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 【#読書の秋2025】サンクチュアリ出版の推薦図書3冊 発表!

秋の夜長にはやっぱり、読書!
今年も「読書の秋」の季節がやってきました。

毎年恒例、note公式お題企画「#読書の秋2025」がはじまります。
本を読まない人のための出版社 サンクチュアリ出版からも推薦図書を3冊、ご用意しました。

読書感想文をお書きいただいた方の中から1名さまに「Kindleペーパーホワイト」と2名さまに「充電式ブックライト」をプレゼントいたします。
ぜひご参加くださいね!

サンクチュアリ出版の推薦図書はこちら

推薦図書1『言葉にならない気持ち日記』

梅田悟司 著

「こんなに服があるのに、着たい服がない」
「二人で会う予定だったのに、知らない人がいた」

そんな“やり場のないまま、心に残ってしまう”
曖昧で言葉にしづらい感情たちを、
コピーライター・梅田悟司さんがユーモラスに綴った共感エッセイ。

世の中には、解決できないイライラやもやもやがたくさんある。
でも、それが「たしかにここにある」と認めるだけで、
心がすこし、やわらぐ気がする。

ぜひ、この本で癒やされてください。

ハッシュタグは #言葉にならない気持ち日記

一部こちらから試し読みできます

推薦図書2『マンガ 犬が伝えたかったこと』

漫画:しろやぎ秋吾 解説:三浦健太

12万部ヒットの書籍がマンガ化!

コミックエッセイ『娘がいじめをしていました』などで話題の漫画家 しろやぎ秋吾さんが、とある「犬と家族の日常」をやさしく描き、熟練ドッグカウンセラー・三浦健太さんが「シンプルな犬の愛情」ついて丁寧に解説します。

やさしい涙を流した後に、幸せな気持ちがあふれる本です。
しろやぎさんの卓越した漫画表現によって、犬好きはもちろん、すべての読者の心に響く感動作に仕上がっています。

ハッシュタグは #マンガ犬が伝えたかったこと

一部こちらから試し読みできます

推薦図書3『自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学』

しんめいP 著


「自分が本当にやりたいことってなんだろう?」
「そもそも、本当の自分ってなんだろう?」

そんな全・自分迷子に贈る、衝撃の哲学本がここに誕生。
すべての答えは、「東洋哲学」にあった!!
「自分探し」まさかの答えを、体感せよ。

とにかく読み物として面白いので、東洋哲学なんて1ミリも興味ない!という方にも読んでいただきたい1冊です。
ハッシュタグは #自分とかないから

大ヒット中の書籍『自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学』 冒頭の約50ページ分を特別無料公開!

コンテスト概要

実施時期

2025年9月30日(火)〜10月31日(金)

結果発表時期

12月下旬(予定)
サンクチュアリ出版とnote公式より受賞作品を発表させていただきます

参加方法

‧ハッシュタグに「#読書の秋2025」と「#(書名)」をつけて投稿。
‧無料公開の作品のみが対象となります。

プレゼント内容
1名さまに「Kindleペーパーホワイト」&図書カードNEXT3,000円分
2名さまに「充電式ブックライト」&図書カードNEXT3,000円分

受賞連絡方法

審査終了後、受賞者には noteからご連絡します。 noteに登録されているメールアドレス宛にご連絡が届きます。

二次利用について

投稿いただいた感想文は書籍のプロモーションなどに利用させていただくことがございます。その場合は、事前にご連絡をいたします。

note公式記事へのリンク

この募集はnoteの「#読書の秋2025」コンテストの一部として行っているものです。ほかの推薦図書やコンテスト
全体のおしらせは、以下の noteからご覧いただけます。
https://note.com/info/n/n51ad87ff602e

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