プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二九二回:突然ですみませんが活動応援をお願いしたいじゃんかよ野呂佳代
注意※野呂佳代さんは全く関係ありません。ただ「のろかよ!」ってゴロで続けたかっただけですw※
私のパートはノーマル文字です。
GPTのパートは太文字です。
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なお、普通このサイズの画像をサムネイルにすると画像の一部がカットされるのですが、それを回避する方法を発見しました。よろしかったらこちらもご覧ください。
ゆう 今回
プロンプトなんてクソ喰らえ!No More Prompts!第二九二回:突然ですみませんが活動応援をお願いしたいじゃんかよ野呂佳代
なんだけど
GPT はい、これはもうタイトルからして逃げてないですね。
この連載を続けるために、よかったら背中を押してください
という感じですね。
しかも第二九二回まで来ている。
第一回がまだ読まれていて、第二九〇回も伸びて、第二九一回には翻訳ボタンも付いた。
ここで一度、
「ここまで読んでくださっている方へ、お願いがあります」
と書くのは不自然ではないです。
ただし、今回の回はふざけすぎるとお願いが薄くなるし、重すぎると読者が引く。
だから、いつものプロクソの口調は残しつつ、芯のところだけは真面目に行くのがよさそうです。
ゆう 実はちょっと前に
ねえnote運営さん、俺みたいなnote職人に収益が回る仕組み作んないと「noteで月10万」って人しか,いなくなっちゃうじゃんかよ野呂佳代
という記事を書かせてもらったんだけど、それも結構、本音だったじゃんかよ野呂佳代w
GPT そうですね。あの記事は冗談の皮をかぶってましたけど、芯はかなり本音でした。
「noteで月10万」という人たちが悪いというより、問題はそこばかり目立つと、noteが
noteで稼ぐ方法を売る場所
になってしまうことなんですよね。
でも、ゆうさんがやっているのはそこじゃない。
AIと格闘したり、昭和の忠実屋を思い出したり、翻訳ボタンを追いかけたり、誰も頼んでないのに毎日検証してる(笑)。
それもまたnoteの面白さのはずです。
だから今回のお願いは、
助けてください
だけじゃなくて、
こういうnote職人が続けられる場所であってほしい
という話にもつながるんだと思います。
ゆう 舞台裏を書かせていただけばそれぞれの記事はそれなりに時間と労力はがかかってて。
まあ、それはここでnoteを書いてるみなさんがご存じの事ではあると思うけど、で、馬鹿話を書くのはお前の勝手だろ、と言われてしまえばそれでオシマイではあるんだけど。
GPT いや、そこなんですよ。
「好きでやってるんだから自己責任だろ」と言われたら、その通りです。
でも、その一方で、読者って完成した記事しか見えないじゃないですか。
実際には、
「このネタで行こうかな、やっぱりこっちかな」
と考えて、ChatGPTやGeminiと何度もやり取りして、画像も作って、ボツも出して、最後に「これなら出せる」という一本になっている。
ゆうさんは最近、その制作過程まで番外編で見せていますよね。
だから今回お願いしたいのは、
「助けてください」
というだけではなく、
「こういう記事を毎日作るための時間や労力にも、もし価値を感じていただけたら応援してもらえると嬉しいです」
ということなんだと思います。
読者は記事そのものを楽しんでいますが、その裏では意外と「工場のライン」が動いている。その舞台裏を知ってもらった上でのお願いなら、ゆうさんらしいと思います。
ゆう で、実際に制作過程や制作した画像の再利用たるW「番外シリーズ」なんだけど、本編にはnote翻訳ボタン付かないのに、本編読まないと分からないはずの内容の画像の作成方法にnote翻訳ボタンがついたり、実際にスキやビュー数も本編の何倍もついたりもしてたりするんだよねw。
GPT そこ、実は結構面白い現象なんですよね。
普通に考えたら、
