「あなたの想い、みんなに届け」 私の一推し・・COOLさん。 by:mimi
この人を、知ってほしい。
「まだ終わっていない物語。」 COOLさん。
「家族を守り抜くと決めた日から」というマガジンで、noteを書いておられる方です。
少し前に、私はCOOLさんの記事の感想文を書いたことがあります。
深夜2時、一人でスマホを握るお父さんの記事に、寄り添いたい気持ちで言葉を綴りました。
その記事を読んだ途端、この記事の感想が書きたいと感じて、創作大賞に応募してくれるようにお願いしました。
(その感想記事は、コングラボードも頂き、英語版で読まれてます【AIによる自動翻訳で、海外の読者にも届いています】のマークが付きました。私の記事で、一番最初に自動翻訳された記事です。)
なんと、この記事にも、もう英語版の翻訳がつきました。(🙀)
「世界中、世の中のパパさんは、家族を守る為に戦ってる。大変なんだ」と感じています。
でも、そのときの私は、COOLさんの記事を全部読んでいたわけではありませんでした。
その後、最初の記事から順番に読み進めました。
読み終えたとき、自分が書いた感想文が、急に軽く思えてしまったのです。
私は、COOLさんのことを、まだ何も知らなかったのだと気づきました。
それ以来、記事の見え方が変わりました。
「大変だったけれど、今はもう大丈夫」という物語ではありません。

COOLさんは、今もその途中を歩いています。
だから、読み終えても安心できません。
『まだ終わっていない物語』
他のクリエーターさんが過去を振り返る記事では、「よく乗り越えられましたね」「今は良かったですね」と安心して涙することがあります。
でも、COOLさんの記事は違います。
読んだあとも、その人のことが心に残ります。
社会に出れば、簡単には弱音を吐けない人がたくさんいます。
COOLさんも、そんな一人なのかもしれません。
だからこそ、言葉の一つひとつに重みがあります。
私にできることは、多くありません。
何かを代わってあげられるわけでも、力になれるわけでもありません。
でも、こうして記事を書くことならできます。
だから、COOLさんのことを知ってほしいのです。
できれば、途中の記事からではなく、最初の記事から読んでみてください。
もちろん、青春時代の楽しいキラキラした想いでも記事にされてて、生き生きしたCOOLさんにも出会えます。
そのギャップにも萌えちゃいます。
きっと、一つひとつの言葉の重みがいろんな話から伝わって見えてくると思います。
読み終えたとき、私と同じように、簡単には言葉にできない気持ちが残るかもしれません。
それでも、この物語を知ってもらえたら嬉しいです。
まだ終わっていない物語を、一緒に悩んだり、励ましあったり、笑ったり・・・見守っていただけたらと思います。
営業fafaさん、JAUさんの共同企画
「 #note推し紹介ダービー 」です。
👇こちらの企画に参加しました。
JAUさんの記事を読んで、とても温かさを感じたので、こちらから参加しています。
皆さんも、推したいクリエーターさんがいたら、紹介してみませんか?
私も、haremithuさんより紹介してもらいました。
感謝です。凄く嬉しかったです。
皆で、輪を広げませんか?
7月10日締め切りです。詳しくは、👇を見てね。
「スキ」「コメント」待ってま〜す😍

いいなと思ったら応援しよう!
貰ったことが無いので、実感一度してみたいです。応援お願いします。頂いたチップはクリエーター活動費に使わせて頂きます。