noteセミナーの感想💛GeminiのGemの使い方と活用事例
12/6(土)のnoteセミナー第5弾に参加してくださった方が、感想を書いてくださいました!
AIを活用して、複数のバージョンの感想を書いてくださった方も?!
嬉しい声を、記事にまとめてみました。
12/6(土)開催💛noteセミナー第5弾
先日noteセミナー第5弾を開催しました。

12月6日(土)の回は、第5弾でした!
セミナーでお話した内容をチラ見せ💛
お話した内容に関連する記事は、こちらのnoteにまとめています↓
noteセミナー参加者の感想
前回は土曜日の夜の開催でしたが、早速、感想を書いてくださった方もいて、嬉しく思います😊


アメブロの反応が薄くなり、noteに移行
「noteを使いだして1年ちょっと。そもそも、10年以上使っていたアメブロが、反応が薄くなってきたな、と思い始めたのがきっかけ」という方も。

「結果、参加して良かった!!
noteは今年に入って、仕様が様々変わったとのことで、最新の情報を詳しく教えていただき、再度、やる気になりました^^」との感想も💛
吉田ケイコさんのnote
noteセミナーの感想を一番乗りで書いてくださった、吉田ケイコさんのnoteはこちら↓
山口県岩国市近辺の方がいらっしゃったら、からだ美調律講師インストラクター吉田ケイコさんのレッスンで、年末の疲れをデトックスして、リフレッシュしていただきたいなと思います✨
noteセミナーと無料相談の感想も書いていただき、感謝です💛
AIで複数のパターンの感想文を作成?!
かなり長文の感想を書いてくださった方もいて、嬉しビックリ!

この感想のスクショ、途中で切れてるんです💦
全文は、こちら↓
長文の感想
プロの視点に触れて気づいた、noteの新たな可能性とビジネス活用の道
先日、12月6日に開催されたしもまゆさんのnoteセミナーに参加しました。今回のセミナーに参加してまず感じたのは、しもまゆさんの経験の豊かさと、そこから来る安心感です。まだ記事を書いたことがないという初心者の方から、すでに運用しているけれど伸び悩んでいる方、あるいは次のビジネス展開を考えている方まで、どの段階にいる人にとっても多くの学びがある内容でした。一時間という時間はあっという間でしたが、常にアップデートされている最新の情報や、アメブロなどの他媒体との比較など、非常に興味深い話を聞くことができました。
私自身、過去にアメブロでビジネスを立ち上げた経験があります。2007年頃のことですが、当時はアメブロやTwitter、Facebookに毎日記事を投稿し続け、実際にそこから多くのビジネスチャンスを得ることができました。しかしその後、事業の変化とともにSNSからは実質的に撤退しており、SNS運用には大変な労力がかかるという印象だけが強く残ってしまっていたのです。
そのような背景を持つ私にとって、しもまゆさんのお話は目から鱗が落ちるものでした。noteは非常に開かれたプラットフォームであり、装飾機能などに制約があるからこそシンプルで使いやすいという点は以前から感じていましたが、プロの視点を通すと、こんなにも多様な使い方や可能性があるのかと驚かされました。
ビジネスを前に進めようとする時、やはり専門家の知見や考え方に触れることは極めて重要だと再認識しました。ライターとして実績を積み、SNSでも活躍されているしもまゆさんのようなプロフェッショナルから直接学ぶことは、成功への近道と言えるでしょう。わずかな時間でもこれだけの気づきが得られるのですから、これからnoteを始めようと考えている方や、自己流の運用に限界を感じている方は、ぜひしもまゆさんの指導を受けてみることをお勧めします。
関係の質研究所
ウエダ セイジ
200文字程度の短いバージョンの感想×5本
長文の感想以外に、200文字程度にまとめた短い感想も、5バージョン共有いただきました!
1.ビジネスを加速させるプロの視点
しもまゆさんのセミナーは、経験豊かなプロの視点に触れられる貴重な機会でした。
note初心者から、次の展開を模索している経験者まで、どんなフェーズにいる人でも多くの気づきが得られます。ビジネスを前に進めるためには、専門家の知見を借りることが成功への近道です。
確かな実績を持つしもまゆさんの指導は、あなたの発信活動の強力な指針となるでしょう。
2.SNSへの苦手意識が変わる体験
かつてSNS集客に疲弊してしまった経験がある私ですが、今回のセミナーでその印象が一変しました。
しもまゆさんが語るnoteの活用法は非常にシンプルで、本質的です。機能に制約があるからこそ生まれる価値や、アメブロとの違いなど、プロならではの解説には説得力があります。
無理なく続けられる発信スタイルを見つけたい方に、心からお勧めしたい講座です。
3.専門家から学ぶことの重要性
一時間のセミナーがあっという間に過ぎるほど、充実した内容でした。
しもまゆさんのお話を聞いて改めて感じたのは、新しいことを始める際に専門家の指導を受ける重要性です。
自己流で試行錯誤するよりも、プロの確かな知識に基づいたアドバイスを受けることで、成功確率は格段に上がります。本気でnoteを活用したいなら、まずはプロの話を聞くことから始めてください。
4.スタートダッシュを切りたい方へ
これからnoteを始めたい、あるいは収益化を目指したいと考えている方にとって、しもまゆさんのセミナーは最適な入り口です。
ライターとして第一線で活躍されている方の言葉には重みがあり、単なる機能説明ではない、ビジネスに直結する知見が得られます。
最初の一歩を正しい方向へ踏み出すために、ぜひプロのサポートを受けてみてください。
5.信頼できるメンターとの出会い
ビジネスの成長には、信頼できる専門家の存在が不可欠です。
しもまゆさんのセミナーに参加して、そのことを再確認しました。
参加者一人ひとりの状況に寄り添いつつ、的確な視点を与えてくれる姿勢はまさにプロフェッショナルです。
SNS運用に悩みを持っているなら、ぜひしもまゆさんの元を訪れてみてください。きっと現状を打破するヒントが見つかります。

