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2024年ネパール訪問(その5)

更新:2025/09/14

その5.ポカラ2

(6)Shivlinga hiking area
 ポカラは、トレッキングが有名なのですが、今回は、滞在時間が短く、時間が少ないのでトレッキング擬きで軽く散歩。
 綺麗に見えるPhewa Taal(ペワ湖)がスモッグで見えない。逆側も同じく。汗が出るが、服は襟元しか濡れない。乾燥しているのですぐに服が乾きます。

Phewa Taal(ペワ湖)側
逆側

(7)プンディコット・シヴァ神像
 当時は、まだ建設途中でしたが、観光客が多かったです。写真を見る限り、観光客と言うよりネパール人に見えますが実際は、インド人が多いそうです。※ブッタの出生は、現ネパールであり、インド人は、参拝に来ているようです。

プンディコット・シヴァ神像(360°カメラ)

(8)日本山妙法寺
 日本のお寺に。ネパールにある日本のお寺。
 観光客は、ネパール人か日本人が多い。
 なぜか、警備員がいて、靴を脱がされたりしました。スモッグがなければ、景色は最高かと。

日本山妙法寺(360°カメラ)

(9)グプテシュワール・マハーデヴ洞窟
 湿気が少ないポカラ、ここだけは、違います。観光客が多いことと、洞窟なので水気がありシャツは、汗でびしょびしょ。でも一見するべき場所でした。※結構並びますし、追い抜き追い越し。

グプテシュワール・マハーデヴ洞窟 入口(360°カメラ)
グプテシュワール・マハーデヴ洞窟 (360°カメラ)

(10)Gandaki Rainbow Trout Fish Farm
 ちょっと遅めの昼食で、行ってみたかった鱒の養殖場所。水が綺麗のため、鱒の養殖が盛んです。行く途中、まさにネパールという農作地。狭い山間に棚田を作ったり畑を作ったり。

途中の道、風景、棚田

 GoogleMapの写真を見て頂くとわかりますが、鱒料理が出ております。刺身を食べたのですが、食べられないことはないですが、味がない感じでした。餌の問題かな。でも焼き魚などとても美味しく、また行きたいです。
 オーナーは、養殖を日本で学んだそうです。そのため、品質など高いと思います。※カード決済可。

Gandaki Rainbow Trout Fish Farm(360°カメラ)
左:鱒の刺身 、 中:鱒の焼き魚 、 右:ベジモモ(鶏モモかも・・。)

(11)Basundhara Park
 翌日、ポカラからカトマンズに飛行機が飛べるかまだわからないため、時間を潰すのに公園をぶらぶら。
 結論が出るまでホテルの近くの公園2カ所を散策。Basundhara Parkは、バレーボールコートがあり地元民が朝から楽しんでいました。

Basundhara Park(360°カメラ)


(12)ポカラ・駒ヶ根友好公園
 隣にある公園で、日本と交流がある様ですが、余り感じられません。こちらはミニサッカー場がありましたが、やっている人は、居なかったです。
 どちらも公園が余り綺麗でない、ゴミが落ちているので残念ですが、日本以外の公園は、大体こんな状態なので気になりません。   

ポカラ・駒ヶ根友好公園(360°カメラ)

次は、その6.帰国


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