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大きな屋根の輪の下で。〜1〜


東西南北で言えば、
東の方に位置する小さな島国。

その、小さな島国にも、
西側というものがありまして。
これがなかなかにややこしい。




《ご挨拶》

おっほん。
只今より始まりますのは、稀代の大作菓さっかである世界的に有名な、あの。あの!(どのとか言うでない。言わずとも思うでない。)あの 戯曲家・クダラナイコトガスキーの戯曲である。

彼の残した数多くの作品たちを、みんごと。
あゝ。みんごと(見事)、
我が国の言語として書き換えたのが、
これまた言わずと知れた当代きっての大作菓さっか
あの、(どのとか言うでない。言わずとも思うでない。
 一体、なにを読まされているんだろうと我に返るでない。一度我に返ると戻ってくるのに時間を要するので、そういう時は日を改めて。体調を整えて、冒頭から始めてくれ給え。さあ、なんの話だったかな。あゝそうそう、)
あの⋯あの! 小林栄氏である。

今回は、我が国のクダラナイコトガスキーこと小林栄氏が、翻訳したクダラナイコトガスキー作品の、一つをご紹介しようと思う。

活字を求めるそこの君。胃袋が某かを求めるそこの君。さあ。

さあ。さあ。皆の衆。
時間を溶かして刮目せよ。
え、わたくしは誰かって。
それはまた、のちほど。
それでは参ろう。


東西〜。東西〜。



(序文)〜AIってすごいんだぞの巻〜


東西南北で言えば、
東の方に位置する小さな島国。

(※クダラナイコトガスキーはよく、
 この架空の島国の話をすることで有名である。)

その、小さな島国にも、
西側というものがありまして。

これがなかなかにややこしい。


おまけに、
西側に生息する
東の方の小さな島国の民達たみ たちは、
このややこしさに拍車をかけて、
キタだの。ミナミだの。

今もかつてもナカ(中)と呼ばれる
ある地域では、19世紀の後半頃。

貨幣はで流通し、方や東はで流通した。

いや、訂正しよう。正確には、

西の貨幣はで流通し、方や東はで流通した。
なんとややこしい。
それをナカ(中)と呼ばれる地域で、
うまいこと良い塩梅にしていたらしい。
うまいこと良い塩梅とはなんなんだろう。
どうやらこの国の物価が決まる
中枢エリアだったとか。

 今日ではこの国の貨幣は統一されているが、その統一にも色々あったらしく。
とりあえず、大いなる貢献をした者が、二人いて。
一人は、お⋯おディーン(? なんて発音しにくいんだ!)と呼ばれる、髪型がセンター分けの者と。

もう一人は、エーイチと呼ばれるこの国の結婚式の『御祝儀』という文化を重んじる人々からは、なぜか。近頃になって、些か 冷やかな眼差しを向けられる者がいるらしい。

彼ら(『御祝儀』と呼ばれる文化を重んじる人々)は、
どうしてもこういう場合は(祝いの席では、)
ユキチを好み、(誰だ、ユキチって。急に出てきたぞ。)
どうやら。どうしてもエーイチしかいないときは、
『ユキチとユキチで、エーイチを挟む』らしい。

もしくは、
『ユキチ・ユキチ・エーイチ・エーイチ・そしてまたさいごにユキチ』と挟むらしい。どういうことなんだ。

私(筆者・クダラナイコトガスキー本人のこと)には、
なんのことだかよく分からない。不思議な国だ。



あゝなんとややこしく
なんとまあ手間のかかることを。

そう、我々のような東の方の小さな島国出身ではない者からすると、ややこしい。清潔で勤勉で協調性があり、謎に統一感のあるような国に見えるけれども。さりとて、先程ご説明した銀と金の流通のように、意外とその国は、統一感のなさで統一感された不思議なところもある。


 そんな東の方に位置する小さな島国では、かつて。かつて。文化祭と科学展を足して2で割ったような。うんと未来なんだか、少しだけ未来なんだかよく分からないけれども、とりあえず人が集まって『文化祭と科学展を足して2で割ったような』催しを、過去に2回行った。


そこから時代は流れ流れて。
AIの進歩により。
当時。あゝ当時。
白黒だった写真をみんごと(見事)。
あゝ、みんごと。
カラーとして蘇らせることに成功した。


そんなカラー写真をおたのしみいただきたい。

そして当時の催しに訪れた者の
よく分からない文章も、
現代語訳としておたのしみいただきたい。


現代語訳担当:小林栄
写真担当:beriko







隣の芝生は青いというが、
自分の所の芝生もまた青いということで。

パビリオン?なにそれ、ピロシキのおともだち?
おいしいの?⋯ということで。
(いや、どういうことで(^_^;))

私と一緒にお腹いっぱいになりませんか。
ースタートです。ー





①パニーニとクレープと多国籍たこやき?(写真なし)