500文字程度の感想×5本
さらに500文字程度の感想も、5バージョン送っていただきました!
1.経験豊富なプロの知見が、ビジネスの停滞を打破する鍵になる
しもまゆさんのセミナーは、これからnoteを始める方はもちろん、すでに運用しているけれど次の展開に悩んでいる方にも強くお勧めしたい内容でした。
私自身、かつてはアメブロなどで集客を行っていましたが、一度離れてしまったことでSNS運用には大変なイメージしか持っていませんでした。
しかし今回、常に最新情報をアップデートされているしもまゆさんのお話を聞き、noteのシンプルさと可能性を再発見することができました。
ビジネスを確実に前に進めるためには、やはりその道の専門家の知見を借りることが最も効果的です。
自己流で悩む時間を過ごすよりも、まずはプロの視点に触れてみてください。しもまゆさんのような実績ある方の指導を受けることが、成功への確かな一歩になると実感できるはずです。
2.過去のSNS運用経験者が驚いた、noteのシンプルさと可能性
かつてアメブロ全盛期にビジネス活用をしていた私にとって、今回のセミナーは衝撃的でした。
当時は毎日複数のSNSを更新し続けることが成功の条件でしたが、しもまゆさんのお話を通じて、noteにはもっと本質的でシンプルな活用法があることを知りました。機能的な制約があることは決してマイナスではなく、むしろ記事作成に集中できる強みでもあります。
そうしたプラットフォームの特性を熟知したプロから、効果的な使い方やアメブロとの比較などを聞けたことで、私のSNSに対する重たい印象が払拭されました。
もしあなたが過去のSNS運用に疲れを感じているなら、ぜひしもまゆさんの話を聞いてみてください。新しいビジネスチャンスの扉が開く感覚を味わえると思います。
3.「なんとなく」の運用から脱却し、成果につながる発信へ
1時間のセミナーがあっという間に感じるほど、密度の濃い時間を過ごさせていただきました。
しもまゆさんのお話は、全くの初心者から中級者まで、参加者それぞれの状況に合わせた気づきを与えてくれます。特に印象的だったのは、単なる操作説明ではなく、ビジネスとしてどう展開していくかという視点が盛り込まれていたことです。
ライターとして活躍されているしもまゆさんの言葉には重みがあり、プロの個別指導を受けることで、より確実に成果に近づけると確信しました。
noteで収益を上げたい、あるいは自分のビジネスを広げたいと考えているなら、まずはこのセミナーでプロの考え方に触れてみてください。独学では得られない視点が必ず見つかります。
4.専門家に相談することが、ビジネス加速の最短ルート
ビジネスを成長させる過程で、専門家の知見を得ることの重要性を改めて感じたセミナーでした。
私はコンサルティングの仕事をしていますが、新しい分野に挑戦する際は、やはりその道のプロに学ぶのが一番だと痛感しています。
しもまゆさんのセミナーは、経験豊かな視点からのアドバイスが満載で、自分一人では気づけなかったnoteの活用法や可能性を明確に示してくれました。
特に、これから本格的にnoteに取り組もうと考えている方にとって、最初の段階で正しい方向性を示してもらうことは大きな財産になります。成功への近道を探しているなら、しもまゆさんの指導を受けることを強くお勧めします。
5.ライターとして活躍するプロから学ぶ、言葉とツールの力
しもまゆさんは、単にnoteの使い方を教えるだけでなく、言葉を使ってどうビジネスを動かすかを知り尽くしている方です。
今回のセミナーでは、ご自身の実績に裏打ちされた具体的なノウハウと、最新のトレンドを惜しみなく共有してくださいました。
私自身、SNSに対して少しハードルを感じていた時期がありましたが、しもまゆさんの話を聞くことで、noteという場所が持つ温かさや可能性に気づくことができました。
これから発信力を高めたいと考えている方にとって、しもまゆさんのような信頼できるメンターを持つことは非常に大きな意味を持ちます。迷っているなら、ぜひその扉を叩いてみてください。
たくさん感想を書いてくださった上田誠士さんのnote
長文、200文字×5パターン、500文字×5パターンの感想を送ってくださった、関係の質研究所 上田 誠士さんのnoteはこちら↓
AIに音声を入れて、感想の内容を整理
上田さんは、GeminiのGemに音声を入れて、整理してもらってるそう!

