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「レッドチェッカー」のススメ・その01 「トリガー」

どうも、「プリンちゃん」の中の人の、Mと申します。

今日はなんで、おちゃらけアバターの、「プリンちゃん」ではないのかというと、「本気で記事を書きたいから」。そのため、おふざけおちゃらけアバターである、「プリンちゃん」の着ぐるみを脱ぎ捨てて、本気で書かせていただくよっ(ぬぎっ!

でね、なんで今日は本気なのかというと、ちょっと複雑な事情があって、ある方の小説を、いや、その小説のタイトルであるキーワードを、全力でオシカツさせていただきたい! と思いました。ただ、普通にオシカツ記事を書いたとして、普段私の記事をご覧になってくださっている方、(フォローしている、していないに関わらず)のみなさまに、いらぬ不信感、具体的には「あれ? この人の記事の傾向、かわったんじゃね?」、と思わせてしまうかも知れない、というのを、私は危惧しました。

「いやいや、そんなにオマエの記事を、つぶさに見ている人いねえし。オマエ、そこまで関心もたれてねえよ、自意識過剰だよ」、という悪魔のささやきもされつつ。

「まあ、それはそうなんだけれど、私はnoteでも嘘はつきたくないし、かと言って関わってきた人達を傷つけてイイネを得るような、暴露系ノーターにもなりたくはない」

というわけでね。

私なりに誠実に、かつ、全力で私に可能な限りの「オシカツ」をする!

そのために、まずはこの記事を書いてみることにしました。

ちょっとしたきっかけで

関わったある方の、

作品を、「めんどくせえなあ」と思いながら(笑)拝読した私が、

「あれ? この人、結構才能あるんじゃね?」、と

思わされたのがトリガー(スタート)。

できるだけ嘘は書かない、主観も可能な限り排除。

そんな私と「レッドチェッカー」との関りを、おもしろおかしくナラティブにご紹介していきたいと思います。

で、今日は何がきっかけでその方と知り合ったのかの、トリガだけこそっと。


私が書いた下記の記事に、その方がコメントしていただいたのが、きっかけでしたね。最初はあんまり、関心がなかったのですけれど、いやすみません(笑

でもそこから、私は「レッドチェッカー」に興味をそそられていくのですよねえ。

次回、「レッドチェッカー」のススメ・その02 「言霊」

こうご期待!

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