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不安症に効く、脳のケア(自律神経失調症、メンタル不調へのアプローチ)


こんにちは、ちびあゆです。🐕

本日は、不安症の改善に効く、脳とお腹のケアについて、お話したいと思います。


自律神経失調症、うつ、パニック症状などは
脳のオーバーヒートからくるという見解があります。

そこで、血流を上げる、酸素を送るケアをすることで、脳を落ち着かせて症状を緩和する、簡単な方法について紹介します。


⭐︎アプローチ法 
      ※好きな姿勢で寝てても🙆です。

①両手で頭を包みます(側頭葉に優しく触れるようにします)
②深呼吸を5回ほどやる(できれば、鼻から吸って脳に空気を送って涼しくなるのを感じて、口から吐く。同時に足の裏からも息を吐いているイメージで、自然と呼吸が深くなる)。

※point  息は止めない、苦しい範囲でやらない。


以上です。


こちらの動画で、詳しく解説されております。
同様に、お腹を緩ませるケアも紹介されています(手を当てる場所が、頭からお腹に変わるだけのイメージです)。


頭を使いすぎることで、脳への疲れがでて
身体に様々な症状がでてしまうことがあるようです。



身体や心のケアと同時に、脳のケアをお試しください。
参考になりますことを願っています。🤝



同様に、身体の凝りがある方へ、
身体を緩ませる脳のケアを紹介していますので
よかったらご覧ください。


本日も、ありがとうございました🤝。


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