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こども服を、思い出ごと飾る「フレームアート」に📍柏髙島屋 BeARIKAホール

4月25日(土)、26日(日)の2日間、柏髙島屋ステーションモールにて「思い出の服で作るフレームアート」ワークショップを開催します🌱

◆イベント概要

「STEMO親子おゆずり会 in かしわ」内の無料体験ワークショップ!
着られなくなった子どもの服の一部をリユースし、写真立てのようなフレームアートに仕立てます。

🟠開催日:4月25日(土)・26日(日)
🟠時間:11:00〜17:00(最終受付 16:30)※事前予約不要
🟠会場:柏髙島屋ステーションモール 新館10F BeARIKAホール
🟠所要時間:15分程度
🟠参加費:無料✨
※お洋服をお持ち込みの方限定で無料!
自宅で作れるキットのみをご購入の方は、200円でご購入いただけます。(現金のみ)

▼イベント詳細▼
https://www.takashimaya.co.jp/kashiwa/stemo/event/?id=2706


ワークショップ概要


📍眠っていた服に、新たな出番を。

新生児期に毎日来ていた肌着。
初めてのお散歩で来ていた、可愛いワンピース。
泥んこ遊びで汚れてしまった、お気に入りのズボン。

着られなくなった子どもの服を、「捨てる」でも「とっておく」でもない。
新たな選択肢として、「アート」にする
ことで、日常の景色に溶け込み、いつまでも思い出を近くに置いておける続ける存在として「再生」させます✨

自身で手を動かし、服にはさみを入れ、
フレームに収めていくその時間が、
🟠 親子で「ものを大切にする」感覚や
🟠「ものに新たな役割を与える楽しさ」を育む時間になる
と思っています。

完成したアートを壁に飾るとき、きっとその服にまつわる思い出話が、自然と家庭の中で始まるはずです。

お子さまにとっては、自分の小さな頃の服が「作品」に変わる、ちょっと不思議で嬉しい体験に

親御さんにとっては、あの頃の記憶が日常の景色として形になる、そんな特別な1点になるのではないでしょうか。


📍いまあるもので作る、サステナブルな体験

捨てられるはずだったものに新しい文脈を与え、見過ごされていた価値を掘り起こす

『そだはたPJ』は、いまあるものを活かしながら、新たな価値を創出する「再生の仕掛け」を得意としています。

今回のフレームアートワークショップも、そのひとつです。
皆様もぜひ、思い出の服を持ってご参加ください✨
お待ちしています!


そだはたPJ』の立ち上げ背景や活動目的はこちらから!▼

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