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【ご縁がテーマ】デジタルと紙が紡ぐ、心の対話

デジタルは便利だけど紙に書き出すことにもメリットがある、バランスよく使いたいです。

ハロー 🌸心の繋ぎ手コーチ🌸南空桜です。

noteは発信の場所、紙ノートは自分と向き合う場所」という言葉。

ゆきしおさんのブログを読んで、とても心に響きました。

今回は🌸noteと紙ノート🌸を
テーマにLets start‼

発信の気づき

noteで発信を続けていくうちに気がついたことがあります。文字の向こうに読み手がいることを無意識に考えている自分。

投稿したあとにコメントをいただくと、そこから生まれる人との繋がりが嬉しく思う。そこには誰かの心に届いたという実感があり、次の発信への原動力に繋がっているのです。

紙ノートの安心感

では紙ベースはどうか。

文字がぐちゃぐちゃでも(笑)、

怒っても、悲しくても全部ノートが受けてくれる。

ありがたいな、ノート君。

自分の書いた文字が目から入り

「わっ、汚い字とか(笑)」
「へ〜私、そんなこと感じていたんだ」
とまるで他人事のように見ている自分がいます。ある種の客観視ができているということかもしれません。

二つの世界のバランス

つまり、

noteは人との繋がりを生み
紙に書き出しは自分の心との繋がりを生む

このバランスの心地よさが絶妙(笑)

デジタルと紙の使い分け

整理された考えや、誰かの役に立ちそうな気づきは、noteで発信します。
読み手を意識することで、より分かりやすく伝えようと努めるので、自分の考えも整理されていきます。

一方で、朝は必ず紙のノートに向かいます。
夢の断片や、ふと浮かんだ思い、その日の気分など、フィルターなしで書き出していきます。
この時間は私と私の対話の時間。

どこに行くにも一緒のノート

心の循環が生まれる理由

noteで外の世界とつながら、紙のノートで自分の内側と向き合い、。

この循環が、私の中で心地よいバランスを生み出しています。内側だけに籠もっていては偏りが生じるし、外向きの発信だけでは自分を見失いそうになる。

あなたにとってのバランスは?

もしかしたら、皆さんも似たような感覚を持っていませんか?デジタルと紙、どちらも大切な表現手段です。

皆さんにとって心地よいバランスはどんなものでしょうか?ぜひコメントで教えてくださいね。

心と心を繋ぐ対話が、またひとつ生まれますように。

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南空桜 ASAMI | マインドフルネス×心の調律師 あなたの「いいね」が私の創作エネルギーです。記事が心に響いたら、小さなチップでその想いを伝えていただけませんか?一杯のコーヒーほどの応援が、次の一歩を踏み出す勇気になります。あなたと共に歩む創作の旅を、これからも大切にしていきたいです。

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