見出し画像

🇦🇺春のブログ🌸バトンリレー中:日本から南オーストラリアの写真館へようこそ

こんにちは、オーストラリアから南空桜です。
はるばる日本から届きました。

何が?届いた?🤔

届いたのは📢春のバトン
数日で届きました、郵便〠だと最低1週間かかるから、速いっ😆。

🌸Saka.先生 主催の 春のバトンをつなげよう! 🌸


春のバトンをつなげよう

なんと、ブログでバトン✌️✌️

小学校の頃に足が遅くていつもバトンを渡すのがプレッシャー😆 でも今回は足をつかうわけではないのでめちゃ楽しみでした。南空桜は、第三走者です。

というわけでスタートします

第一走者 Saka. 先生

バトンをいただくまで、先生のお名前を間違えていたというとんでもない生徒南空桜(汗)
あ~、日本のカニの写真がいっぱいで思わずすぐにでも日本へ帰りたくなりました。↓↓↓

第二走者 稲穂さん

スピッツもさくらももこも、旅も好きすぎて、どれをバトンに選ぼうか。。悩む アパ社長カレーなんていうのがあるんですね。日本にいない間にいろんなものが💦 ↓↓↓

第三走者 わたし南空桜🌸

稲穂さんのロック大陸のタイトルから"大陸"のキーワードを選びました。
大都会シドニーやメルボルンは話題になるので、今回は超マニアックな場所のご案内です。今まで撮りためていた中から選びました。 

オーストラリア大陸からマニアックな町を駆け抜けます

南オーストラリア州の漁港には、一年に一度は日本のマグロ漁船が来ます
左に見えるのは、麦の運搬パイプ、船に乗せて海外に運ばれます。
右側にある2台のボートが押して大きなボートを着岸させます。@Port lincoln

港町のある日
船が着岸したところ
(上とは違う船です)

朝焼けが町を彩ります。朝の様子 ↓↓↓

港町の朝焼け 3月初の7時前後
気候の良い時には馬が水の中でストレッチ
朝焼けの中で魚釣りしてます
海に魚が多い時間帯はどこからともなく
やってくるペリカン

自然の中にいると、五感センサーが働いてマインドフルネス

カモメが一斉に羽ばたきました@Coffin bay national park

ある日、友人からボートで魚釣りのお誘いが。but魚は釣れず、そのかわりにあるものが捕れました ↓↓↓

友人のボートに乗せてもらい。。。@Coffin bay

海藻がへばりついた、レザーフィッシュ、名前にはフィッシュとついていますが、中身は貝

レーザーフィッシュを捕獲、
海藻が張り付いています

殻を割ると中には貝が。そのままいただきました(お醤油とワサビが欲しかった 笑)。ホタテみたいな味ですが、歯ごたえはほんとに少しだけサクッとした感じです。
食べる時はまさにマインドフルネスに♥

レーザーフィッシュの中

ある町での星空

スマホでもこんなに撮れた@streaky bay(明るいところでは見えません😅)

 

自然の中でのんびり暮らす自然なアシカさん達です。耳を澄ませていると親子の鳴き声が。おしゃべりしているんだろうなぁ。

アシカのコロニー@Sealion Colony

田舎町のバーなのですが、魚介類がめちゃ美味しい。私には珍しく2日連チャンで同じ物を食べました。

シーフードプラッター@Streaky Bay 

Coffin bayの牡蠣はオーストラリアでも超有名。でも実は隣町Cowellの牡蠣のほうが少し大きくて味が淡白に感じます。Cowellの牡蠣やさんから分けていただいたスペシャルな牡蠣🦪

頂き物の牡蠣でカキフライ

これらの写真は南オーストラリア州アデレードから約300km(車だと、湾岸を回るので650km周辺)。日本からの皆さんをお連れしたい場所なのですが、遠すぎて。。。(笑)
大陸の中でも超大都市から離れているところばかりです。

遊びに来たいと思われた方は、専属ガイドします😆のでご連絡を。

春のバトンを日本へ✌️

第四走者有弘花さん

バトンを渡しまぁ〜す!有弘花さん、よろしくお願いします。

早っ
有弘花さんがバトンを受け取っ手くださいました。
なんと私の朝焼けの写真から、大好きな朝の時間のお話に。いや〜受け取りが上手すぎます💞💞 第4走者↓↓↓

最後まで読んでくださってありがとうございます。よかったらスキ、コメント、よろしくお願いします🙇


Saka.先生、とても素敵な企画をありがとうございました💞💞🍀🍀。最後までとても楽しみです。またぜひぜひ参加したいです!

#春のnoteバトンをつなぐ

この記事でコングラボート #海外生活  をいただきました

いいなと思ったら応援しよう!

南空桜 ASAMI | マインドフルネス×心の調律師 あなたの「いいね」が私の創作エネルギーです。記事が心に響いたら、小さなチップでその想いを伝えていただけませんか?一杯のコーヒーほどの応援が、次の一歩を踏み出す勇気になります。あなたと共に歩む創作の旅を、これからも大切にしていきたいです。