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【ふりかえり⑦】INFJ×INTJが挑む「調査・研究・設計」の物語--50日目で気づいた私のコア。

noteの海に漕ぎ出して50日。
節目となるこのタイミングで、自分自身の現在地を冷徹にデータ分析し、そして心の内側を曝け出すための「振り返り」を記録します。

1. 私のコアって、なんだろう?

自らに課した「16の基準」を定め、**【究極のひろしまおでん】**という小宇宙をどこまでも深く追求し、完成させたい。

この熱い想いを現実世界で形にするために、noteの街での自分自身の「コア・コンピタンス(核となる強み)」は一体何なのか?
50日間もがきながら、ホワイトボードの前で考え抜いた末、辿り着いた答えはこれでした。
私には、独自で続ける**「調査・研究・設計」**しかない。

綺麗に整えられた正論や社会課題を語ることではなく、まだ誰も見たことのない未知の領域(里山×福祉)へ潜り、データを集め(調査)、不明なことを明らかにし(研究)、それを一つの美しいシステムへと組み立て、書き綴ること(設計)。これこそが、INFJの感性とINTJの論理を併せ持つ私の魂が、最も激しく震える領域なのだと確信したのです。

2. 想像と裏付けを繰り返す「設計」の快感

今、私の手元には、一つの壮大なプロット(設計図)まで書き終えた大きな題材ができています。
『二人の姫を娶るための智恵』を『成功の哲学』を通して学ぶ〜里山プロジェクト経験×糖化技術×介護福祉士が描く新・天孫降臨記〜

「おでん」の始まりの歴史を紐解く旅は、「もしかしたら『おでん』は、古代の慣わしからこうして成長し、現在まで伝承されてきたのかもしれない」という純粋な**【想像力】と、歴史の一欠片を掘り起こす【調査】**の繰り返しの連続でした。
この物語を紡ぐプロセスは、私自身の知識を圧倒的に拡張してくれています。
例えば、古代にはすでにレンコンや山芋が栽培されていたという歴史。それを自身の「醸造・糖化技術」と結びつけ、まだこの世に存在しないおでんのエピソードとして徹底的に追求していく。その思考を小説のプロットへと落とし込んでいく作業こそが、私にとっての**「設計」**そのものでした。
もちろん、これは小説という「想像の世界」の物語です。
しかし、神話のプロット(設計図)を、現実の「究極のおでん」の仕様設計へとこのnoteの街で昇華させていく。このエンタメとリアルビジネスを融合させる唯一無二のプロセスに、私は1年後(令和9年5月)のゴールに向けて全力で取り組んでいきたいと考えています。

3. 最後に

学術的な裏付けはできない。けれど、「調査・研究・設計」という己のコアを研ぎ澄まし、必要に応じて泥臭い「実験」や「分析」を繰り返しながら、私は【ひろしまの里山】を『おでん』という一つの器の中に表現する事を目指したいと考えています。
この未完成で、けれど最高にエキサイティングな航海の続きを、これからも一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
今日で、50日間までの振り返りを終えます。次なる新章の海へ、出港します。

#振り返りnote #究極のひろしまおでん #プロセスエコノミー #INFJ #INTJ #思考は現実化する #成功の哲学

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