絶対合格
なな @ 有料note × Kindleの専門家 様の画像を使わせていただきます。
ありがとうございます。
本日は「絶対合格」をテーマに書いていきます。
✅いっしーのプライベートを発信。
食事、旅行、アウトドアなど多岐にわたります。
ぜひご一読ください📚
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12月2日の記事でドイツ語検定準1級に挑戦したことを書いた。
1日の日曜日に試験があり、その時のレビューとして書いた記事である。
今日は試験結果が届いたので、それについて書いていく。
✅結論、一次試験に合格していた。合格通知は郵送かつ紙ベースで送られるのだが、163点満点を100点換算にして何点なのかという指標で出される。
今回の合格ラインは100点換算で53.99点だったようだ。
その中で僕は64.42点だった。
ボーダーラインより少し高い点数だったということである。
試験直後に自己採点はしたものの、正直、落第しているかもしれないと思っていた。
しかし合格していたのでそこは素直に自分をほめたい。
ただし、本番はここからである。
一次試験は通過点に過ぎない。
✅二次試験は来月の1月26日に8分間のスピーキングテストをすることになっている。8分間の中でいかに話す力をアピールできるか。最低限、聞かれたことに対して的確に返答できるようにしたい。
そのために今はドイツ語の熟語やフレーズを暗記し、それを使って毎日話す練習をしている。
暗記したものを使って話すことで、今まさに覚えた用語を使う。
スピーキングテストになると、単語だけ覚えても話のつながりがなくなってしまう可能性がある。
だからなるべく単語のカタマリ(熟語)で覚えるようにする。
そうすることで、すらすらと話せるようになるのではないかと考えている。
「迷ったときにはこのフレーズ!」という自分の型も持っておくことで、つまづきもなくなりやすくなるだろう。
✅この工程の重要性はドイツ語だけでなく、他のどんな言語を学習するときも変わらないのではないか。
いずれにしても、新年1発目に大事な試験が控えている。
日々を大切にし、必ず合格する気持ちで毎日を過ごすことに変わりはない。
二次試験終了後にまた記事を書いていきたいと思う。
