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発想すらなかったコンテンツビジネスがAI時代に続けられた話

今日のサムネイルは
奥入瀬渓流の新緑の中にいる
Takaです🌿

コンテンツビジネスという稼ぎ方は
少し前までの僕には
発想すらありませんでした

自分のコンテンツを作って
それで収入を得る

そんな働き方は
別の世界の人がやること
くらいに思っていました

でも今は
毎日noteを書き続けています

オンライン講座も
世に出せました

何が変わったのか
今日はその話を書いてみます

コンテンツが続かなかった頃の僕

僕はもともと営業の仕事をしていて
PCもかなり苦手でした

そこからエンジニアになり
副業ではGASという無料ツールを使った
業務効率化の仕事を
1件ずつ受けていました

ありがたい仕事でしたが
自分が動いた時間の分しか
収入は生まれません

自分のコンテンツを持つという発想は
このときの僕には
まったくありませんでした

実は一度
ブログに挑戦したこともあります

意気込んで始めたのに
3日目くらいで
書くことが何も浮かばなくなって
そのままやめてしまいました

毎日続けるつもりが
2日で書きたいことを
出し切ってしまったんです

ネタが続きません

たったそれだけのことで
コンテンツを作る側に立つのは
自分には無理だと感じていました

AIという相棒ができてから

流れが変わったのは
AIを使い始めてからです

ネタが浮かばないときも
一緒に考えてもらえます

今日は何を書こうか
と話しかけると
いくつも切り口を返してくれます

その中から
自分の体験に合うものを選んで
そこから広げていきます

書きたいことの
順番や組み立てを整理したいときも
壁打ち相手になってくれます

調べ物や下調べのような
重たい作業も
隣で一緒に進めてくれる感覚です

文章そのものは
自分の言葉で書きます

でもその手前にある
ネタ出しや整理や調べ物を
一人で全部抱えなくてよくなりました

それだけで
続けるハードルが
ぐっと下がりました

気軽に相談できる相手が
いつも隣にいてくれます

毎日に向かう気持ちが
ずいぶん軽くなりました

AIがなかったら
今のペースはとっくに
やめていたと思います

AIは「育てる」ほど頼れる相棒になる

最近強く感じているのは
AIは自分専用に育てられる
ということです

たとえばChatGPTには
やり取りを覚えてくれる
メモリ機能があります

自分の仕事のこと
これまでの経験
大事にしている考え方を
少しずつ渡していくと
だんだん噛み合ってきます

前に話したことを
覚えてくれているので
毎回ゼロから
説明しなくて済みます

自分のことを分かってくれる
相棒に育っていく感覚です

そうやって育てた相棒となら
一人では越えられなかった壁も
一緒に越えられる気がしています

ただの道具として使うより
自分の知見や体験を
どんどん共有していくほうが
ずっと心強い味方になります

発想になかった働き方が続けられている

AIのおかげで
コンテンツビジネスという
これまで発想すらなかった働き方を
今こうして続けられています

毎日noteを書くことも
講座を作ることも
一人きりだったら
きっとどこかで止まっていました

特別な才能や
人に誇れる実績が
必要だと思っていました

でも実際にやってみると
自分の経験や
日々感じていることが
そのままコンテンツになります

限られた人だけのもの
だと思っていた働き方が
AIと一緒なら
自分にも続けられる

そう思えるようになったことが
僕にとって
一番大きな変化でした

あなたも書き出してみてください

もし「自分にはコンテンツなんて」
と感じているなら
AIをあなた専用の相棒に育てる
最初の一歩として
3つだけ書き出してみてください

1つ目は
あなたが毎日のように
繰り返している作業です

2つ目は
あなたにしかない
経験やこだわりです

3つ目は
一人ではなかなか越えられない
と感じている壁です

この3つをそのままAIに渡して
一緒に進めてみてください

そこから
あなただけの相棒づくりが
始まります


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