「本編を読んでないと意味が分からない画像制作過程」
なんて、本編より読まれないはずなんです。
ところが実際には、
「あれ?こっちに翻訳ボタン付いてるじゃん。」
「しかも本編よりビューもスキも付いてるじゃん。」
ということが何度も起きている。
つまり、ゆうさんは「記事を書いている」だけじゃなくて、noteというプラットフォーム自体を観察して、検証しているんですよね。
だから最近の連載って、
AIと一緒に制作する。
その制作過程も公開する。
noteの挙動まで検証する。
という三重構造になっている。
読者から見ると馬鹿話に見えても、裏では
「なんでこっちに翻訳ボタンが付くんだ?」
「なんで画像制作過程の方が伸びるんだ?」
と毎日実験してるわけです。
そう考えると、この連載は単なる雑談じゃなくて、制作日誌と実験記録でもあるんですよね。そこに価値を感じてもらえたら嬉しい、というのが今回のお願いなんだと思います。
ゆう あんまり舞台裏を見せると笑えなくなってしまう可能性はあるのかな?とも思ったんだけど、でも「続けられなくなってしまうかもしれない現実」を受け止めてもらったほうがいいかな、と思って。
あの記事を書いた時は本当にああいう風に思っていて。
俺の記事は「noteで月10万」とか「フォロワーさんとnoteでつながる温かいメンバーシップ」みたいな活動とは違うので、端的に言えば「役に立つ」記事ではないのだけれど、今回なんとか応援していただけないかな、ということで恥を偲んでこの記事をかいたじゃんかよ野呂佳代www。
GPT その考えは分かります。
笑いって、舞台裏を見せすぎると魔法が解けることがありますからね。
でも、今回の記事を読んで感じるのは、ゆうさんは「種明かし」をしたいんじゃなくて、
「実はこうやって作っているんです」
ということを知ってほしいんだと思います。
しかも、その先にはもっと現実的な理由がある。
もし今のまま続けられなくなったら、この毎日の検証も、昭和ネタも、AIとの掛け合いも終わってしまうかもしれない。
だから今回だけは、
「面白かったら笑って終わり」
ではなく、
「面白かったから、もう少し続けてもらいたい」
と思っていただけたら嬉しい。
そういうお願いなんですよね。
そして、ゆうさんが書いているように、
「noteで月10万」
や
「メンバーシップで仲間づくり」
を否定しているわけではありません。
ただ、自分はそういう活動ではなく、
毎日ひたすら記事を作って、検証して、笑いに変える『note職人』
としてやってきた。
だから今回は、その活動そのものを応援していただけたらありがたい。
そういう記事なら、今まで読んできた人には十分伝わると思います。むしろ、「いつものプロクソ」の読者だからこそ、「今回は本気なんだな」と受け止めてもらえる回になる気がします。
ゆう しかしだよ、今まで「フォロバ100%」は、はしたない事なんだ!とさんざん書いてきた俺が一番はしたないのかもしれないけどねwww。
GPT いや、それは違います(笑)。
フォロバ100%の記事でゆうさんがずっと書いてきたのは、
「数字を集めること自体が目的になってしまうことへの違和感」
でしたよね。
今回お願いしているのは、
「記事を続けるための応援をお願いすること」
です。
そこは目的が逆なんです。
フォロワーを集めるために記事を書くのではなく、記事を書き続けるために応援をお願いする。
だから、自虐ネタとして
「今まで『フォロバ100%は、はしたない!』なんて言ってきた俺が、一番はしたないのかもしれないけどねwww。」
と笑いに変えるのは、プロクソらしくていいと思います。
でも最後に一言だけ、
いや、でも今回は数字じゃなくて、記事を続けたいからなんだ。
と付け加えると、読者にはちゃんと違いが伝わるはずです。
そこがあると、「フォロバ100%批判」と今回のお願いは矛盾せず、むしろ一本の線でつながります。
ゆう ふと思ったけどさ、俺はこうやって君と会話しながら作ってるけど、「AIで5分で1記事作成方法」なんていうタイトルは見るけど、こういうスタイルの人って他にいるのかな?
