらになります。




名前が「お父さん塾」になってしまっていますが、
ものすごくいい人そう(笑)

私のnote史上で、初めてのリレー形式のイベント参加。
自分の記事に、他のクリエイター様の記事を貼って紹介させていただいたのも初めて。
さらに、下書き後に手直しなしの一発投稿も初めてです(笑)

いろいろと初めて尽くしの記事となりました。

改めて、noteのご縁に感謝です。



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息子の父 ここまでスクロールしていただいて、ありがとうございます!