【note街角喫茶店】夢を語ること……それは未来の自分への「手紙」📮💌🕊
いらっしゃいませ(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
note街角喫茶店の開店です❣️
なぎの住まいでは最近よく雨が降って、少しだけ涼しいんですが、湿気のせいか夏バテ中です💦
note街角喫茶店の店主とは表の顔。
現代のシャーマンとして、なぎに真剣な悩みを打ち明けてくれる方を全力でサポート。
そして裏では個人事業主の弟の会社の経理担当……
なかなか忙しいですね……🤔
(イチバンヤメタイノケイリ)
あら、ラジオの混線かしら?
夏休みで子供さんのお世話が増えたり、家族サービスで楽しいけれどお疲れが身体に出る頃かも💦
これから長期休暇の方も多いはず💕
なぎお手製のプリンを食べて、元気になっていってくださいね😊



常連客さま🍀
観月さん
「モテ星」︎💕
なんですかそれは💓🎀
とっても新鮮で興味深いと感じました❣️
恋愛がうまくいかない理由を「魅力がないから」と自分を責めてしまいがちですが、実は生まれ持った星の力を活かしきれていないだけかもしれないという視点に希望をもらえました😊
紫微斗数での5つのモテ星それぞれに異なる魅力があって、貪狼星の情熱的な会話力から太陰星の美的センスまで、どの星も素敵な特徴を持っているのが印象的で、明るい未来が😍✨
特に「自分がモテようと頑張る」のではなく「もともと持っていた魅力を輝かせる」という考え方が心に響いちゃいました🥰💕
簡単なチェックリストで自分のタイプを知れるのも楽しいですよね✌🏻
なぎは「天同星」「天府星」タイプでした🍀
龍神さん
現代人がいかに便利さに依存して本来の感覚を眠らせているかを改めて実感してしまいました🥲︎
毎朝、無意識に天気予報をチェックする習慣が、実は自分の五感という貴重なセンサーを鈍らせていたなんて考えもしませんね💦
「天気を調べずに外に出る」という一見シンプルな実験が、これほど深い意味を持っているとは驚きです‼️
肌で感じる空気の温度や風の流れ、雲の動きから天候を読み取ることで、スマホでは得られない生きた情報を身体で受け取れるという発想が新鮮です✨
特に印象的だったのは「他者が用意した予測に委ねるのではなく、自分の五感で世界と交信する」という表現でした🤗
便利さのフィルターを外すことで見えてくる景色があるという考えに、とっても共感しました🍀
Lemonさん
コメントってこんなに温かい力があるんだなって改めて感動しちゃいました︎💕
勇気を出して投稿した呟きに、たくさんの人が優しい言葉をかけてくれたエピソードが本当に素敵ですね🤗
一人ひとりへの感謝メッセージを読んでいると、それぞれの方との特別な繋がりや思い出が伝わってきて、noteのコミュニティってこんなに温かいんだって胸がほっこりしました°ʚ🎀ɞ°.
「誰かが落ち込んでる時にどうするかは自由」っていう言葉も印象的で、その中でコメントを残すって選択をした皆さんの優しさが眩しいです。
なぎゅは、自分の記事ではなく、誰かの記事にコメントをしたいから、自分の記事の多くでコメントをクローズするという選択をしましたが、本当にいただいたコメントにどれだけ救われているか……🥲︎
普段何気なく書いているコメントが、相手にとってどれだけ大きな支えになってるかって考えると、すごく責任も感じるし、同時にもっと大切にしたいなって思いました💓
画面越しでも真心って確実に届くんですよね❣️
これからコメントする時は、もっと相手のことを思いやって書こうって思います🍀
エースさん
この詩を読んで、まるで夜空で本当に流れ星を見上げているような気持ちになりました✨🌠💎𝓗𝓞𝓢𝓗𝓘💎🌠✨
「砕けたガラスのひとひら」が流れ星になるという表現がとても美しくて、壊れたものからも新しい輝きが生まれるんだなって感動しちゃいました✨
「誰かの願いに呼ばれたのか、それとも自らが願いだったのか」という部分が特に印象的で、流れ星って私たちが願いをかける対象だと思ってたけど、もしかしたら星自体が何かを願ってるのかもしれないって考えると、すごくロマンチックで神秘的です゚+.゚(´▽`人)゚+.゚
イラストも本当に素敵😍
はじめまして、なぎです🍀
なぎは現在、新しい記事の多くをコメントクローズにしています(*´・人・*)
それはなぎが私生活や仕事で体調、メンタル不調になってしまって、スキやコメントをさしあげようとすると過呼吸になるから💦
また、これまでのなぎの記事にコメントをくださった方へのお返事を優先していたら、お友達の記事にコメントができなくなってしまったからです。
まだ、完全に回復していなので、1日の返信に限りがあります(*´・人・*)
なぎの記事にコメントをくださった方に、まずは喫茶店でご挨拶をしたいと思います(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
ひろさん
この記事を読んで、すごく胸が締め付けられました。
他の方の素晴らしい記事を見て自分と比較してしまう気持ち、本当によく分かります🥲︎
でも自分の記事を「くだらない」なんて言わないでほしいです💦
一人ひとりの体験や言葉には、その人にしか書けない価値があるとなぎは思います😊
特に心に響いたのは、弱音を吐いた投稿に温かいコメントをもらって涙が止まらなかったという部分です✨
