パラレルワールドに移行する2つの決定的方法を公開します
こんにちは。
西炎です。
今回はパラレルワールドをテーマにしたいと思います。
パラレルワールドとは?と思う人がほとんどだと思いますので、かなり詳細に最初からお話ししたいと思います。
パラレルワールドとは何ぞや?

パラレルワールドという言葉自体知らない人も多いと思いますが、並行世界とでもいえば良いのでしょうか?
この物質的世界はあみだくじのようになっているわけですね。
スタート時点があって、そこからさまざまな選択をしていきます。
・どの高校に進学しよう?
・どの大学に進学しよう?
・どの会社に就職しよう?
・転職しようか?
・どの人と付き合おう?
・どの人と結婚しよう?
というように人生では無数の選択と決断をしていく結果が形成していきます。
ですのでこの選択によってその後の人生も当然ですが大きく変わっていきますね。
ただし上の例は大学、会社など人生でもかなり大きな選択といえます。
しかしそれ以外も毎日のように小さな選択はしていると思いますね。
たとえば
・何時に起きるか?
・何を食べるのか?
・どの時間の電車で通勤するのか?
・どの順番で仕事をするのか?
・退社後に飲みにいくのか?
・何時の電車で帰宅するのか?
などですね。
これら非常に小さな選択もその後の人生に消せない履歴を残すこともあります。
たとえば事故や事件に巻き込まれる選択になることもありますし、偶然その後の人生を変えてしまう出会いを導くかもしれません。
私のいうパラレルワールドとはこのような一見些細に見える選択も含めての話となります。
たとえば進学する大学によって
・交友関係
・学ぶこと
・就職先の可能性
なども変わってきます。
思えば生まれた瞬間は誰にも360度の可能性があったわけですが、選択をするたびにその可能性、あるいは進路の方向性は狭くなっていくわけですね。
たとえば文系に進むと基本的に研究職につけないように、選択とは後戻りできない道をつけてしまうことでもあります。
過去を変えることはできないので、今ここからの選択を良いように変えるということを私はパラレルワールドに移行するといっています。
真のパラレルワールド

パラレルワールドには実はもう1つの意味があります。
それは多次元世界というもので、たとえば地球も写真のように複数あるようです。
ただし私も理解さえまったくできていません。
その地球では時代も違うようです。
この世界に行くには高度な時間飛躍装置を搭載した船が必要となるでしょう。
地球ではおそらくあと1万年は開発されないと思いますね。
パラレルワールド移行のサイン、前兆

パラレルワールド移行、つまり良い人生になっていくことですが、その前兆やサインというものはあるのでしょうか?
ネットでは前兆、サインというものを非常に重視していますが、どれもだいたいが嘘で閉口しています(笑)。
この記事でもスピ系の嘘の前兆話についてまとめていますが、前兆などは普通の人間がとらえられるほど甘くないんですねぇ。
すごく微細な状態で出るのでまずとらえることはできません。
ですのでサインなどの前兆を考えること自体ナンセンスで、むしろリスクだけあるんですね。
上の記事でも書きましたが、自分でそれがサインであると信仰していたとします。
それがちょっとした不幸だとすると、サインだと思うあまりに不幸を求めるようになり、よく巷でも見かける不幸体質さんになってしまうわけです。
本当に困ったもので、こういうリスクを避けるには余計な考えをしないことです。
サインを求めているうちはパラレルワールドには移行はできないわけです。
また無料のネット上で貴重な情報などは公開されていません。
だいたいの記事はチェックしましたが、苦笑するようなものばかりです。
ですのでサインを気にしないことが前提ですが、どうしても知りたい方だけ以下の教材を入手してください。
源流中国の占術などの最奥の奥義をまとめております。
前兆どころか、運命を良くする核心までまとめております。
パラレルワールドと占い

パラレルワールドと占いの関係も興味深いものがあります。
たとえば四柱推命では一生を調べることができます。
こうしてみればパラレルワールドへの移行の余地もないようにも思えるのですが、不思議ですねぇ。
私も断易をやりますが、かなりの確率で未来が当たるので一時は運命は決まっているのかもなどと思っていました。
しかしその後も研究していてわかったことは占いで出てくるものはあくまでも傾向というわけですね。
たとえば現在の年収が400万だったとしましょう。
次の運命の切り替わり(だいたい5年単位で切り替わりがきます)を以前伝えられていて、その相談を四柱推命師にしました。
すると
・子の大運がくるので年収が上がる
・仕事も変わる確率が高い
といわれたとしましょう。
これはあくまでも傾向なので、子が重要なだったとしても、子には1や6などという数字の意味があり、
・600万
・あるいは600万
・または1600万
なのかは確定していないというわけです。
どのルートに行くのかは確定していないのでパラレルワールドという問題が残るわけですね。
パラレルワールドに気付かないで移行する人間

