【資格取得を目指す人は必見】非IT人材でも一年間で「応用情報技術者試験」に合格するためにやっておくこと
~DX推進に必要な知識をどうやって身に付けるか?~
DX推進に欠かせないITリテラシー。
Windowsが何なのかすらわかっていなかった
広島を代表する非IT人材の私が学んできた手法の一つ。
それは資格取得でした。
IT知識ゼロからDX推進を行うことになった私は
とにかく知らないことだらけな毎日の中で
ひとつずつ「わからないこと」をなくす日々を繰り返しました。
私のDX推進をストーリー形式で紹介しています。
「元IT音痴がDX推進担当として駆け抜けてきた『涙あり笑いあり』のノンフィクション物語」にちょっとでも興味を持っていただけた方は、こちらからぜひお読みください!
しかし、独学で続けることに
とうとう限界を感じる日が。
「もっと体系的に学びたい」
それから私はIT系の資格取得を目指して勉強を始めました。
5月から学習を開始
7月に「ITパスポート」取得
9月に「情報セキュリティマネジメント」取得
12月に「基本情報技術者」取得
翌年4月に「応用情報技術者」受験
翌年7月「応用情報技術者」合格発表
これが、非IT人材が一年間で応用情報技術者試験に合格した流れです。
ちなみにこの後、G検定とDS検定も取得しました。
「クラウドと聞いても金髪剣士の姿しか浮かばない」
そんな私がどのようにして
応用情報技術者に合格したのか?
このシリーズでは、そんな「資格取得のテクニック」を
テーマにしていきます。

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