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デフォルトアイコンの私がフォロワー100人になるまでに取り組んだこと【note振り返り】

爽快です。

noteをはじめて、4か月!
三日坊主で飽き性の私が、ここまで一つのことを続けてこれるとは思っていませんでした。

実際には、「絶対にやるぞ!」と決めたことについては、ゴールを目指してとことん突き進むタイプではあるのですが。


noteに関しては、思い付きで「ふらっと」やってきたので・・・

まさか、noteに来て1ヶ月以内に有料記事を販売して、収益化をしているだなんて。
noteを4か月も続けていられるだなんて。

思ってもみませんでした。


色んな方にスキを送ったり、送られたり。


投稿の度に、継続をたたえるような「同士のスキ」を送り合える「心強いお仲間」の皆様に出会うことができたり。

自分の内面の成長もみられます。

noteよ、本当にありがとう!です。

いまだにデフォルトアイコンの私が、
フォロワー100人になるまでに取り組んだこと。

それは・・・

↓  この記事に書いています。


<ざっくりとご説明> 
上記は有料記事なので、ぼかしています

・  収益化指南有料記事をいくつも購入した。
・  どれもしっくりとこない。
・  結局やることは、これじゃないか!と気づく
・  基本はたった一つ。広げると、三つ。
     ひたすら、がむしゃらに実行。


すなわち、
自分が「これだ!」と思ったやり方を、信じて突き進んだのです。その結果、スキをくださる方が増え、気持ちの支えになりました。


そして、もうひとつ。はずせないのが、こちら  ↓


突然、アカウントに嵐がやってきます。

あなたもかつて経験したかもしれません。
または、これから経験するかもしれません。

いわゆる
「初心者狩り」「追従フォロー」「営業スキ」「営業フォロー」「相互フォロー狙い」


です。

具体的にいいますと、


大量にフォロワーをかかえる大御所からの、突然のフォローから始まります。


続いて、noteの初心者を相手に収益を得ようとしているアカウントからの、営業フォロー。 


さらに、自分の記事に興味を持っているとは思えなさそうな人からの、スキや追従フォロー。


あるタイミングで、一気にきます。
私の場合は、 noteにきて1週間くらいのこと。

初心者には、「??!」です。


初心者は、noteにおける判断能力がとぼしい場合が多いので、狙われやすいのです。


単純に興味をもたれたフォローもないとはいえません。しかし、この嵐のタイミングの怒涛フォローに関しては、望みは薄いでしょう。

相手の意図は残念ながら、あなたの記事を読みたいからではないです!

<相手の狙い>
・相互フォローで、フォロワーを1人増やし、ビューも増やす。相手の実績と権威性づくり。または、amazonのクリック狙い。
・潜在顧客扱い(有料記事、メンバーシップ、コンサル等)

「初心者狩り」「追従フォロー」「営業スキ」「営業フォロー」「相互フォロー狙い」あるある


さあ、あなたはフォローバックしますか?スルーしますか?

一切フォローバックしないという判断も、いいと思います。
ビジネス相互フォローや、営業行為を完全否定する方も、当然いるでしょう。

ですが収益化を目指していた私は、自分なりの基準と判断で、一部フォローバックしました。

ちなみに、この時期のガッツ溢れるアカウントの皆様は、初心者がフォローバックをしなければ、おおむね早々にフォローを外してきます。

外されなかった方を、後日フォローバックしたこともあります。

「初心者狩り」「追従フォロー」「営業スキ」「営業フォロー」「相互フォロー狙い」あるある



「初心者狩り」「追従フォロー」「営業スキ」「営業フォロー」「相互フォロー狙い」。
こちらの皆様をフォローバックした場合。

相互フォローの関係になります。

出足は「ビジネスライク」「割り切った関係」です。お互いに「土台」を構成し合います。
「スキ」は返ってこず無反応な方も多いですが、
一部はスキを送り合う関係、はたまた収益関係に発展する方もいます。



積極的に活動する背中を見せてくれる方もいます。お相手の記事で、学べたり楽しめたりすることもあります。 


何より、「活動的かつ確固たる複数フォロワー」の存在のおかげで、初心者の弱小アカウント(私です)の活性化につながりました。



それに、相手がこちらの動きに無反応であることには、実はいい面もあるのですよ。


note4か月を迎えた今。


「初心者狩り」「追従フォロー」「営業スキ」「営業フォロー」「相互フォロー狙い」の皆様に、私は、率直に感謝しています。

一部フォローバックをした方々が、
私のフォローを今まで外さなかったからこそ、

後にフォローバックをした方が
私のフォローを外さなかったからこそ、


吹けば飛ぶような
デフォルトアイコンの私のアカウントを
活性化させることができた。

そして、
より多くの方に記事が届き、
フォロワーさん100人を達成できた
と思います。



そこから、
さらに投稿を積み重ねてきたからこそ、


今この記事が、あなたの目にとまり、読んでいただけているのだと思います。


あくまでも、私の場合です。


noteを続けるにあたって、誰もに起こりうる、


「初心者狩り」「追従フォロー」「営業スキ」「営業フォロー」「相互フォロー狙い」・・・


フォローバックには、メリットもデメリットもあります。したほうがいいとも、しないほうがいいとも、書きません。
こちらについての考えは、いつか別記事にしようと思います。

・・・

まとめです。


私がデフォルトアイコンのまま、
フォロワーを増やそうという意識を積極的に持たずに、フォロワー100人を達成できた理由は、


①    自分が信じたこと(下の有料記事の内容)をがむしゃらに実行
②  「初心者狩り」「営業フォロー」に合い、一部フォローバック

でした!


がむしゃらに進んでいたら、
気づけばフォロワー100人を通過していました。
今よりもよほど、尖っていた私ですが・・・


フォローしてくださった皆様、ありがとうございます。
続けてこそ、今があります。



私が実行したこと↓。note1ヶ月ですから、文章の勢いが強く、熱いです。


個人的には、100フォロワーを超えてからのほうが、精神的にしんどかったです。

100フォロワーを超えてからのしんどかった時期も、振り返って後日書いてみようと思います。

お読みいただき、ありがとうございました。


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