見出し画像

レプリコンファイル、X投稿第一部・完

レプリコン一部変更承認の文書の情報開示で開示された文書について、厚労省の薬事承認に関する公益のために書かれた記事です
レプリコンファイルの投稿は過去に2つされていますが今回の投稿で分かりやすいものは一通り終了です。

レプリコンファイルの過去のノート投稿

レプリコンファイル第一部①

レプリコンファイル第1部②

そして今回がレプリコンファイル第一部⓷で完結編です。

レプリコンファイルは、アメリカのケネディ保健大臣宛てに送られて、その多くられた後にケネディ氏がmRNAワクチン開発の資金提供を停止しているということが起こっている伝説の文書です。

送付された文書
(要約)「自己増殖RNAについてDNAへの影響が調査されていません」


いわゆる都市伝説です。
禁断のレプリコンファイル開示が世界を変えるかも?


レプリコンプラットフォーム化
自己増殖RNAの安全性は最初の承認で審査されているとしてそれ以上審査しないレプリコンプラットフォーム化についてレプリコンファイルに記されています。

論文でも自己増殖RNAも含むプラットフォーム化の論文があり自己増殖RNAの安全性については審査の問題が残ります。


グローバルレプリコン計画
COVID変異株ワークショップにおいて変異株にプラットフォーム化(saRNAなどの安全性審査なしで変異株用を開発可能)という見解がまとめられる。」
グローバルなmRNA計画の一端が見えます


プラスミドDNAのプラスミドマップがあった

遺伝子改変混入疑惑のプラスミド構造式があった(黒塗り)

プラスミドDNAが混入した場合遺伝子へのリスクがあるのはよく議論されているところです。

危険性についてICCへの調査を依頼しています

(要約)「プラスミドDNAが入っていることに関して調査をお願いします」




自己増殖RNA(saRNA)とスパイクタンパクの構造

自己複製部分とスパイク生配列が隣り合っていることは、伝播などでスパイク部分が伝播することがあるかもといううところです。


妊婦には接種実績はない
生殖毒性試験は行われていない
授乳中への移行の有無は不明


【レプリコンファイル・X投稿リーク、第一部完】
ざっと見て、まとめられるところはまとめましたが、今後も投稿される予定です。


余裕があれば海外向けにとある1983がレプリコンファイル第一部を英訳して海外向けに紹介する計画もあります。それはまた後程
レプリコンファイル第一部・完



いいなと思ったら応援しよう!