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私の人生を7つの時代に分けて、記述しました。
63歳ひとり暮らしの今、人生で一番幸せです。しかし、マイナス1000万がマイナス1万に
なったという感じかも知れません。
【普通の幸せ】から見たら、
『どん底』です😱
【私の人生7つの時代】
1:【壊された脳】(誕生~小学生の12年間)
楽しいこともあった12年間だが、
「脊髄小脳変性症」より恐ろしい病気を決定づけた12年。
2:【奪われた青春】(中学生~大学の10年間)
「脊髄小脳変性症」らしき最初の異変、
「脊髄小脳変性症の前駆症状?」とでも言いたくなるような「不器用(=DCD?)」
「挫折だらけの青春」。
3:【束の間の青春】(結婚~再婚までの6年間)
「脊髄小脳変性症」を思わせるエピソードが増えた。
就職・結婚・離婚・母との旅行(国内外)
・東京転勤・婚活・再婚。
念願のタップダンス。
動きの多い時代。
4:【牙を剥く病魔】(病名告知までの10年間)
新興宗教騒動・病状悪化・病名告知
5:【障害者雇用】(杖時代の5年間)
6:【取り戻せ青春】(歩行器時代の7年間)
実は、人生で一番つらかった時代。
7:【花咲く人生】(車椅子時代の13年間)
では、詳しくご説明いたします。
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酷い体験・良い関わり
酷い体験
良い関わり
7つの時代
誕生~小学生(12年間):【壊された脳】
中学生~大学(10年間):【奪われた青春】
再婚まで (6年間):【束の間の青春】
病名告知まで(10年間):【牙を剥く病魔】
杖時代 (5年間):【障害者雇用】
歩行器時代 (7年間):【取り戻せ青春】
車椅子時代 (13年間):【花開く人生】
そしてPTGへ
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