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【映画が好き×連想note】あなたの日常は物語だ

Gemini作成

【本日も『ネタバレなし』でお送りします】こちらの記事をきっかけに連想note

イギリス、ロンドン在住のf00b4rさんは、現地での生活情報や観光地の美しい写真を多数発信されていて、その写真を通じて私は疑似旅行を楽しみに拝読させていただいております。(ありがとうございます!)映画ドラマにおける本場の世界観を感じることができるので掲載させていただきました。f00b4rさんありがとうございます

心に響く作品①|映画【プライドと偏見】

私たちは相手を見誤ることがあり、誤解することがあるそのプロセスを経て通じ合うこともある

人と人は思ってもみない一言でまたたく一瞬でもどかしい関係になってしまうことがある「あなたのことを私は誤解していた」と。

誤解が距離を生み辛さを超えたら、
その先に何が見えるだろうか…映画【プライドと偏見】は、まず音楽で心つかまれ世界観に引っ張っていかれる。人間の複雑かつ繊細な心の動きを美しく描写しているところは癒されポイントの一つである

https://eiga.com/movie/1151/

映画【高慢と偏見】独特のテンポ、間、空気感、感情の描写

みんなのフォトギャラリー(趙せいか) #休息 #癒し

1940年の映画【高慢と偏見】はネットフィリックス、アマゾンプライムともに配信中の海外ドラマ。内容は【プライドと偏見】と大きく変わらず俳優を変えながら作品は更新されているところは視点を変えられる楽しみもある

書籍もあります※記事を貼らせていただきました。ありがとうございます

心に響く作品②|海外ドラマ【ブリジャートン家】あなたの日常はすべての人の日常だ

でもありきたりなものなんて一つもない、ストーリーになりえるそんな日々

「今日も、明日も明後日も、同じ日常風景かもしれない」は思い込みかもしれない、新しく起こる出来事すべてが、あなたのなかに染み込み魅力がアップデートされる

そう感じて「明日もまたがんばろう」と思えた作品の一つにブリジャートン家というドラマがある

ブリジャートン家はシーズンごとに主人公が入れ替わっていくのが見どころで魅力。

個人的に劇中音楽や構成、舞台背景すべての雰囲気がとても好みで最後まで見終わるとブリジャートン家ロスになった

人間のきれいな部分のみならず時には腹黒い内面の葛藤などもディテールにこだわって描写されてることが伝わる。まるで現代でいうゴシップガールズを彷彿させる、その存在とは?

その、とある存在がドラマの中でどう動き、なにに影響するかというのも見どころの一つである

以下の記事にてそれぞれの主人公について詳しく知りたい方は▽

ブリジャートン家は大家族であることから、シーズンごとに主人公が入れ替わっていくのが魅力。

シーズン1では社交界デビューを果たした長女ダフネ、シーズン2では花嫁探しに社交界に参加した長男アンソニーと、兄弟姉妹一人ひとりに焦点を当てたラブストーリー、ヒューマンストーリーが展開されます。
待望のシーズン3で主役を演じるのは、心優しい三男のコリン。複雑な感情が絡み合う幼なじみのペネロペとの関係に新展開があるのでしょうか?

https://nfreaks.jp/post/about-bridgerton/#i-3

人間関係の仲介役は「エンタメ」であってほしい、そうすればきっとまた救われる

イラストをありがとうGemini

日常の中で「観たい」と思うものから発見が生まれ、それをシェアすることでつながりがうまれ縁になるかもしれない

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※こちらの感想noteはあくまで個人的見解です。コメントはお返事にお時間かかる場合があります◆いつもお読みいただいてる方々ありがとうございます◆


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趙 せいか/ Seika / 성과(休眠中) 記事をお読みいただきましてありがとうございます!チップをいただきました際は今後の良質な発信へつなげるためのエンジン費として使わせていただきます!