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生後2か月で朝までぐっすり!我が家が使っているオススメアイテム5選

最終更新:2026/6/24 挨拶文変更、メンシプ案内削除、
          フッターリンク変更、内容変更

こんにちは。
看護師で2児の母、ナツです。
暮らしをラクにするものやちょっとワクワクするものをAIで作っています。

このnoteでは、作ったものの話や暮らしの試行錯誤、好きなことを気ままに書いています。

今回は、ナツのオススメ商品の紹介です。


あっくんが生まれた時からずっと「ねんトレ」頑張ってました。

結果からいうと、よく本やインスタでみる「置いておく」ができずにいます。
「泣いていても少し泣かせておいたら、一人でも寝れるようになっていく」という方法。
やっぱりなんだかかわいそうな気がしてしまって、泣いていると見に行ってしまう。

そんなうちの「ねんね」事情。
最初はなかなか寝ません。あっくんはおしゃべりしちゃって寝かしつけに1時間かかることも。

それでもあっくんもいっくんも一度寝たら基本朝まで起きません。
二人とも生後2か月くらいから、一度寝たら朝までぐっすり。
(だから母はこうしてパソコンをポチポチしているわけですが)

ただ、2カ月くらいまでは辛かった。
一度授乳で起きちゃうとなかなか寝ない。
1時間くらい頑張って抱っこして、白目むきそうになったり・・・

そんな中で探し出したオススメ商品を共有します。

「赤ちゃんが寝なくて困っている人」に向けてまとめました。

困っている方の参考になればと思います。


1.トッポンチーノ


新生児期の寝かしつけって、寝た。起きた。泣いた。
この3行でだいたい説明できる気がする。

抱っこでは寝る。
腕の中ではすやすやしてる。
「今ならいける」と思って、そっと布団に置く。

その瞬間、目が開く。

あの絶望感、ほんとうにしんどい。
また抱っこして、揺れて、歩いて、寝かせて。
夜中だと、こちらの体力も気持ちもどんどん削られていく。

抱っこ布団みたいに、
抱っこから布団に置くまでの差を少し減らせるものがあると、
寝かしつけを気合いだけで乗り切らなくてよくなる。

赤ちゃんのためでもあるけど、
親の夜を守るための道具でもあると思う。


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2.スワドル

赤ちゃんって、やっと寝たと思っても、自分の手で起きることがある。

ビクッとして、目が開いて、泣いて。
モロー反射なのは分かっているけど、
夜中に何回もそれが続くと、親の体力も気持ちも削られていく。

私も、ねんねの時期にスワドルを使っていました。

もちろん合う合わないはあるけれど、腕をやさしく包めるだけで、
「全部抱っこで何とかしなきゃ」という感じが少し減った気がします。

育児グッズって、赤ちゃんのためだけじゃなくて、
親が息切れしないための道具でもある。

寝かしつけを気合いだけで背負わない。
それだけで、夜のしんどさは少し変わると思います。


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3.コニー抱っこ紐


抱っこしていると落ち着く。
腕の中ではすやすやしている。
でも、布団に置いた瞬間に泣く。

新生児期って、「赤ちゃんを抱っこしている時間」が一日の大半になることがある。

かわいい。本当にかわいい。

でも、ずっと腕だけで抱っこするのはしんどい。
トイレに行きたい。
水を飲みたい。
洗濯物を少しだけ畳みたい。
でも、置くと泣く。

そんな時期に、抱っこ紐があると「抱っこしながら少し動ける時間」が作れる。

私はコニー抱っこ紐を、抱っこが多い時期に使っていました。
家の中で少し動きたい時や、ちょっとした外出の時に助かったやつです。

育児グッズって、赤ちゃんのためだけじゃなくて、
親の腕や腰や気持ちを守るためのものでもある。

抱っこをがんばりすぎない。
道具に少し預ける。
それだけで、毎日のしんどさは少し変わると思います。



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4.ベビーモニター


赤ちゃんが寝たあと、
やっと自分の時間……のはずなのに、
親の頭の中はなかなか休まらない。

ちゃんと寝てるかな。泣いてないかな。布団、大丈夫かな。
うつ伏せになってないかな。

見に行けば安心する。
でも、そーっと寝室に入ったつもりでも、
ドアの音や床の音、こちらの気配で起こしてしまうことがある。

「確認したい」
「でも起こしたくない」

この間でずっとそわそわする夜が、育児にはある。

CuboAiみたいなベビーモニターがあると、
寝室に入らなくても赤ちゃんの様子を確認しやすい。

赤ちゃんのためでもあるけれど、
親の夜を少し取り戻すための道具でもあると思う。

寝かしつけのあとまで、親が全部ひとりで見張り続けなくていい。
見守りも、仕組みに頼っていい。


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5.バランスボール

寝かしつけ、母だけ上下運動してる。


赤ちゃんの寝かしつけって、想像以上に体力を使う。

抱っこして、揺れて、歩いて。
寝たかなと思っても、止まると起きる。
また揺れる。また歩く。

かわいい。
でも、夜中にこれを何回もやると、腕も腰も膝も本当にしんどい。

うちは寝かしつけの時に、バランスボールをかなり使っていました。

赤ちゃんを抱っこしたまま座って、ゆらゆらする。
立ったまま揺れ続けるより、体の負担が少し減る。

もちろん、安全にはかなり気をつける。
深く座って、無理に跳ねない。
眠気が強い時は使わない。
赤ちゃんをしっかり支えて、周りに危ないものを置かない。

それでも、寝かしつけを全部“立って歩く”で乗り切らなくていいだけで、
かなり助かった。

育児グッズって、赤ちゃん用だけじゃない。
親の腕や腰や膝を守るものも、ちゃんと必要。

寝かしつけを気合いだけで抱えない。
親の体を守る仕組みを作る。

それも、育児を続けるために大事なことだと思う。


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いかがでしょう?

赤ちゃんが寝なくて困っている方、ぜひ試してみてくださいね。



▶︎他のオススメ育児グッズなどはこちら



改めまして、ナツです。
このnoteのテーマは「暮らしの全部をnoteに変えていく」。

育児・家事・家づくり・家計管理・AI副業。
暮らしの中で起きたことを記録し、「何がしんどいのか」を整理して、
少しラクに回る仕組みを作る場所です。

そして、ただ発信するだけでなく、
生活まるごとコンテンツ化の多ジャンル発信実験ログとして記録・分析していきます。

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