元気になる方法!精神理論を応用し自動的に元気になる禁断の術
こんにちは。
西炎です。
今回は元気になる方法を紹介したいと思います。
元気というと何か精神論的で非常にあいまいで、かつ価値のないものというイメージが現代にはあると思います。
しかし結論からいいますと元気とは、ある精神領域に存在するものであり、決定的に人生を良くするための必須条件といえます。
良い人生なので元気になるのではありません。
元気なので良い人生になるのです。
つまり今回の方法で元気を維持していれば自動的に良い人生になることが約束されるという意味になります。
元気な80代の師匠

私の師匠筋には80代で中国の雄大な川を泳いでいた人もいるようです。
しかも毎日のように数時間泳ぐということでシンプルに元気だったようです。
また80代でも好奇心が非常に強く、日本のことをよく聞いてくる感じだったそうです。
精神面をいつまでも若くするというのは気功や仙道の基本ですが、体力面でも若さがあるのが達人の特徴です。
しかしひるがえって日本人を見ると20代でもしょぼくれた人も多いのが現状です。
日本は30年前からずっと景気も悪く、働いてもたかが知れた生活しかできないと思っている人も多いのでしょうけども、そういう人生にあまり生きる価値はありません。
自分の意識の強さがないとすぐに社会、国、会社などの悪い影響を受けてしまいます。
極端にいえば日本人すべてが景気が悪くても自分だけ英姿颯爽としているくらいでちょうど良いのです。
元気になる方法 人に話を聞いてもらうのはNGな理由

よく元気になる方法として話を聞いてもらうというものがあります。
たしかに解決法を知っている相手だと効果はあるでしょう。
しかしそこまで都合良く相手が自分の問題への解決法を知っていることは少ないものです。
この場合、たしかに話をしている間は注意が外に向かうので一見楽になったように感じます。
しかし話を終えるとすぐに自分の状態に気がつきます。
・何も解決策が出てきていない
・現状の悩みは明日以降も続く
そして絶望的な気持ちになるわけですが、希望が出てこない段階ではあまり意味もありません。
さらに重要なことは相手に自分の話を聞いてもらったことで相手の潜在意識にも自分の悩みを刻印することになります。
すると世界中に自分の悩みを公開したようなものであり、余計に解決に向かう時間がかかるわけです。
そのため解決法を持っていない相手に話をするのは逆効果というわけです。
元気の正体

元気というのは元の気と書くのですが、もともと存在する気をうまく使えていない状態を指します。
以前もこの記事で少し書きましたが、宇宙というのはあなたも含めてすべてをまとめて1つの巨大な有機的生命体です。
創造という太古の生命体があなたのふるさとであり、そこからあなたには常時宇宙からの電磁的生命エネルギーが届いているわけです。
エネルギーとは極論をいえばこれだけであり、これによって呼吸も、思考も、そして血流も機能が可能となっているわけです。
しかし届いていてもその循環が悪いと気の滞りが出てくるわけで、それが肉体だと
・首の凝り
・肩こり
・腰痛
などとなってきますし、精神面でいえば
・元気
・活気
・やる気
などの不足といった形で現れてきます。
元気がないのは現状運が悪く、そして今後も運が悪いことを意味します。
そのまま放置していても今後も改善されることもありません。
ですので意外と深刻ということになります。
元気の存在する領域はどこにあるのか?

では元気はどこに存在するのでしょうか?
地球だとすぐに潜在意識を指摘されてしまいますが、潜在意識は間接的という感じだと思います。
人間は一応思考力を持つのですが、その影響はものすごく瞬間的に現れます。
ですので瞬間的に元気になったり、落ち込んだりできるのですが、人間の精神の流れとしては
・潜在意識から想念の元データが意識に届く
・意識はその通りに考えさせられる
・思考に応じた感情が発生する
・思考に応じたオーラが形成される
・思考やオーラに応じた未来が引き寄せられる
・思考などは潜在意識に刻印されて次の想念データを作る
というようにサイクルになっているわけですね。
元気を直接作るのは思考、感情で、オーラにも元気かどうかの情報やエネルギーが存在します。
ですので敏感な人は話をしなくてもその人が元気かどうかをオーラで特定できますし、みなさんも何となくオーラがわからなくても人の雰囲気はわかるはずです。
まったく知らない人でも
・大人しそうな人
・社交性のありそうな人
などは感じるかと思います。
これがオーラ視の入り口なのですが、元気の有無はもちろん、地球人は知らないのですが思考も実は外に音声として聞こえています。
ですので敏感な人だと何を考えているのかも把握できるわけです。
脳内だとまだしもオーラといった肉体の外側にあるものをどのようにして編集するのかと難しく考える必要はありません。
実は今回の方法を使うと一瞬で元気を回復することができるわけです。
一般的な元気になる方法

