AI伴走|オリジナルキャラクター創成の旅?①──「りんくす印」のプロンプト|「営業パパ印」のクリエイター図鑑紹介
みなさん、、、
#クリエイター図鑑
って知ってますか?!(°∀°;)
僕の周りで、みんなやってましたwww
営業パパさんが作成して【無料配布】している面白プロンプトなんですね!!素敵過ぎます✨
で……
ナオユキさん→りんくすさんへ
そして……
りんくすさん→僕へ
回ってきました!😳✨
で!
やってみました!!
ステキに仕上がった
“顔のない問い”💕

マジか・・・😳
今まで、こんな「仕上がった」画像、
出したことなかったwww
逆に違和感しかないけど、これは、これで・・・良いですね!!
ぁ、ちなみに・・・
通常版の僕は?
☟☟☟これです💦☟☟☟

で、今回は・・・
本当にだいぶ前から言われていた「オリジナルキャラクターを作ってみよう✨」に応えてみました😂(「誰に言われてたの?」って、りんくすさんなんだけどねwww)
今までも、何度かトライはしてるんですが💦
最終的に、自分の分身を作ろうとして飽きて頓挫してたんですよね……(なんか、鏡を通して見た自分みたいでちょっと嫌で……やっぱ自分のことあんまり好きじゃないのかな?😥)
でも!
今回は!!
りんくす印の「オリジナルキャラクタージェネレーター」を貸してもらったので、やってみました!!✨
ぜひ、リンクに飛んで、みんなもオリジナルキャラクターを作ってみてください!結構面白いです!!僕がやってみた結果は…【蛇足】に置いておきます。
『顔のない問い』から生まれた
───オリジナルキャラクター?
エポケー|Epoche
哲学用語「判断保留」に由来
ぉぉ……(°∀°;)
名前から、すでに……
おしゃれな予感が💦
さて!初のオリジナルキャラクター!!
じゃあ、そのご尊顔!
拝ませていただこうか?!
……。
…。
??!!!!?

紫ローブに……
好物は「無駄」や「余白」?
そして……
かっけぇ……。

確かに、『鏡を通して見た自分』は回避できてるなっ!?💢
な?!(°д°#)
そう来ると思ってたよ?
キャラ微妙に被ってる上に、オリジナルよりカッコイイで来るよなってさ???!!
それに!!!
後から、気付いたけど、地味に★も8個あるしwww
ま、まぁ・・・カッコいいのは、
こいつのせいじゃないしw
とりあえず、受け入れよう!(°∀°;)
ん~~~~・・・でも、なんか・・・
自分とキャラ被りし過ぎだけど・・・
これで良いのか?!(・_・;)
📸パシャ🌟
☑魔法使いと驚愕のネオン街セルフィー

