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レプリコンファイル(レプリコン一部変更薬事承認の審査書類)開示ー禁断の黙示録

レプリコンの一部変更承認の薬事承認の審査に使われた文書が開示
およそ10か月の期間を経て開示されました。
現在までツイッターで人類の危機について投稿されたことをまとめます。



ベトナム治験死亡者は計上されていない

レプリコンファイルによれば治験で死亡なし

レプリコンファイル P.545



DNA混入リスクがある
自己複製するDNA混入で遺伝子改変かも?



自己増殖RNA遺伝子製剤の安全性は審査されていない
「自己増殖RNAは細胞質に残るため、宿主細胞DNAと融合できない、として遺伝子改変を否定して無理やり承認。 遺伝子製剤としての自己増殖RNAの危険性は審査されていない。」

「感染性ウイルス性粒子を作ることはできず」と断定していますね。しかも「試験は実施していない」

通常のmRNAでも遺伝子改変リスクはあるが、別ウイルス感染で「接種者の体内でワクチンがウイルス様粒子に取り込まれる可能性があります」
→レプリコンのウイルス変異でDNA改変のリスクが上がる


遺伝子改変の人類への脅威
そしてこの情報を薬事承認審査時に隠して承認した

 

そして最後に、シェディングについてのレプリコンファイル調査



黒塗りが多いレプリコンファイルですが、レプリコンの承認における闇が見えたのではないでしょうか?

人類の脅威の禁断の黙示録

 

 

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