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自分の商品ページ、Claudeに作ってもらいました

自分の商品を
売るための仕組みを
作ろうとすると

どこかで必ず
ページ作りに
ぶつかります。

登録してもらう
オプトインページや
商品を案内する
販売ページ。

いわゆるLPです。

僕もここで
正直かなり
つまずきました。

ノーコードで、思い通りにならない

僕が使っている
Systeme.ioというツールには

あらかじめ用意された
ブロックを組み合わせて
ページを作る機能があります。

文字を置く
画像を入れる
ボタンを並べる。

コードを書かなくても作れるので
HTMLを知らない人にとっては
本当に画期的な仕組みだと思います。

ただ
いざ自分でやってみると

配置や
サイズ感や
色の調整が

思った通りに
進みませんでした。

僕はデザインの知識が
あるわけではありません。

頭の中のイメージと
実際の画面が
どんどんズレていく。

自分の思う形には
なかなかなりませんでした。

今はAIがHTMLを書いてくれる

ノーコードは便利ですが
できることに
限りもあります。

そこで思い出したのが
今はAIがHTMLを
書いてくれるということでした。

自分で作ってみたい
まず形にしてみたいと思ったら

AIに任せるという道が
今はあります。

1ヶ月かかるはずが、1日で

僕はページの構成を
Claudeと一緒に決めて

そのままHTMLまで
作ってもらいました。

僕はエンジニアなので
多少HTMLは分かります。

それでも自分で
一から実装していたら
1ヶ月以上はかかっていたと思います。

それがClaudeに任せると
1日でできてしまいました。

このツールには
HTMLをそのまま貼れる
ブロックがあるので

できたHTMLを
貼り付けるだけ。

ノーコードで止まっていたものが
あっさり形になりました。

HTMLが書けなくても、自分で作れる

ここで一番伝えたいのは

HTMLが書けなくても、自分でLPは作れる

ということです。

構成から実装まで
AIがやってくれます。

デザインの専門家でなくても
コードが書けなくても

自分の商品のページを
自分の手で形にできる。

そういう選択肢が
増えました。

でも、LPは仕組みの一部

ただ
ひとつだけ。

LPが作れたとしても
それ単体では
売れません。

知ってもらって
集めて
届けて
案内する。

その流れ全体の中に
LPが置かれてはじめて
仕組みとして回り始めます。

だから最初は
ページ作りよりも

集客から販売までの
流れ全体を知っておくことが先です。

ちなみに
作ったページを
インターネット上に公開するには

サーバーというものが
必要になります。

このツールは
無料プランでもこの公開ができるので
最初の一歩としては始めやすいです😊

完璧なLPを
最初から作る必要はありません。

まず流れ全体を知って
どこから手をつけるかを
決めるところから。

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