行く気はなかったのですが。半ばやや強引に連れられて行ってきました。

 とりあえず、なんか食べたくて歩きました。
多国籍たこやき?
たこくせきたこやき?
一つの言葉の中に、たこが二回も来るの?
足何本よ。

トルティーヤの中に少量のキャベツと、たこやき三個と、チリソースがかかってました。『たこ焼き』というものを、人生で一度も食べたことがないよという人に向けてはちょうどいいんだろうなあと思いました。辛いのがにがてですが、この位ならまだ大丈夫という感じでした。
(れっつ・主観ヽ(*´∀`)ノ)

辛いのを食べたら甘いのということで。クレープを食べました。後ろに並んだ、スラッとしたシュッとした、すっとした異国のたぶんXYの方が、
(染色体で表現するのおやめよ (;´∀`)
しかも方と型で韻踏むのもおよめよΣ(´∀`;))

抹茶のかき氷を頼んで。
頼む時の『抹茶』の発音が、かわいかったです。

そして。コモンズBだったか、Cだったかいう建物に、パニーニが売っていて。サーモンとモッツァレラとバジルのパニーニと、もう一つトマトの某かのパニーニがあって。連れに、どっちが有名かと聞かれたので。そもそもパニーニはどこででも食べられるではないかと思いながら。連れにとっては、未知の体験の『パニーニ』だったようで。因みに超絶技巧のヴァイオリニストの名は、パガニーニで。どっちでもよろしいわという心の声は置いておいて。⋯なんの話でしたっけ。そうそう。パガニーニ。もとい。パニーニ。『どっちも有名だよ。よくある味だよ』と。連れが選んだサーモンとモッツァレラとバジルを一つ買い、オーブントースターがあったので自分達で焼いてコモンズ(建物)の外で食べました。

チーズが、水牛だったような気がします。分からないけど、いいチーズだなあと思いました。バジルも、東の方の小さな島国でよく見かけるバジルペーストではなく。バジルの葉っぱでした。え、ここはイタリア?

しかし、どこからもカンツォーネは聞こえてきませんでした。


(目次の数字は、同日です。)

①コモンズBとレディー・ガガと、レース。(ここから写真あり)


確か①は、5月の末くらいに行きました。

コモンズB。

コモンズBの中にありました。
なんか、レースです。近くで見たら、レースが細かったです。繊細でした。

AIの技術によりカラーでお届けすることが出来るとは。
なんとすごい。


レディー・ガガみたいな。建物です。
(後にオーストリアのパビリオンと判明。
 個人的命名『レディー・ガガ』。)



クエートです。(訂正。クウェートです。)
なむか、連れられて入っただけなのでよく分かりませんでしたが、良かったです。クウェートの砂がサラサラで、触ることが出来ました。最後はすごかったです。語彙力健忘症になるほどに。

クウェートです。


なんて素敵なお星さま
まるで夢見てるみたい
あぁ この胸に
君を抱いてるからさ
ぼくの Baby ナンバーワン


⋯なんだ。こんな所にも居たのかよ。
キヨシロー。
(*^^*)
【補足 この東の方の小さな島国にはかつて、
キヨシローという名のロックシンガーがいた。
彼の曲『Baby# 1』という曲の歌詞を添えて、
どうやら書き手は語りかけているようである。
それを踏まえた上で、もう一度見てみよう。】

なんて素敵なお星さま
まるで夢見てるみたい
あぁ この胸に
君を抱いてるからさ
ぼくの Baby ナンバーワン


⋯なんだ。こんな所にも居たのかよ。
キヨシロー。
(*^^*)
いつでも会いに来れる良い時代になったな。

でもさ キヨシロー
ちょっと そっちから 会いに来すぎじゃない?
そんなに魅力的かしら ええそうよ
そういうことにしておくわ

たとえ夜空が 引き裂かれても
怖くないさ 気にしないさ
だって ぼくを 悩ませるのは
いつも 君ひとりさ

まあ失礼しちゃう ( ´∀`)


大きな屋根の輪の下で。


こちらも①です。
清水寺の作り方と同じ作り方をしているらしいです。釘を使わない、なんか言うなんかです。

清水寺を作った大工さんが
子孫を連れて遊びに来てそうですね。(はい?)

もしくは子孫に開催中、
何度も行ける定期パスを買わせて、
自分は自分で先祖パスを六文銭から
出してそうですね。(え?)