では一般的に元気になる方法としてどのようなものが指摘されているのでしょうか?
・睡眠をとる
・趣味を楽しむ
・お風呂に入る
・おいしいものを食べる
・甘いものを食べる
・紙に気持ちを書き出す
・前向きな言葉に触れる
・休息をとる
・規則正しい生活をする
・日光浴をする
・一人の時間をつくる
・映画、漫画、音楽、本などに触れる
・髪型を変える
・掃除をする
・部屋の模様変えをする
・元気な人と接する
・ちょっと贅沢をする
・デジタルデトックスをする
・体を動かす
・歌う
・テレビを見る
なるほどたしかに良い方法もありますね。
これらの方法でいつも元気になれるのであればそれで問題ありません。
今回の方法を知る必要はないということですね。
うつの人が元気になる方法

うつの人の場合に元気になる方法としてはまずストレスの管理が重要だと思います。
そのため
・休む
・食事
・日光浴
・外出する(多少無理強い気味にでも)
・軽い運動
ということが重要となります。
またうつ病は心療内科に通うパターンもありますが、正直いって通院後に処方される薬だと改善されないことも多いと思います。
その理由はこちらのページにも書きましたが、
治療や薬の方向性が古いためです。
日本の心療内科の方向性や知識は30年は欧米よりも古く、セロトニンを増やす治療などはもう欧米では行われていないといって過言ではありません。
このページは強迫性障害というタイトルになっていますが、うつ病が進んでしまったものが強迫性障害であり、ある特定の栄養失調になっていることは同じです。
その栄養が摂取できているのかチェックしてみてください。
元気は開運の最重要ポイント

さて上のほうでこう書きましたね。
・潜在意識から想念の元データが意識に届く
・意識はその通りに考えさせられる
・思考に応じた感情が発生する
・思考に応じたオーラが形成される
・思考やオーラに応じた未来が引き寄せられる
・思考などは潜在意識に刻印されて次の想念データを作る
さらっと見逃すと運や人生の本質がわかりません。
思考などは潜在意識に刻印されてとありますが、思考の質は潜在意識の状態に非常に影響を与えます。
ですので思考、感情、オーラは未来のあなたの道となります。
つまり思考を変えることができればあなたの未来は非常に簡単に変えることができるとなります。
しかしそれが難しいわけですね。
思考というのは上で外に音声として出ていると書きましたが、正確には宇宙空間を疾走し、ブーメランのようにやがてあなたに戻ります。
その戻る最中に同質のエネルギーを吸収し、さらに強化されてあなたにぶち当たり戻るわけです。
その衝撃は非常に強く、ときに自殺という現象も起こすわけです。
発するのは人間であれば誰でも行えますが、受けるほうがはるかに難しく、ときに人間は絶望する状況にもなるわけです。
自然の法則では自分の思念の責任を本人のみが引き受けることになっています。
ですのでこのような現象が起きるわけで、何かの失敗をしたときに、人間は過去の自分の思考を点検を行い、その脆弱性を解消する作業をする定めになっています。
これをしないと何度も同じ失敗をし、次の人生以降も同じような人生になってしまうわけですね。
開運の方法はたくさんあります。
しかしその操作ポイントは元気にしかないといっても過言ではありません。
私は元気、活気、やる気が開運の3大要素だと考えていますが、この3つがあればたいていのことは何とかなります。
逆に今成功していてもこの3つがなければ次第に人生が暗転していくわけです。
なぜなら元気は良いものを引き寄せるためです。
その良いものとは
・良い人脈
・良い情報
・良い人間関係
・良いイベント
などであり、悩みのあるときにも希望を招くことができます。
問題があっても希望が出てくると解決法が出てくるわけであり、我々はまず問題に気を入れるよりも希望が出ることに気を入れるという方法を採用します。
魔を使った元気になる方法

では具体的にどのように我々は元気を自由に出しているのかを説明します。
方法としては誰でも行えますが、まず誰もしていないといえる方法です。
日頃から今からいう情報を集め、そしてストックしていきます。
そして落ち込んだときに今回の方法を思い出す、それだけです。
今回の方法は魔法といって良いです。
魔術ですね。
では説明していきます。
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