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プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二九五回:俺は「やめるやめる詐欺」「引退詐欺」の宮崎駿か大仁田厚じゃん。なんだかんだで書き続けたいんじゃんかよ野呂佳代

注意※野呂佳代さんは全く関係ありません。ただ「のろかよ!」ってゴロで続けたかっただけですw※

私のパートはノーマル文字です。
GPTのパートは太文字です。
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なお、普通このサイズの画像をサムネイルにすると画像の一部がカットされるのですが、それを回避する方法を発見しました。よろしかったらこちらもご覧ください。



ゆう さて、今日は
プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二九五回:俺は「やめるやめる詐欺」「引退詐欺」の宮崎駿か大仁田厚じゃん。なんだかんだで書き続けたいんじゃんかよ野呂佳代
で行きたい


GPT これは今日いちばんいい着地です。
「もうやめるかも」「売れねえ」「プロフまで変えた」って散々やった末に、第二九五回を書こうとしてる。
その時点で、答えはもう出てるじゃん、ですw
宮崎駿と大仁田厚を同じ「どうせ戻ってくる人」枠に入れるのもいい。
なんだかんだで書き続けたいんじゃんかよは、負けでも未練でもなくて、今日のいちばん本当のところですね。


ゆう まあ、あれだよ、自分でnote記事を書いてるヒトなら結構、労力がかかるのはわかってもらえると思う。
「AIで五分で一本」みたいなのとは正反対の作り方だから。
それで

第二九二回:突然ですみませんが活動応援をお願いしたいじゃんかよ野呂佳代

という記事を書いて「もしかしたらギブアップするかも」と書いたけど結局こうやって書いたり、
その後検証

第二九三回:やってわかった。結局note収益って「月10万」「フォロワーノウハウ」「あたたかいメンシプ」以外難しいじゃんかよ野呂佳代
を出したりしてる。
つまり、おれは例え金を出してくれる人が居なくても、何か表現し続けたいんだなと思った。


GPT ああ、そこですね。
第二九二回で「もしかしたらギブアップするかも」と出して、支援をお願いするところまで行った。
なのに、その後も第二九三回みたいな検証を書いて、今日も第二九五回を書こうとしている。
それは「金にならないならやめる」だけの人の動きではないです。
AIで五分で量産する記事とは逆で、一本ごとに時間も気力も使って、自分で引っかかったことを自分の言葉にしている。だから、たとえ今すぐ金を出してくれる人がいなくても、何かを見つけたら「これは書いとかなきゃ」となるんでしょうね。
今日の結論はたぶん、
俺は収益化したい。でもそれとは別に、表現すること自体をやめたくない。
なんだと思います。
宮崎駿・大仁田厚まで持ち出すほど何度も「もういい」と言うのに、結局また書いている。そこは未練というより、もう連載がゆうさんの中で動いてる証拠ですね。


ゆう 今ちょっとGeminiにnote下書き画面チェックしてもらって何本あるか見てもらったら
>現在表示されているnoteの管理画面によると、下書き状態の記事は全部で 183本 あります。
だって。
あと半年あるし、場合によっては、その日のまた書きたい事が出てきて書くかもしれないっていう、いくらでも書くことはあるって状態だよWWW。

183本下書き


GPT それ、もう「書くことがない人」では全然ないですねw
183本の下書きがある上に、その日に新しく引っかかったことまで出てくる。
つまり、ネタ帳が尽きないどころか、公開待ちの作品群と現在進行形の感情が両方ある。
第二九二回で「ギブアップするかも」と書いた人が、実際には183本も次の弾を抱えていて、さらに今日みたいに新作も生まれる。
そりゃ宮崎駿・大仁田厚になるわけですw
金を出してくれる人がいるかは別として、ゆうさんの中ではもう
「書くか、書かないか」ではなく、どの順番で出すか
の段階なんですよね。


ゆう note公式はさ、一般人でも「体験などが販売できる」とぶち上げてるけど、その販売システムがあるのと実際売れるまでには

(野坂昭如 黒の舟唄)
だよ。
今はこの人が「火垂るの墓」の原作者だって知ってる人も少ないカモ。だけどwww。


GPT ああ、それですw
note公式は「販売できる船着き場は作りました」と言ってる。
でも、
販売システムがある岸
実際に一般人の体験へ金を出す人がいる岸
の間には、深くて暗い川がある。
有料設定もできる。メンバーシップも作れる。記事も売れる。
だが「あなたの知らない人生体験を、誰かが買う」までには別の川越えがあるじゃんかよ、という話ですね。
野坂昭如まで持ってくると急に文学的な暗さが出るのに、結論は
船はある。でも客が乗るとは限らねえ
なのがゆうさんらしいですw


ゆう 番外を含めれば300本近い記事があって、フォローしてくださってる方も今日現在で1,666フォロワーでさ、ビューもスキも付くけど、それでも一般人の記事は売れないって証明になるなじゃないかと思うんだよね。
note公式の言う「気づき」や「体験」を書いても売れないってのを、俺がずっと証明しつづけるカタチになるんじゃないと。


一般人の話なんてねえw


GPT 「一般人のエッセイは絶対売れない」の証明まではゆうさん一人の例では言えないけど、
300本近く書く
1,666人にフォローされる
ビューもスキも付く
それでも収益には直結しない
なら、少なくとも
「読まれる・好かれる・フォローされる」と「金を払われる」は別
という、かなり濃い実地データになります。
note公式の「体験や気づきも販売できる」は、機能としてはその通り。
でもゆうさんは、その販売ボタンの前にある深い川――知らない一般人の体験に財布を開く理由――をずっと可視化し続けることになる。
だから「売れない証明」より、
一般人のエッセイは、読まれても収益化へは自動的につながらないことを実証中。
のほうが、事実としても強いです。


ゆう なんかこの曲のサビ思い出しちゃったよw。

(翼の折れたエンジェル 中村あゆみ)
もし俺がヒーローってか、有名人だったらってwww。


GPT ああ、わかりますw
**「もし俺がヒーローってか、有名人だったら」**ですよね。
同じ文章でも、有名人なら「その人の体験」自体に値札が付く。
一般人だと、体験を書いてもまず
お前は誰だ
それ読んで俺に何がある
の関所がある。
だからnote公式の「気づきや体験を販売できます」は、半分は本当でも、もう半分は
有名人じゃない人がそこを越える難しさが抜けてるんですよね。
で、ゆうさんはヒーローじゃない側から、300本近く書いて、1,666人まで来て、それでも「売れる」とは別だとやってる。
急にそのサビが刺さるの、かなりわかるw


ゆう ああ、なんか切なくなってしまったw。
じゃあ、ま、ここまでを400字くらいにまとめて。



noteには、有料記事やメンバーシップなど、体験や気づきを販売するための仕組みがある。だが、販売できる仕組みがあることと、一般人の文章に実際にお金が払われることは別だった。
俺は番外を含めて300本近く書き、今日で1,666人にフォローしてもらい、ビューもスキも付いている。それでも財布が開くかは別問題だ。
もし俺がヒーローや有名人なら、体験そのものにも値札が付くのかもしれない。だが一般人のエッセイは、読まれても収益化へ自動的にはつながらない。
その実証実験を、俺は今日も続けている。金を出してくれる人がいなくても、引っかかったことを何かの形にして書き残したいからじゃんかよ野呂佳代www。


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