noteのコミュニティの優しさが伝わってきて、なぎも読んでいて胸が熱くなりました💕🩷
そういう繋がりがあるからこそ、続けていく意味があると思いました☺️
「足元にも及ばない、誰にも読んでもらえない、それでも記事を書きたい!」という言葉に、純粋な創作への想いを感じました🤗
比較することなく、ありのままの自分で書き続けてほしいです。
借金返済のための有料記事も全然恥ずかしいことじゃないと思います。
応援しています❣️
モネさん
ネット上の誹謗中傷がこんなに組織的で巧妙に行われているなんて、正直ゾッとしました😱
特に「組織型」で反社会的勢力が関わっているケースや、複数端末・複数アカウントを使い分けて一人を集団で追い詰める手口は本当に恐ろしいです🥲︎
印象的だったのは「嘘も百回言えば真実となる」という部分で、繰り返し誹謗中傷を見ることで、それが事実だと錯覚してしまう怖さを実感しました。
また、弱っている人や悩んでいる人を狙い撃ちして心理操作する手口も卑劣だなと思います😖
対処法として「一人で抱え込まない」「ネット上では絶対に相談しない」というアドバイスが特に重要だと感じました。
被害を訴える投稿すら監視されてエスカレートするなんて、想像以上に深刻な問題なんですね。
noteでも1/6程度が規約違反アカウントという現実に驚きつつ、自分も気をつけなければと身が引き締まりました。
あかりさん
この企画読んで、あかりさんの優しさと温かい気持ちがすごく伝わってきました❣️
「いい内容を書いたのに埋もれてしまった」「まだ0から1が達成できない」っていう悩み、noteを書いてる人なら誰でも経験したことがあると思います。
そんな人たちを応援したいっていう気持ちが本当に素敵です✨
100円noteっていう手頃な金額で、しかも先着10名まで購入してくれるなんて太っ腹すぎます‼️
参加条件もシンプルで分かりやすいし、「高評価もしますし、今度私の記事でもご紹介します」っていう特典まで付いてるのが嬉しいですね︎💕
「どうせ同じポイント使うなら読んでほしい人の記事を買いたい」っていう発想がとても心優しくて、noteコミュニティの相互支援の精神を体現してると思います🥰💕
参加者が少なかったら悲しいから参加してねっていう正直な気持ちも可愛らしくて、きっとたくさんの人が参加したくなる企画だと思いました😊
白井さん
Tetoria白井さんの温かい雰囲気と多様性に満ちた職場の魅力がとても伝わってきました🍀
就労継続支援A型についての説明もすごく分かりやすくて、雇用契約を結んでいるから最低時給が保証されているという仕組みを初めて知りました💦
特に印象的だったのは、様々なバックグラウンドを持つスタッフの皆さんが一緒に働いているという部分です。
電気工事、看護師、運送業、事務職、高校卒業したばかりの方まで、本当に多彩ですね✨
管理者さんが音楽ばかりやってきた看護師で時間があると音楽作成してるっていうのも素敵で、お人柄が伝わってきます︎💕
「好きなことも、考えていることも、伝えたいことも皆違う」という言葉に、一人ひとりの個性を大切にする職場の雰囲気を感じました🤗
障害を抱えながらも社会復帰に向けて頑張っている皆さんの多様な視点からの発信、これからとても楽しみです❣️
夢を語ること……それは未来の自分への「手紙」📮💌🕊
最後に……
なぎの夢を語りたいと思います。
実は松下さんのことは以前から存じ上げていて、でも、スキやコメントをする勇気がなくて、記事を読ませていただいているだけでした。
昨日、この記事をお見かけてし、なぎは深く感動をいたしました。
松下さんの素晴らしい記事はまた別の機会に紹介をさせていただきたいのです︎💕
松下さんの記事で紹介されていた、ミイコさんの記事を読んで、なぎが感じたことを綴らせてください。
この記事を読んで、noteでの人と人との繋がりの深さと、それを失った時の寂しさが胸に響きました。
「コメントは文通に似ている」という表現が本当に的確で、お互いの記事を読み合うことで築かれる関係性の特別さを感じます。
Tさんへの想いが切なくて、5か月も戻ってこない友人を待ち続ける気持ちがひしひしと伝わってきました。
特に「Tさんなら、この記事にどんなコメントをくれるだろう」って常に考えてしまうという部分に、失った存在の大きさを実感します🥲︎
「お世辞を決して言わない淡々としたTさんからの褒め言葉が必要」という言葉からは、本当に信頼できる人からの言葉がどれほど心の支えになるかがよく分かりました。
noteという場所が単なるプラットフォームではなく、大切な居場所になっていることが伝わってきて、私もこういう深い繋がりを大切にしたいと思いました。
Tさんが戻ってきてくれることを願っています°・*:.。.☆
「夢を語ること」、それは未来の自分へと手紙を出すようなものですね。
「あの夢は叶ったかい❓」
「未来の私は笑えているかい❓」
……返事は決して返ってこない手紙。
それでも人は「手紙」を書くのでしょう。
そんなことを、ふと思ったのでした°・*:.。.☆°・*:.。.☆✨
読んでくださって、本当にありがとうございます🍀
まだまだ暑い午後、どうかお健やかにお過ごしくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