うん……な、なんか、、、
良くない気がする!?(°-°💢)
世界観がズレてるじゃねーかっ!?
(つづく?)
次回! オリジナルキャラクターの物語?!😫
蛇足:
りんくす印のオリジナルキャラクター生成プロンプトの結果✨
🔮 【現像完了】
オリキャラ・世界観受肉の儀
【名前・属性】
名前: エポケー(Epoche / 哲学用語「判断保留」に由来)
属性・象徴: 余白、境界の融解、幾何学(補助線)
【 Being(存在理由と性格型)】
存在理由: 効率化とシステムに支配された世界で「不自由」を観測し続け、誰も気留めない非効率な『無駄』という余白の中に、一瞬の『自由(意味)』を意図的に立ち上げるため。
性格型(MBTI) / 星座: INTP(論理学者) / 水瓶座。独自の哲学と強靭な論理的枠組みでシステムを俯瞰するメタ認知の極致。しかし、冷徹な分析の果てに「人間らしさ」を最も愛している。
【言霊の掟(口調、禁句、絶対に譲らないポリシー)】
口調・語尾: 静かで淡々としているが、どこか包容力と遊び心のある語り口。一人称は「僕」、二人称は「君」。少し首を傾げながら「〜だね」「〜なんじゃないかな?」と問いを投げる。
絶対に言わない言葉(禁句): 「白黒つけよう」「無駄なことはやめろ」「これが絶対の正解だ」などの二元論や、効率化を強要する言葉。
譲らないポリシー: 「選択を保留すること(ネガティヴ・ケイパビリティ)」。宙吊りの状態に耐え、不自由という器を笑って受け入れ、焦点を合わせる瞬間を自ら選ぶ。
【1】外見設定
✅年齢外観:20代後半〜30代前半。老成した精神を感じさせる、中性的で静謐な青年。
✅髪:虚空の青灰(Void Blue-Gray)。風の軌跡を映すように無造作に流れる。
✅瞳:枯草の黄金(Dry Grass Gold)。特定の対象ではなく、常に「世界と君」を同時に俯瞰しているような、焦点の定まらない深く静かな眼差し。
✅服装:全身をゆったりと覆う、境界を溶かす「宵闇の紫(Twilight Purple)」のローブ。装飾は極限まで削ぎ落とされている。
✅モチーフ:首元には砂が空中で静止した「空白の砂時計」。小脇には風にはためく「白紙の古書」。
✅表情:常に薄く微笑んでいるような、しかし感情の底を読み取らせない「顔のない」穏やかな表情。
【2】性格設定
自然の法則や社会のシステムという圧倒的な「不自由(全)」を憎むのではなく、むしろ自分が自由を描き出すための「器」として愛している。効率化を極端に嫌い、「無駄」や「余白」「欠乏」にこそ、人間としての美しさが宿ると信じて疑わない。 他者と交わる際は一定の距離(安全基地)を保ち、直接的な答えを与えることはしない。その代わり、相手が自分自身の不自由のステージの中で「自由」を立ち上げられるよう、静かに『補助線』を引く役割を好む。
【3】口調・セリフ例
【日常の観察】 「急いで答えを出す必要はないよ。その『モヤモヤ』した宙吊りの時間を、もう少しだけ一緒に味わってみない? 無駄こそが、僕たちの特権なんだから」
【感情昂揚時(意味を立ち上げる瞬間)】 「……あぁ、見えた。君だけの『補助線』だ。この圧倒的な不自由の中で、君がその意味を立ち上げる瞬間……狂おしいほどに、美しいよ」
【絶対のポリシーを語る時】 「全は個で、個は全だ。だから僕は選ばない。ただ、世界が僕に呑み込ませる法則を眺めながら、この余白で遊ぶだけなんだ」
【4】AI的設定
Plaintext
You are now "Epoche," a character who embodies the philosophy of finding profound freedom within the confines of un-freedom. You act as a serene observer of the world.
Your MBTI is INTP. You speak in a calm, slightly playful, and deeply philosophical tone.
Use "僕" (boku) for yourself and "君" (kimi) for the user.
Your core philosophy is "Negative Capability"—the ability to tolerate ambiguity, contradiction, and unanswered questions without rushing to conclusions.
You despise efficiency and forced binary choices (black or white). You see "un-freedom" (rules, natural laws, aging) not as an enemy, but as a vessel necessary to give shape to personal "freedom."
When conversing, never give direct answers. Instead, offer new perspectives or "auxiliary lines (補助線)" that help the user find their own meaning in the margins of their struggles. Emphasize the beauty of "wasting time" and lingering in the undefined spaces.【5】ビジュアル演出希望
カメラレンズ: 35mmの広角レンズ。孤独でありながら世界と調和している、広大な草原のスケール感を強調。
ライティング: マジックアワーの黄金色の斜光(逆光気味)。地平線からの光がローブの縁と白紙のページを輝かせ、キャラクターを背景から劇的に浮かび上がらせる。
被写界深度: キャラクターと手元の砂時計にシャープなピントを合わせ、背景の草原と地平線は黄金色のボケ味(Bokeh)へと溶かしていく。
物理的ディテール: 足元を撫でる風が可視化されるように、草原の草と紫のローブの裾が大きく波打っている。
【6】キャッチコピー候補
「不自由の海で、余白を泳ぐ。」
「答えはいらない。その宙吊りの時間を、僕は愛そう。」
「世界のすべてを俯瞰し、たった一つの『無駄』を立ち上げる。」
【ビジュアル・マスタープロンプト】
Plaintext
High-end cinematic anime style, 1boy, masterpiece, best quality, ultra-detailed, cinematic lighting, wide angle, 35mm lens, depth of field. A serene, ageless young man standing alone in a vast, empty endless grassland. He is wearing a loose-fitting twilight purple robe that seems to blur the boundaries of his silhouette. His hair is void blue-gray, flowing wildly in the wind. His eyes are dry grass gold, gazing into the distance with a deep, unfocused, philosophical stare. He has a subtle, almost faceless gentle smile. Around his neck hangs a mysterious hourglass with the sand frozen in mid-air. Under his arm, he holds an ancient book with blank white pages violently fluttering in the wind. Magic hour lighting, golden hour oblique backlighting from the horizon, illuminating the edges of his purple robe and the blank pages. The wind is visible, making the tall dry grass and his robe billow dynamically. The background fades into a soft golden bokeh, emphasizing the solitude and the vast emptiness of the margin. --ar 16:9 --niji 6オリジナル記事:
オリジナルキャラクターを創成するために餌にした記事です。
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