夜でしたので些か暗いです。




《何をしても、しなくても。》

文句を言う人は何をしても、何をしなくても、
文句を言うし。批判をする人は、何をしてもしなくても。代案のない批判を繰り返すと思うし。正しさと正しさの狭間で進化と摩耗を繰り返す。

だが本来、文化祭や科学展とは、端からみれば、ダサくてさぶいものだけど。そのダサくて
さぶいものを作り上げて
発表してたのしんでいるやつは、あつい。
(なむかのドラマで言っていた。)

わたしは庶民として、よくもわるくも話題となあれ。そして盛り上がれ。僕らの未来 家♪
なんて思ふ。

song by 木村カエラ


AIってすごいね。
ゆらめいている風の雰囲気まで
こちらに伝わってきそうです。




それから凡そ一月後。

さあ。目覚めよ。我が胃袋の巻


一人で来ました。もとい、宮大工の先祖に連れて来られました。嘘です。否、嘘かどうかは分かりません。

パビリオンはおいしくなさそうだったので。
自分の中で見たことのない、わくわくするものを食べにやって来ました。下調べをしたら、それは一体どこの国のなんて名前の食べ物で、中身はなんだと調べて答合せをしそうになるので。それはちょっとおもしろくないかもと思ったので。地図のみを調べて、後はノリと雰囲気となんとなくでいきます。

因みにこの時は、
風の広場というエリアをぐるっとしました。

西ゲートから入って左側の、界隈です。
ガンダムやらとは反対方向。
大きな屋根の輪の、外です。

夕方です。


②ヴィーガン♪ヴィーガン♪担々麺。


ヴィーガンの担々麺で、冷たいのと熱いのを選べました。冷たいのにしました。
市販のお高めのインスタント麺(?)例えばラ王とか。マルちゃん正麺とか、わたくし余りラーメンを食べませんが、ああいう感じの。硬くて噛み応えのある麺でした。ここへ来る前にたくさん汗をかいたので、素晴らしい塩分チャージでした。最高の滑り出しじゃないか。

スープも挽肉も本格的でした。


②ポケットを叩いてこれが出てきたら最高〜マイセンのポケットサンド(限定焼印)〜


担々麺を注文して待っている間に、某かの準備をしていて、準備が終えたようで何やら販売しておりました。マイセンって聞いたことがあるような、ないような。後に百貨店にもお店を出す柔らかいカツサンドのお店と判明。

 因みにわたくし普段は旅先でも食べ物に全く興味のない人間です。コンビニでいいじゃんと思うタイプです。コンビニがお高かったら、その土地の地元のスーパーで本日の売出し的な。余り考えないものをサクッと食すタイプです。故に今回のわたくしの行動は珍しいと言われております。言わせておきます。人って変わるので。


ポケットサンドとは、マイセンの焼印の方でお馴染みの方もいらっしゃるかもしれませんが、
パンの中に柔らかくて分厚い甘辛いカツと、半熟たまごが入ったサンドイッチです。
こんなの…美味か、おいしいかの二択です

(写真・真ん中が、マイセンのフードトラックで、ポケットサンドの断面です。)

美味でごじゃりまするぅ~って、
昔大奥のお毒見役の方がドラマで、言ってたよね。

(※三つも食べたわけではありません。
加工をしてあそぶくらい、
美味かおいしいかの二択でした。)



②サモサ♪サモサ♪

さあ。お次はなにを食べようか。

 エスニックヒュージョンカフェというところへやって参りました。

因みに、エスニックヒュージョンカフェの建物の隣に、
おうどんとか。海鮮丼とか。クレープとか。
見たことがあるような、味の想像が出来るような、
食べたことがあるような。食べ物やさんのフードコートもあり。

この建物と、エスニックヒュージョンカフェの
建物の間の道をずうっと行くと。
団体客向けの集合場所だか、入口だかがあるようです。

因みに、このフードコート内で
現金を電子マネーやらにチャージ出来る機械があります。



サモサってなにと思って、頼みました。
(写真、円の左側。)

外観はこんな感じ。(写真、側)
店内はこんな感じ。(写真、部)

サモサとは、ご飯ではなく、おやつみたいな感じらしいです。
感覚で言うと、たこ焼きです。
味はちがいます。
感覚で言っております。

かじってみると、外はさくさくで、中は出来立てなのか熱くてホクホク。ジャガイモとひき肉と⋯豆?豆はなんだ。ひよこ豆か、否、グ、グリーンピース!?味は、カレー⋯カレー粉?なのか、スパイシーな味がして、自分には辛くて持参したミルクティーで中和しました。

帰宅後、サモサについて調べてみると、
本場の方もチャイと一緒にサモサを食べるのだとか。
たまたまでしたが、(おお)と思いました。

サモサ(Samosa)は、南アジアや西アジアのお料理で軽食らしいです。

小麦粉で作られた皮で、スパイシーに味付けされた具材を包み、揚げたもの。外はサクサク、中はホクホク。手で持って気軽に食べられるのが特徴らしいです。(そうだよ。調べたよ。)

主な材料や定番の具材は、
じゃがいも、玉ねぎ、エンドウ豆などで、
これらを様々なスパイス(クミン、コリアンダー、ターメリック、悪の帝王の名前のような香辛料余計なことを書くんじゃあないよ・ガラムマサラ、レッドペッパーなど)で味付けします。肉や魚が使われることもあるらしいです。

どこで生まれたの?