パラレルワールドというのは最初にもいいましたがあみだくじのようなものです。
ちょっとした1つの選択で大きく進路がずれることもあります。
ですがたいていパラレルワールドに移行していることを気づけないのが実際のところです。
この理由はいくつかあるのですが、1つには人間の意識能力にあります。
たとえばみなさんは3日前の夕食のメニューを思い出せるでしょうか?
たいてい思い出せないか、かなり思い出す作業をしてようやく思い出すという感じではないでしょうか?
これは食事の内容に注意がいっていないためです。
学生時代の記憶能力の低さに悩んだ人も多いかもしれませんが、記憶とは初動は注意、そして定着には感情まで必要なんですね。
この仕組みを完全に使える人間など地球にはいないので、パラレルワールド移行になど気づけるはずがないのです。
この点、私もまったく同じ立場でしかありません。
さらにパラレルワールド移行の効果が出てくるまでの時間の長さにも原因があります。
たとえば仕事上である契約をしたとします。
そのお客さんと途中で面倒な人だなぁと思いつつ何とか仕事を終えました。
それまでも数か月かかっていますが、その数年後に訴えられることもあります。
つまり最初の時点の契約という段階で悪いパラレルワールドに移行してしまっているのですが、結果が出るまで何年もかかっていて、その間まったく無能といっても良いほどです。
ここも気づかない大きな原因といえますね。
あとは人間が自分の意見に従いすぎていることにも大きな原因がありますね。
パラレルワールドは意識の余裕が重要なんですねぇ。
地球人のレベルでは自分の意識や想念を客観的に観察して生活できませんので、通常自分の意識にどっぷりとつかって生活しているだけです。
しかしパラレルワールドは無意識のレベルで最も移行の力が働くので、このレベルで生きるのは悟りに相当近くないとダメなわけです。
自分から離れるのでパラレルワールド移行も効率良くできますし、かつその移行の事実にも気づけるわけです。
ここすごく重要です。
パラレルワールドと結婚

パラレルワールドの中でもかなり大きいのが結婚ですね。
結婚というのは非常に面白くて、その後の人生を決定的に変えるほどの効果があります。
現代では有史以来最も離婚の率が高いのではないかと思うのですが、たとえば一度結婚してしまうとたとえ離婚しても女性には相手の男性の家、家系のエネルギーをずっと受けたままになるのです。
結婚で一度姓を変えるので、この段階で相手の家系のエネルギーを引き受けたことになり、離婚で姓を戻しても相手の家系のエネルギーをクリアにしていないので戻らないわけですね。
ですので離婚しても一度結婚すると良くも悪くもパラレルワールドに移行していることがわかります。
また理想的な結婚というものもあります。
離婚が多いのが現代といいましたが、それほど確率は高くはないですが理想の結婚をしている人もいるわけですね。
四柱推命で見ると結婚してから運が良くなるパターンがあるんですね。
非常にシンプルにいえば
・片方の運が悪くなる時期にもう片方の運が上がる
・片方の性格の欠点を片方が補う
というような形です。
これが最強の夫婦になるのですが、時間と性格の欠陥を補いあえるのが最強ということだと思いますね。
具体的にいえば、たとえば片方が失業して収入が減ったとしても、もう片方の運が良い時期で収入が上がるのであればそれほど失業に問題はなくなりますね。
また片方の性格が災いを呼びトラブルになりかけても、もう片方が冷静にそのトラブルの予防についてのアドバイスや行動ができれば大きな問題にはならないと思います。
パラレルワールド移行で周波数を合わせる?