ニーズに合わせて、選んでくださいとのことでしたが・・・

AIの活用事例としても参考になると思ったので、全パターン紹介しちゃいました(笑)
GeminiのGemって、何?
GeminiのGemって、使ったことなかったので、AIにきいてみました。

noteのAIアシスタントも、Geminiですし😊
カーソル位置に挿入したものは、こちら↓

GoogleのAIモデル「Gemini(ジェミニ)」という名前における「Gem」そのものに、頭文字(アクロニム)のような特定の意味があるわけではありません。
しかし、名前の由来や関連するモデル名には深い意味が込められています。以下の3つのポイントで解説します。
1. Geminiの本来の意味は「双子」
「Gemini」はラテン語で**「双子」**を意味します(星座の「ふたご座」もGeminiです)。
Googleにおいてこの名前が採用された主な理由は、以下の2つの組織が統合されたことを「双子」になぞらえているからです。
DeepMind(Google傘下のAI企業)
Google Brain(Google社内のAI研究部門)
この2つの主要なAI研究チームが一つになり、Google DeepMindとして開発したモデルであるため、「双子(Gemini)」と名付けられました。
2. NASAの「ジェミニ計画」へのオマージュ
もう一つの由来は、かつて人類を月に送るアポロ計画の前段階として行われた、NASAの**「ジェミニ計画(Project Gemini)」**です。
これには、「現在のAI開発が、より高度な汎用人工知能(AGI)へ到達するための重要な架け橋である」という意味が込められています。
3. 「Gem(宝石)」との関連:弟分モデル「Gemma」
質問者様が気になった「Gem」の部分ですが、実はここに関連するモデルがあります。
GoogleはGeminiの技術をベースにした、より軽量なオープンモデルとして**「Gemma(ジェマ)」**というAIを公開しています。
Gemmaはラテン語で**「宝石(Gem)」や「つぼみ」を意味します。つまり、「Gemini(双子)」から生まれた、小さくて貴重な「Gemma(宝石)」**という言葉遊びのようなネーミングになっています。
まとめると:
Geminiの「Gem」単体に独立した意味はありませんが、**「双子(Gemini)」という言葉の一部であり、そこから派生した「宝石(Gemma)」**というモデル名へと繋がっています。
ChatGPTにも、同じ質問をしてみた
「GeminiのGemとは、どんなものでしょうか」と、ChatGPTにもきいてみた結果はこちら↓
Gem(あるいは複数形でGems)は、Google Gemini における「カスタム AI アシスタントを作るための仕組み」です。以下が主な特徴です:
Gem を使うと、「文章作成」「アイデア出し」「コードのチェック」「翻訳」「レポート作成」「メール返信補助」など、特定の目的・タスクに特化した自分専用の “AI 専門家” を作成できます。(Zenn)
設定は簡単で、画面上で「+ Gem を作成」を選び、「この Gem にはこういう目的/口調/役割で応答してほしい」という指示(テンプレート)を書き込むだけで作れます。プログラミングの知識は不要です。(Google ヘルプ)
