ごく普通の木曜日
こんばんは。家から最寄りのコンビニまで5分以上かかるのもあり、そう頻繁に行く場所ではないと思ってます。用事があるときは行きます。あと高校や大学の近くにもコンビニはありませんでした(今は違うかもしれませんが…)。新作のスイーツやコスメにも詳しくありません。
あ、ファミマかどこかで、コスメがセールみたいになってるのを見たので、試してみたい気はあります。お試しセールって感じですね。
午前中はリズムダンス教室でした。先生がわざわざ、お手本のダンス動画を作ってくれてました。この世の中のことなので、参加者全員二次元コードで動画のURLをシェアしました。令和も8年目、スマホの普及率には驚かされます。
あ、このダンス動画は一般には公開していないとのことです。
家に帰って、パソコンから見ました。来週は体育館の休館日だけど、できるところだけやってみようかな…。先生せっかく動画を作ってくれたし。
こういうのを見るのはスマホよりパソコンですよね。何日続くのだか…。
午後、やっと地域図書館で本を返却しました。期限が過ぎた本に関しても特に何も言われませんでした。ただ、本のしおりというのを持っていなくて、大抵切手の博物館の入館券をしおり代わりにしています。返却する前に、挟まってないかは必ずチェックします。
「たくさんのふしぎ」、最新号(?)はまだ図書館に入ってないそうです。
「ウンム・アーザルのキッチン」(2024年6月)はよくて、クルド人はダメというか、読むのを躊躇するのか? そして何故出版がこのタイミングなのか? 疑問は尽きません。ウンム・アーザルは日本に住んでいないからいいのか?
※過去に「読書記録」で「ウンム・アーザルのキッチン」の本について書いてます
あまりに早すぎて、A○azonのカスタマーレビューにも反映されてません。様子を見ながら、借りて読むか決めることにします。
読んだら読んだで、「ネットニュースでいわれてるのと違う!」と言いそうです。
↓これが最新号
世界には他にも少数民族というのはいるはずなのに、何故…という思いもあります。
SNSで著者のアカウントに「買って読みます!」と書いた人もいましたが、冷やかしかもしれないし、真に受けてはいません。今後どういう展開になるのやら。
怖いもの見たさで借りようとしたら空振りに終わったので、別の「たくさんのふしぎ」を2冊選びました。クルド人…読んだら読んだで「報道と本当に同じ民族なのか?」とかここに書いてそうです。
借りて読めたら、世の中を知るチャンスになるのかもしれません。でも地元住民は被害を受けてるのが現実としてあるわけで。「こんな本に騙されるな!」と思ってる人もいるでしょう。
今はお友達の某三省堂書店も、元の場所に戻る準備期間なので、これを機に積ん読の消化(主に新書)や図書館の積極活用に励みます。鬼のように本を読める体質だったらいいんですけどね…。
今は先月某三省堂書店で買ったエッセイを読んでます。図書館でもエッセイを借りましたが、読むことで文章のレベルがアップするかは未知です。
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今後もよろしくお願いします(*^^*)