パラレルワールドでは周波数ということもよく指摘されます。
周波数についておそらくあるのでしょうけども、主張している人の周波数を合わせる方法論が非常に陳腐であることが多いですね。
おそらく周波数に執心している人で良い人生を歩めている人はそういないと思うんですね。
精神の周波数とは要するに何を考えているのかという内言の性質を指します。
ナポレオン・ヒル先生も指摘しているように思考は現実化するということなのですが、だいたいの方法論は思考自体にアプローチしようとします。
しかしよく考えてみれば思考を自在に変えられるのであればそもそも地球で生活しているはずもないですし、また本を読む前から思考の質が人生を決定している事実にもとっくに気づけているでしょう。
思考の質を変えるのに思考や精神からアプローチするのはほぼ無理です。
戦略的に間違っていると思いますね。
手で触れない、周囲の環境に相当流されて変えられる思考から迫るのは失敗の元ですね。
ですが思考は肉体とリンクしているのを知っていましたか?
思考の質は肉体の姿勢、凝りなどとリンクしているのです。
そのため姿勢を整えると心の姿勢も整い、肉体の凝りをほぐすと心の固さも解消されていくわけですね。
ここででは整体がいいと思うかもしれませんが、残念ながらほとんどの整体は対症療法にしかすぎません。
肉体の凝りは意味があって凝りになっています。
その凝りをほぐすのに逆側に曲げたり、伸ばすのは無意味で、そういう整体をしても何も変わらなかったという人も多いのではないでしょうか?
真の整体とは肉体の根本から、そして肉体の内部から迫る必要があるわけでですねぇ。
この点、後述します。
パラレルワールドと潜在意識

もうここまでで何となくわかっている人もいると思いますが、パラレルワールドの正体とは潜在意識と密接な関係があります。
四柱推命や断易の話もありますが、これらで出てくる未来はただの傾向でした。
この傾向こそが潜在意識に存在するというわけですね。
ただし地球の脳科学はまだまだ非常に原始的で、潜在意識がどこにあるのかも断定できていないわけで、潜在意識の読みとりや書き換えなどは遠い将来の話となります。
潜在意識には電気インパルスが格納されていて、このインパルスが意識にくれば通常抵抗されずにそのままの質に応じた思考がはじまり運命が決定されます。
この抵抗には非常に高度な注意集中力が必須であり、地球人では可能な人はほぼ皆無です。
ちなみにこの注意集中力の獲得には正しい瞑想が必須となります。
潜在意識に迫るのは通常引き寄せなどを使うのですが、まずたいていは何の効果も出ないと思いますね。
これは能力の問題もありますし、方法論の問題もありますし、また潜在意識の知識不足という致命的な問題もあります。
ですのでこういったサービスも展開しているのですが、潜在意識の書き換えをすれば通常その日のうちに効果が出ます。
故に効果が出るまで2週間や10日かかると主張しているのはすべて詐欺だと判断もできます。
パラレルワールド移行の方法

パラレルワールド移行というのは気づけない、さらに思考などの心から迫ると難しいということで結構難しいものとなります。
たとえば周囲の人を見渡して
・1年前は貧乏だった
・今は滅茶苦茶お金を稼ぐようになっている
というように変わったと思わせてくれる人のほうが少ないと思います。
また自分に対しても一年前とそう変わっていないと思っていまう状況かもしれませんねぇ。
ここで重要なことは物理のエネルギーの法則です。
エネルギーというのは大きいほうが強く、勝ちます。
たいてい引き寄せや占いをしている人は自分のみに視点が集まっていて、自己本位な願望とともに生き、そのまま死んでいきます。
ここで頭の良い方だともうわかるかもしれませんねぇ。
非常に簡単な話です。
なぜ運命が変わらないのか、それは自分のことばかり考えているためです。
世界には数十億人もの人間がいますし、そのほかにも膨大な数の植物や動物もいます。
あなた一人よりもこれらの地球にいるすべての生命体のほうがはるかにエネルギーは大きいです。
このエネルギーを利用していないのでパラレルワールド移行ができないのです。
地球にだけでなく、宇宙にいるすべての生命体は1つの有機的生命体であり、太古の昔は1つの統合体でした。
故につながりがあり、良いことをすれば良いことが世界からかえってくるようになっているわけです。
徳を積むこと、これが一生の運を安定させ、かつ選択も悩む必要もなく最善の選択ができるようになるコツなのです。
しかし徳を積むのも効率が重要です。
言い方は悪いですが、いちいち献血やボランティアをしているのは徒歩で宇宙に向かうようなものです。
最速で自宅にいたままでも徳を積む方法を知ることでロケットでパラレルワールドに向かうことができるようになります。
肉体からパラレルワールドにアプローチする方法

肉体からパラレルワールドに移行する方法にアプローチする方法も一応お伝えしようと思います。
肉体と心とはリンクしていて、肉体を柔軟にすれば心も柔軟になり結果としてパラレルワールドに移行できるということでしたね。
そしてそれには整体は必要ですが、対症療法の整体では無意味であるともお伝えいたしました。
ですので本物の整体を行う必要があります。
その方法をお伝えいたします。
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