サモサの起源はインドではなく、中央アジアにあると考えられています。
ペルシャ語で「三角形のペイストリー」を意味する「サンボサグ(sanbosag)」という言葉が語源とされており、13~14世紀頃に中東からインドに伝わったとされています。その後、インドで独自のスパイスや具材が加えられ、現在の形に進化しました。

食べ方は?

 正直、初めてのサモサだったので、些か食べ方にまよいました。
(これどうやって、食べるの?マナーというか。お作法とかあるの?)と。

 結果、そのまま食べるのはもちろん、ケチャップやチャツネ(インドの野菜ソース)を添えて食べることも多いらしいです。そういえば、上の写真では分かりにくいですが、ケチャップが添えられてありました。

インドでは屋台やお店で手軽に買うことができ、
国民的な軽食として広く愛されています。

わたくし自身の好みとしては、
出来立てアツアツのサモサは余りにも辛く、
(この後も他の物も爆食いしたかったので、)
一旦持ち帰ったのですが。

完全に冷めて、
辛さの落ち着いたサモサの方が好みでした。

サクサク感はなくなりますが、
辛さの角がまあるくなります。

こんなに辛いの食べられないかもと
思っていたのに、意外でした。

こんなふうに。
自分の口に合うのも、思い出。
自分の口に合わないのも、思い出みたいな感じでゆる~くいこうかなあと思いました。

あと、サモサについて。
関係ないかもしれないけれど、食べながら、包んでいる皮の包み方というか、その形が、フォーチュンクッキーや辻占せんべい。小籠包とか、ロシアにある揚げ小籠包みたいな。手で持つ部分はポイっと捨てちゃう(硬すぎて食べられないから、家畜さんにお食べってするやつ)に、似ているなあと。思いました。(*´▽`*) 




②牛タン、タタン、舌、たたん、タン!ヽ(^o^)丿


 正直、一本500円でお高いなあと思ったのですが。
 食べてみて、びっくり。
 ぷりっ、ぷりっ。
 なんじゃこりゃー Σ(・□・;)
 タンを焼いているお姉さんが、
「ぷりっ、ぷりっですよ。」
 とは言っていたけれども。ぷりっ、ぷりっでございました。

何だよ。これ、ぺらっぺらじゃないかと、
一瞬、見た目で思ったのですが。
ぷりっ、ぷりっでした。

実際に行ってみないと分からないこともあるし、
食べてみないと分からないこともあるなあと思いました。


 お店の名前はねぇ。えーと。三文字でした。
(ヒント少なっ。)

 人名っぽい、名前店名でした。
「つ」と「る」があったような気がいたします。
…はい。

たけしかな?
(「つ」も「る」も、ないではないかっ( ̄▽ ̄;))





②陸に上がったマーメイド


人魚姫さんが、陸に上がっておりました。


②MATCHA!!


そろそろおなかいっぱいかなあ〜でも、なむか。
もう少し食べたいなあと。

先程ちょろっとご説明した、エスニックヒュージョンカフェの近くの『見たことがあるような食べ物がたくさんあるフードコート』へ行きました。

この前日。たまたま京都の三十三間堂へ行って、抹茶のアイスクリームを食べてめちゃめちゃ美味しくて、感動して。また食べたいなと。あの感動を再びと。
 抹茶です。後のかき氷の看板のボケ具合がよい感じです。

飯テロならぬスイーツテロ
(略してスイテロ。※勝手に命名)


レジをしてくれた東の国の小さな島国出身ではない、異国の方とおしゃべりしたかったんだけど。さっき牛タン屋さんのお姉さんとはおしゃべりしてたのに、なんで急に人見知りさんが発生するのかと思いながら、結局おしゃべりできず。それでふと思ったのは。

異国の人だろうと、異国の人じゃなかろうと。
人見知りする人は、人見知りするんだなあと。
異国の方だからってみんなフランクな訳ないよねと。そりゃあそうかと。ふと思いました。


因みにここのソフトクリームは、今回の催し内で、最安値の価格のものです。他のエリアで買うともっと値が張ります。




②とりあえず撮ってみた。

とりあえず、撮ってみました。



次回!気が向けば。③へとつづく。
またね〜(^^)


クダラナイコトガスキー戯曲
『食べて、稼いで、写メとって。』

訳:小林栄 『大きな屋根の輪の下で。』



またあそぼうねえ〜ヽ(*´∀`)ノ


続きはこちら〜
タイトルは2ですが、一応 ③です。


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nothihodo/作菓 ありがとうございます。ヽ(*´∀`)ノ♪ ●Suzuriです。 https://suzuri.jp/nothihodo