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【1】はじめに

1-1.自己紹介

宇都宮大学工学部中退、放送大学卒業。
SE/プログラマー20年。(※1)
脊髄小脳変性症で車椅子♿。
沢尻エリカ主演のテレビドラマ
【1リットルの涙】
の主人公より1歳下。
独り暮らし。
障害者手帳無し、介護サービス未契約。

☆★☆  在籍  ☆★☆

・WRCJ(ホワイトリボンキャンペーン正会員、フェアメン:http://wrcj.jp/)

・オレンジリボンサポーター



・全日本障害者音楽連盟会員(http://ldm.or.jp/)

・エジソンアインシュタインスクール協会会員(https://gado.or.jp/)

・日本緘黙研究会会員(  https://mutism.jp/  )



☆★☆  資格  ☆★☆
・放送大学卒業(自然の理解専攻)
・ユニバーサルマナー検定3級(日本ユニバーサルマナー協会

 

・第二種情報処理技術者



1-2.サイト名について

【1リットルの涙】の主人公:木藤亜也さん。
彼女より、たった1歳年下で、
彼女と同じ【脊髄小脳変性症】の私が、
脊髄小脳変性症以外のたくさんの苦しみの中、
生きてきた記録です。
そういうわけで、

【もうひとつの《1リットルの涙》】


【1リットル】どころか、【1000リットル】くらい、
涙が出ても良さそうな人生。
しかし、私は、泣かない。
あまりにも悲し過ぎて、涙すら出ない。



1-3.C-PTSDとPTGの人生


簡潔にまとまっているか、今も自信が無い。
5つの病気の他、幼稚園時代に母からの虐待で始まる多難な人生。
反面、独りでコツコツと続けた創作活動。

※後日、加筆予定



1-4. 以前のサイト名


「車輪! 脱輪! 僕、じょぷりん!」とは?

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私は、車椅子ユーザーです。

街を歩いていると、うっかりして車輪が脱輪して、

沿道の花壇に踏み込んでしまったり、車道に飛び出したりします。

そんな失敗は笑い飛ばそう!

という意味を込めて、使い慣れた「じょぷりん」の名前と合わせて、

「車輪(しゃりん)
 脱輪(だつりん)
 僕、じょぷりん」


と語尾を「りん」で揃えてみました。



【2】私の人生

編年式

 

創作大賞2026応募作品


【3】病気別のトップページ

脊髄小脳変性症、喘息、HSP、過食症、鼻炎



【4】病気以外の苦しみ別のトップページ

不当体罰、虐待・暴力・暴言・イジメ・拷問
両親からの虐待、ひきこもり、挫折ばかりの青春、多重債務と自己破産、妹の新興宗教



【5】苦しみとは対称的に

独りでコツコツと創作活動。
幼稚園時代に始めた作詞作曲(5-1)
小学3年生で始めた文筆活動(5-2)
車椅子生活になってから、色々な創作活動が加速。

また、
・清掃ボランティアと拾得物届け出(5-3)
・ガーデニングと家庭菜園(5-4)
・クッキング(5-5)
など、車椅子生活になってから始めた活動は多い。

創作活動は、
・音楽配信、カラオケ配信
・kindle
として、夢が叶いつつある。

5-1.幼稚園時代に始めた作詞作曲



5-2.小学3年生で始めた文筆活動



5-3.清掃ボランティアと拾得物届け出


5-4.ガーデニングと家庭菜園



5-5.クッキング

車椅子生活でクッキングを始めたことで、
3-4.過食症が治った。


5-6.映画・テレビ出演


5-7.食べ歩きレポート


【6】アドラー心理学研究




脚注

※1 SE/プログラマーとしての実績

・利用者の入力画面多数
・通信技術
・医療アプリ/医療画像転送技術
・データベース/サーバー側プログラム
・20年携わる



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