SNSプロモーション機能だけどリポストなしのズル購入が多いからもう使わん
こんにちは、しちゃうおじさん(以下「しちゃおじ」)です。
またしてもnoteのSNSプロモーション機能についてだけど、本日もリポストなしのズル購入があったので、流石にもう使うの止めるわ。
note初心者さんで知らない人もいると思うので説明しておくと、noteのSNSプロモーションって、𝕏 でのリポスト拡散と交換条件で有料記事を割引(もしくは無料)で購入できる機能なんだけど、その肝心要のリポスト有無がなんと自己申告制という設計になっています。
だから、意図的かどうかは別にして、𝕏 でリポストをしていなくても{□ 連携アカウントで対象の投稿をリポストしました}にチェックを入れることで、SNSプロモーション機能を利用して販売している有料記事を、割引購入(もしくは無料)で読めてしまうのです。
「しちゃおじ」は、noteで誰よりも早くSNSプロモーション機能を利用して{本当は内緒なんだけどnoteの「SNSプロモーション機能」の効果・効率的な使い方を書いてしまうか}の記事を書いていまして、過去に何度も『あれっ?いつリポストされた?』と疑問を覚えることはあっても、実際のリポスト有無に関しては、ずっと気に留めないことにしていました。
だって、自己申告制なんて想定外なもんだから「しちゃおじ」が気づいていないだけで、『過去のどこかのタイミングで、きっとリポストしてくれているんだろう...』と思うもの。
でね、まさかまさかの自己申告制だと知ってからも、𝕏 でのリポストがないケースって、おそらく購入者さんが{□ 連携アカウントで対象の投稿をリポストしました}にチェックを入れさえすれば “自動でリポストされるものと勘違いをしている” という理解でいました。
だって、noteと 𝕏 のアカウントを連携する必要があるので、自己申告制を悪用してズル購入したとしても、即バレて販売者さんや運営事務局さんから追求されてしまうからです。
ところがね、世の中にはズルをすることをなんとも思わないような人がいるようで、“自動でリポストされるものと勘違いをしている” のではなく、確信犯で意図的にリポストせずに有料記事を割引(もしくは無料)で入手する残念な輩がいることがわかってきました。
で、さらに残念なことは、この件を運営事務局さんに問い合わせをして{お問い合わせいただいた件について、該当ユーザーがリポストをせず購入したと思われます。このため、該当ユーザーについては、担当チームにて調査を行い、適宜対応を行います。}といった回答をいただいたところで、ズルをしたアカウントはのうのうとnoteを続けられている点です。
つまり、ズルしたもん勝ちになっていて、販売者側がストレスを感じて終わりになってしまうのです(おそらく運営事務局さんが警告をして、それをシカトしてるんだと思う)。
特に「しちゃおじ」の場合は、SNSプロモ記事の販売価格を100円に設定して、𝕏 でのリポスト拡散で無料(0円)に設定しているから、余計にこういった輩の被害に合いやすいのよ。
noteさんへ。
現状のSNSプロモーション機能は、リポストなど端から期待していない情報商材屋が『なんと10,000円の商材が、𝕏 拡散でなんと今だけ1,000円!』みたいな煽り機能にまで闇落ちしていますので、自己申告制ではなく機械検知に “カイゼン” をしてください(それまで、もう使いません)。
今回のリポストなしズル購入の件もこれからお問い合わせしますけど、ご対応をよろしくどうぞ。
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追伸
リポストなしのズル購入の輩に、以下のコメントをしてみたら速攻ブロックされて逃げられました(noteさん、コイツ確信犯です!)🐤

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以上 – SNSプロモーション機能だけどリポストなしのズル購入が多いからもう使わん – でした。
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