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チャイナエアラインのピカチュウ飛行機が、今度は京成スカイライナーの車体になった

このマガジンの記事です↓

使いどころ不明の台湾華語|NAO

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チャイナエアラインの「ピカチュウジェット」のデザインが、
京成スカイライナーの車体になったという。

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前にこのマガジンで、
スターラックス航空の
空山基さんコラボ機や、
タイガーエア台湾の
「ももたろう」機の話を書いた。

今回はさらに面白くて、
飛行機のデザインが、
今度は鉄道の車体に「移植」されてる。

空を飛ぶための絵柄が、
地上を走る鉄道の顔になる。

乗り物というカテゴリーを超えて、
キャラクターのデザインだけが
自由に飛び回ってる感じがする。

成田から都心に向かう
京成スカイライナーに乗った人が、
車体にピカチュウがいることに気づいたら、
ちょっと得した気分になると思う。

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今日の一語は 彩繪(cǎihuì)

前に「彩繪機(特別塗装機)」で拾った言葉、
彩色して描くこと。

今回は飛行機(機)じゃなくて、
鉄道の彩繪バージョン。

同じ「彩繪」っていう言葉が、
乗り物の種類を選ばずに
使えるところが面白い。

ピカチュウの彩繪が、
空と陸、両方を
賑やかにしてる。

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元ニュースはこちら↓
チャイナエアラインのピカチュウジェット、京成スカイライナーの車体に/台湾(フォーカス台湾)
https://japan.focustaiwan.tw/politics/

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#台湾ニュース #台湾華語 #台湾 #彩繪 #チャイナエアライン #ピカチュウジェット #京成スカイライナー #台日文化 #使いどころ不明の台湾華語

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