エッセイ|何者でもない。
まえがき
本当は、「最初の感動は冷めないうちに」というタイトルで綴ろうと思いましたが、先方が「只者ではない」とタイトルを見た時に、般若の「何者でもない」がメロディで流れ、タイトルを改題する経緯となりました。本編は、suuの興奮に至るまでの記録を思い出した記載録とする。また、先方のメッセージアーティクルに対し、アンサーアーティクルとします。いや、アンサーにはなってない笑
また、今興奮に駆られており、先方への許可を得ず、このエッセイを掲載させていただいたことは、ここで"ちょこっと"謝罪します。

本編
我が家は、基本的に寝室にスマートフォン(以下スマホ)を置かず、自室もしくはリビングに置いていることが多い。なので、起床後はスマホを握らず、リビングの片づけやトイレ掃除をちょろっとして、スマホを握る。
部屋に入るとスマホを握るが、まずLINEやSNS関連で気になるトピック以外は、目の中には入れず、読み流す。そして、だいたいその後は白湯を入れる。
白湯を70度に設定したタイミングで、PCにも電源を入れる。だいたいPCを眺めずにポットの抽出口からでるユゲか、沸騰した音に耳を澄ましている。僕なりにその時間も瞑想の一部としている。
水筒に白湯を入れた後、コーヒーが飲む時間も迫っているので、水を足して90度近くに設定する。冷蔵庫に向かい、ネルドリップを漬けた瓶を取り出し、絞る。そこまですると、白湯の熱さ気にせず、飲める温度帯まで下がっている。
白湯を口につけ、PCでGmailを開く。だいたい注文の確認以外は、目に留まらないのだが、今日は違った。すぐに止まった。狙いはこの一言だった。
あなたの記事が紹介されました
「え、何の記事??」と一瞬思ったが、すぐに反射的に記憶と視覚がリンクした。
R.K:-Dさん
前日に購入していただいたコーヒー豆が届いたと連絡がきた。その際に、「noteただいま書いてるのですが・・・」と確認の連絡があったのを思い出した。
前頭葉のコントロールもせず(必要ないが)、マウスを操作させ、記事に目を走らせた。
これは絶対買いたい
のところで、興奮のボルテージが急上昇したが、一度振り返った。
「この1文以外で覚えていることは?」
危ない。興奮しすぎて、大事に作ってくれた想いを海辺ですくう砂のように、サラサラとこぼすのはもったいない。なので、一度冷静になろうと、コーヒーを淹れることにした。



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。゚(゚´ω`゚)゚。
感想は、個人の感動しかないので、ここには記載しない。が、
「やっぱり、どれだけAIが流行ろうとも
結局戻ってくるのは人の手だと思いますし
このAIに頼らず書いた
言霊が伝わるんじゃないかな!」
noteで1記事をすぐに残す作業は、今の僕のように興奮状態じゃないとすぐにできる作業ではない。AIには流石にその想いをすぐに表現する能力はない。と言い切りたいが、すごい奴笑
ただ、ここで言いたいのは時間を割いていただいたこと、熱心に感動してくださった気持ちに感謝。
初めてのECサイト運営で、最初に手元に届いた方からのプレゼント(記録)は、本当に宝物。この喜びと興奮を伝えたいために記録させていただいた。
いち早く、れいかさんにthreadsに戻ってきて、朝の家族風景が浮かぶ投稿を拝見したいものだと願う。
追記:振り返りもせずに打った文章ですので、誤字脱字は「その時の興奮を示す」描写と思って、ご賞味ください。
一応URL...ね。