一度作成すると、その Gem をいつでも再利用できるので、「毎回同じような指示を書き直す必要」がなくなり、時間や手間を節約できます。(Google ヘルプ)
また、必要に応じて、自分のファイル(例えばドキュメントやスプレッドシートなど)を Gem に紐づけて “文脈/資料付き” の AI アシスタントにすることも可能です。(Google Workspace)
要するに、Gem は “あなた専用に調整された Gemini のミニチュア版 AI チャットボットを簡単に作れる機能” で、特定の用途を効率化したり、毎回同じような設定を書かずに済ませたい人に便利な仕組み、ということになります。
もしよければ、Gem を実際に作る手順を日本語で詳しく説明できます。
Gemの作り方も、教えてもらいました!
Gemini の「Gem」を実際に作る手順を、ChatGPTにまとめてもらったものは、下記の通りです↓
🔧 Gem の作り方(基本手順)
① Gemini を開く
PC でもスマホでもOK
画面左側に 「Gem」 という項目があります
「+ 新しい Gem を作成」 をクリックします
② Gem の設定画面が開く
以下の項目を入力できます:
項目 内容 Gem の名前 例:SNSアドバイザー、文章添削さん など 役割・目的(プロンプト) この Gem に何をしてほしいかを書く場所 話し方・トーン 優しい、ビジネス寄り、温かく、短め等 開始メッセージ(最初に表示される文) 「どういう相談ですか?」等 参照するファイル(任意) Google Drive の資料を追加すると、文脈理解が可能
③ プロンプト(指示)の例
例えば文章添削用なら:
あなたはプロの編集者です。
私は話し言葉の文字起こしを送ります。
余計な言いよどみ・重複などを削除し、読みやすい文章に整えてください。
要約はしないでください。語尾は丁寧すぎなくて大丈夫です。
SNSアドバイス用なら:
あなたはSNS運用のプロです。
Instagramとnoteの投稿改善アドバイスをください。
改善ポイントを3つ、代案を1つ、最後に応援メッセージを入れてください。
④ 保存して利用スタート
作った Gem は左側のメニューに追加されます
毎回同じ指示を書かなくてよくなり、すぐ呼び出せます
🧠 使いこなしポイント
使い方 例 業務ごとに複数作る 文章添削、SNS分析、採用プロフィール作成 etc. 資料を紐づける note 運用マニュアル、会社紹介、採用資料など 複数バージョンを作って比較 ビジネス口調版・やさしい版など
💡 オススメの活用例(ユーザー様向け提案)
「ケバ取り整文 Gem」(Zoom文字起こし用)
「SNS投稿添削 Gem」(Instagram・note用)
「noteタイトル改善 Gem」
「採用向けプロフィール添削 Gem」
「励ましモード Gem」(寄り添い+ポジティブコメント付き)
こういった用途は、特に相性が良いと思います✨
なるほど、こんなふうに使うのですね!私も勉強になりました😊
noteセミナーのおかげで、AIの可能性の大きさを実感することができて、感謝です💛
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