レプリコンファイル、X投稿第一部・完
レプリコン一部変更承認の文書の情報開示で開示された文書について、厚労省の薬事承認に関する公益のために書かれた記事です
レプリコンファイルの投稿は過去に2つされていますが今回の投稿で分かりやすいものは一通り終了です。
レプリコンファイルの過去のノート投稿
レプリコンファイル第一部①
レプリコンファイル第1部②
そして今回がレプリコンファイル第一部⓷で完結編です。
レプリコンファイルは、アメリカのケネディ保健大臣宛てに送られて、その多くられた後にケネディ氏がmRNAワクチン開発の資金提供を停止しているということが起こっている伝説の文書です。
レプリコンファイルのケネディさんへの宛てツイがmRNA段階的終了につながったかを、信じるか信じないかはあなた次第です✨✨https://t.co/EVIfAuynCO
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 6, 2025
レプリコンファイル都市伝説の誕生です。 https://t.co/tIoyhY6kpa
送付された文書
(要約)「自己増殖RNAについてDNAへの影響が調査されていません」
@RobertKennedyJr
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 2, 2025
[Breaking News] Japanese 600-page pharmaceutical approval document for replicon(saRNA) modification were disclosed.
The doc note Self-replicating RNA remains in the cytoplasm and cannot integrate with host cell DNA, it is supposed to be approval fraud. https://t.co/HVn4WfdXgE
いわゆる都市伝説です。
禁断のレプリコンファイル開示が世界を変えるかも?
レプリコンプラットフォーム化
自己増殖RNAの安全性は最初の承認で審査されているとしてそれ以上審査しないレプリコンプラットフォーム化についてレプリコンファイルに記されています。
レプリコンファイル
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 8, 2025
一部変更承認の審査について
一部変更においては、変更されるものが変更される前のものとスパイク発現が異なるものであることから、起源株の承認における安全性があるものとして審査する。
レプリコンプラットフォーム化(要約) pic.twitter.com/NBIfCHPEe5
レプリカ―ゼ自己複製部分の安全性は今後審査しない(要約)ということ https://t.co/6ZLfWjGz8a
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 8, 2025
論文でも自己増殖RNAも含むプラットフォーム化の論文があり自己増殖RNAの安全性については審査の問題が残ります。
RNA療法はプラットフォームを提供という論文
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 8, 2025
自己複製RNA(saRNA)もそのプラットフォームとされている。https://t.co/F5CMytoZAd
レプリカーゼsaRNAの安全性評価が終わったことにすることは次の計画へつながる
グローバルレプリコン計画
「COVID変異株ワークショップにおいて変異株にプラットフォーム化(saRNAなどの安全性審査なしで変異株用を開発可能)という見解がまとめられる。」
グローバルなmRNA計画の一端が見えます
レプリコンファイル
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 10, 2025
ICMRAのCOVID変異株ワークショップにおいて変異株にプラットフォーム化(saRNAなどの安全性審査なしで変異株用を開発可能)という見解がまとめられる。
→グローバルレプリコン計画 pic.twitter.com/ZlPajqcsKg
プラスミドDNAのプラスミドマップがあった
遺伝子改変混入疑惑のプラスミド構造式があった(黒塗り)
プラスミドDNAが混入した場合遺伝子へのリスクがあるのはよく議論されているところです。
レプリコンファイル
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 12, 2025
プラスミドDNAのプラスミドマップ
遺伝子改変混入疑惑のプラスミド構造式があった(黒塗り) pic.twitter.com/m0iIlArBWX
危険性についてICCへの調査を依頼しています
(要約)「プラスミドDNAが入っていることに関して調査をお願いします」
@IntlCrimCourt
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 15, 2025
I disclose Japanese saRNA approval document.
There is plasmid DNA map in this document.
It would include PlasmidDNA formula.
Plasmid DNA is used in saRNA manufacture procedure.
It is biological disaster , It need inquiry of ICC https://t.co/aLCSQwK3aC
自己増殖RNA(saRNA)とスパイクタンパクの構造
自己複製部分とスパイク生配列が隣り合っていることは、伝播などでスパイク部分が伝播することがあるかもといううところです。
レプリコンファイル
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 16, 2025
自己増殖RNA(saRNA)とスパイクタンパクの構造が公開されています
ベネズエラ馬脳炎ウイルスの自己増殖遺伝配列とスパイク配列は隣にある。
自己増殖配列がほかのものと合成しキメラ化する場合、スパイク配列も合成される可能性もある
シェディングもくっついてそうです pic.twitter.com/AVnoGDTDyp
妊婦には接種実績はない
生殖毒性試験は行われていない
授乳中への移行の有無は不明
レプリコンファイル
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 16, 2025
妊婦には接種実績はない
生殖毒性試験は行われていない
授乳中への移行の有無は不明
→自己増殖授乳です pic.twitter.com/umMJi37cqG
【レプリコンファイル・X投稿リーク、第一部完】
ざっと見て、まとめられるところはまとめましたが、今後も投稿される予定です。
レプリコンファイルのわかりやすいヤバいところはこれで全部投稿しました。
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 16, 2025
後は600頁ぐらいのものを見直して、また何かあれば投稿します。
【レプリコンファイル・X投稿リーク、第一部完】 https://t.co/dSGQj98yko
余裕があれば海外向けにとある1983がレプリコンファイル第一部を英訳して海外向けに紹介する計画もあります。それはまた後程
レプリコンファイル第一部・完
レプリコンファイル・X投稿リーク、第一部完https://t.co/2cVRaf59tv
— f.g sweet (@mysweetmoon1983) August 16, 2025
