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【生きかたを創る居場所づくり】の展望

いわゆる「社会貢献」と呼ばれる活動や
それに付随する仕事は
やりかたを間違えると
「ボランティア」になってしまうことがある。

さらには
「社会貢献」=「ボランティア」であったり
それに近い視線を向けられることも
少なくない。

つまり
「社会貢献」で「お金を稼ぐこと」は悪であり
逆に言うと
ビジネスとしての「社会貢献」は
白い目で見られることが多い。

誤解のないように言っておくけど
まったく
「ボランティア」を否定することはない。

ただ
「社会貢献」で利益を上げることは
その利益を
更なる「社会貢献」に
投資を「し続ける」ことが
最大の貢献となる。

社会貢献とは課題の解決である。

ソーシャルビジネスのあり方が
一般的になることで
「貢献」や「奉仕」の概念が
ランクアップすることが
可能になると考えている。

繰り返しになるが
「社会貢献」とは
「社会の課題の解決」である。

『社会の課題』は解消されることはない。

人が生きている限り
課題と立ち向かっていく必要が出てくる。

そのきっかけとなるプロジェクトが
冒頭ひとつめのnoteの投稿であり
より具体的にイメージした一部が
ふたつ目の投稿です。



以前、PJさんのリレー企画でも
同じような内容で書かせていただきました。
そのときの記事は
以下よりお読みいただけます。

ちなみに
PJさんご自身も
ステキな活動を展開されています。
「想い」は似ているかもしれません。


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