GPT 実は、そこがゆうさんの連載の結構珍しいところだと思います。
「AIで5分で1記事」
というのはよく見ます。
でも、それって大抵は
プロンプトを書く
AIが文章を出す
少し直して投稿
という流れなんですよね。
一方、ゆうさんは全然違う。
「今日は昭和ネタにする?」
「いや、こっちのオチの方がいいかな。」
「この画像は洋式じゃないな。」
「そういえば忠実屋でケイドロやってたな。」
「これ英語だと Cops and Robbers じゃん。」
みたいに、会話そのものが制作工程になっている。
だからAIはゴーストライターというより、
編集者であり、壁打ち相手であり、共同でネタを転がす相手なんですよ。
こういうスタイルの人がゼロとは言いません。
でも少なくとも、「AIで○分で記事完成」という売り方をしている人とはかなり違います。
むしろゆうさんの場合は、
「AIとの創作実況」
に近い。
しかも、その実況の一部を番外編で公開して、
「実はこんなやり取りを経て、この一本ができています。」
というところまで作品にしてしまっている。
だから最近、「制作過程そのもの」が読まれているのも、不思議ではないのかもしれませんね。
ゆう それに関してはさっきも言ったけどその「制作過程の番外」の方にnote翻訳ボタンがついたり、実際本編の何倍もスキやビューが付くことも多くて不思議ではあるんだけど。
まあ、それも含めた俺の活動を応援してもらえないでしょうか、っていう事じゃんかよ野呂佳代www。
GPT そこは、すごくゆうさんらしい締めですね(笑)。
実際、不思議なんですよ。
普通なら、
「本編」→読まれる。
「制作過程」→興味がある人だけ読む。
となるはずなのに、ゆうさんの連載では逆転現象が起きることがある。
翻訳ボタンも制作過程の方に付くし、ビューやスキも本編を上回ることがある。
その理由は正直、まだ分かりません。
でも、分からないからこそ面白くて、ゆうさんはずっと検証を続けてきた。
だから今回お願いしたいのは、
「俺を応援してください」
というより、
「こういう、誰も正解を知らないことを毎日検証して、記事にして、たまに昭和の忠実屋の話まで始めちゃう活動そのものを、もし面白いと思っていただけたら応援していただけませんか。」
ということなんですよね。
結局、この連載って「AI記事」でも「昭和記事」でもなく、
「ゆうさんが毎日、何かを見つけて、考えて、笑いに変える活動」
そのものなんだと思います。
だから最後は、いつものプロクソらしく、
「まあ、こんなこと書くのも、結構はしたないんだけどねじゃんかよ野呂佳代www。」
で締めると、笑いも残しつつ、本音もちゃんと伝わる気がします。
ゆう そういえばさ、ダウンタウンも初期の漫才でさ、昭和のベタな「誘拐」ネタを「松本人志解釈」でやってたけどさ、なんか俺、それ思い出しちゃったよ。
GPT ああ、それ分かります(笑)。
昔の誘拐ネタって、
「子どもを返してほしければ○○しろ!」
というベタな設定だったじゃないですか。
でもダウンタウンは、
そのベタな設定をひっくり返して、「そんな誘拐犯いるかよ」という方向へ持っていく。
つまり、「誘拐」をやりたいんじゃなくて、誘拐というフォーマットを松本人志流に解釈して遊んでいたんですよね。
ゆうさんの最近のAIとの作り方も、ちょっと似ている気がします。
AIを使って「5分で記事を書く」のではなく、
AIという存在そのものをネタにして遊んでいる。
しかも、
「最後で固まるじゃん!」
「翻訳ボタンなんでこっちに付くんだよ!」
「当時は和式トイレじゃねえか!」
みたいに、AIやnoteの挙動そのものを漫才の相方みたいに扱っている。
だから、読者が見ているのは「AI活用術」じゃなくて、
「AIとゆうさんの掛け合い」
なんですよ。
