ターボ癌に関する査読済み論文
前回,ブレブリントですが過剰死亡に関する論文を紹介しました
引き続き今回は「ターボ癌」に関する論文が公開されましたので紹介します。
「COVID-19 mRNA誘発性『ターボ癌』」というタイトルの論文がJournal of Independent Medicineに掲載されました。
プレプリントではなく査読済みです。
アブストラクトには,
「以前は寛解状態にあった患者の一部が、COVID-19ワクチン(通常はブースター接種)接種後まもなく、制御不能な癌再発を発症したという報告もある。これらの癌とCOVID-19ワクチン接種との時間的関連性は否定できない」
「妥当な生物学的メカニズムと入手可能なデータを検証し、早急に結論を却下するのではなく、科学的探究を促すことを目的とする」
「ワクチンイベント報告システム(VAERS)によると、最も高いリスクが報告されているがんは虫垂がんであり、次いで乳がん、大腸がん、喉頭がん、子宮内膜がん、肝がんとなっている」
「生物学的妥当性に基づき、VAERSに提出された安全性報告書によって裏付けられた、発がんのマルチヒット仮説が提唱されており、COVID-19ワクチンががんの発生にどのように寄与するかが説明されている」
と書かれていて,査読済みで出版された研究論文において,「ターボ癌」が実際に存在すること、コロナ💉との関連性が否定できないことに言及しています。
SNSで「ターボ癌」と書くと,医師などの自称センモンカから
「ターボ癌など存在しない」「科学的根拠を示せ」「論文を出せ」
と猛攻撃されましたが,過去の投稿を探して魚拓を保存しておかなければなりませんね。
勢いでイキった結果なのか,何処からか金を貰ってやってるのか,どちらにしても今まで通りと言うわけにはいかないでしょうね。
特に資金提供されて虚偽ばかり書いていたコミュニティノートの投稿主の皆さんは。
