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noteの"偉い人"が言ってた|AI時代こそあなたの発信が効く理由

あの動画 早く見せたくてウズウズしてます

最近こっそり
ある動画を作ってます。

僕のキャラクターが
リアルに口を動かして
しゃべる短い動画です。

これがですね
自分でもびっくりするくらい
それっぽく出来まして😳

💭「どう、すごいでしょ?」

って、みんなの反応が見たくて
ウズウズしてるんです🤣

でも ふと我に返りました

AIを使うと
本当にいろんな物が
作れるようになりました。

ネットを開けば
「AIでこんなことできる」
という情報であふれてます。

作るのは純粋に楽しいです。

でも、ちょっと待てよ、と。

僕は「AIですごい物が作れる」
と自慢したくて
発信してるんだっけ、と。

そう考えたとき
noteの"偉い人"が
こんなこと言ってました。

noteのCXOが言っていたこと

その"偉い人"は
noteのCXO(最高体験責任者)
深津貴之さんです。

先日書かれたこの記事に
こういう一節がありました。

AIがコンテンツを増やす時代は
逆風ではない。
むしろ信頼できる創作や
人の名前で届く表現
長く続く読者との関係の
価値が上がる時代だ

これを読んで
深く納得しました😊

誰でも簡単に作れるからこそ
「誰が作ったのか」
「なぜこの人を信じられるのか」
が大事になる、という話です。

AIは目的じゃなくて道具

考えてみれば
ほんの2、3年前は
AIで文章を書く人なんて
まわりにいませんでした。

AIはあくまで
作業を楽にしてくれる
道具として出てきただけです。

僕の目的は
AIを使うこと自体じゃない。

作った物を
それを必要としてる人に届けて
喜んでもらうことです。

そこは昔から
何ひとつ変わってません

あなたの「当たり前」は AIに出せない

面白いのが
AIに「記事のネタを出して」と頼んでも
お、良いね!と思う物は
あまり出てこないんです。

でも先日
自分のちょっとしたAIの使い方を
人に話してみたら

「え、そんな使い方
 できるんですか?」

とすごく驚かれました。

自分では当たり前すぎて
価値だと思ってなかったことが
誰かにとっては宝物だったんです。

こういうのって
AIからは出てきません。

人と人が関わる中でしか
見つからない物なんです。

だからAIで誰でも書ける今こそ
あなたが自分の言葉で書く記事に
逆に価値が生まれます

AIは、その
「あなたにしか出せない部分」に
集中させてくれる
心強い相棒なんだと思います😊

note、最高じゃないですか

そういえば深津さんの記事には
こんな話もありました。

noteは創作の「循環」を
もっと大きくしていきたい。
書く人が増えて
その記事が読まれて
読んだ人がまた書きたくなる。
その輪をみんなで
大きくしていく。

これを読んで
思わず

💭「え、なにそれ最高やん!」

と、ますますnoteで
頑張ろうって思いました😊

AIで誰でも書ける時代だからこそ
あなたの言葉で書いた記事が
この輪を回す力になります。

一緒に書き続けて
この輪を
どんどん大きくしていきましょう🙌


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とはいえ
毎日書き続けるのって
大変ですよね。

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自分の使い方を人に話したら
驚かれたって話をしましたよね。

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