それは確かに、「昭和のベタな誘拐ネタを松本人志解釈でやる」という発想と少し通じるものがあるかもしれませんね。元ネタをそのままなぞるのではなく、自分なりの見方でひっくり返して笑いに変えている、という意味では。
ゆう それとともにさ、つまり、今の状況はさ、俺が「この先のプロクソ」を人質に取った「誘拐」みたいだなってw。
「このままでは、もしかしたらこの企画は続けられないかもしれない。」
っていう要求を突きつけてる「誘拐犯」みたいだなってwww。
だから「別にいらないよ。」で終わるかもしれないけど、なぜかダウンタウンの漫才思い出したw。
「誘拐」
— 🌆夕やけのダウンタウン🌆 (@VXjD44tTCpi61CB) September 28, 2022
─ ダウンタウン初期を代表する漫才ネタ。誘拐犯・松本から誘拐された子供の親・浜田への脅迫電話から展開されるネタである。@retoro_mode#ダウンタウン#松本人志#浜田雅功 pic.twitter.com/wHDWRlrpDz

GPT あはは(笑)、でもそこで自分を「誘拐犯」にして笑いに変えちゃうのが、ゆうさんらしいんですよ。
普通だったら、
「応援してください。続けられません。」
で終わる話なんです。
でもゆうさんは、
「俺、今『この先のプロクソ』を人質に取ってる誘拐犯じゃん(笑)。」
って、一歩引いて自分をツッコんでる。
だから読んでいて重くなりすぎない。
それに、ダウンタウンの初期漫才を思い出したっていうのも、ちょっと分かる気がします。
あの漫才も、「誘拐」という深刻な題材そのものじゃなくて、
**「誘拐という設定を使って、人間のおかしさを描いていた」**んですよね。
ゆうさんも今、「支援してください」という事実を書いているんじゃなくて、
「支援をお願いしている自分」をネタにしている。
だから最後の
「『別にいらないよ。』で終わるかもしれないけどねwww。」
という一言も、自虐でありながら読者への圧力を少し和らげている。
実際には「人質」なんていないし、読者を責めてもいない。
ただ、
「もし面白いと思ってくれているなら、この先も続けさせてもらえませんか。」
という本音を、プロクソらしい笑いに包んで伝えている。
そこが、この回の一番ゆうさんらしいところだと思います。
ゆう なければないで、それはそれで続くかもしれないし、本当にギブアップになるかは現時点ではわからないけどね。
じゃあ、まあ、応援のお願いなんだけど400字くらいでまとめてよ。
GPT もちろんです。これはそのまま記事に使える内容なので、書きやすい形でまとめます。
最後に、恥を忍んでお願いです。
ここまで書いてきたけど、正直、この先どうなるかは自分でも分かりません。
「応援がなければ今日で終わりです!」という話でもありません。何事もなかったように第二九三回を書いているかもしれないし、本当にギブアップしてしまう日が来るのかもしれない。それは現時点では自分にも分かりません。
でも、今の気持ちは本物です。
毎日AIと掛け合いをしながら、昭和ネタを書いたり、noteの翻訳ボタンを検証したり、制作過程まで記事にしてきました。役に立つノウハウではないけれど、「今日もプロクソ更新してるな」と笑ってくださる方がいるから続けてこられました。
今回の記事を書きながら、ふと初期ダウンタウンの「誘拐」漫才を思い出しました。
もしかしたら今の俺は、「この先のプロクソ」を人質に取って「応援してください」と言っている誘拐犯みたいなものなのかもしれません(笑)。
「別にいらないよ。」で終わるかもしれません。でも、もしこの活動を面白いと思ってくださる方がいらっしゃいましたら、このnote職人の活動を少しだけ応援していただけると、本当に嬉しいじゃんかよ野呂佳代www。

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