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note大学教育子育て部・1月結果発表

気がつけば、2026年もあっという間にひと月が過ぎ、今日から2月が始まりました。年明けのあわただしさが少し落ち着き、ふと立ち止まって1月を振り返ってみると、それぞれの新しい一歩が確かに動き出していたことを感じます。そんな節目に、note大学教育子育て部の1月課題「今年やりたい10のこと」にご参加くださった先生方へ、まずは心より感謝申し上げます。お忙しい日々の中で時間をつくり、ご自身の想いや目標を言葉にしてくださったことが、この企画を温かく、そして力強いものにしてくださいました。

「小さな一歩を大切にしたい」「自分をもっと労わりたい」「新しい挑戦に踏み出したい」――それぞれの投稿には、2026年への希望と決意が込められており、読ませていただくたびに胸が温かくなりました。同じ教育や子育てに関わる仲間として、共感し、励まされ、前を向く力をいただいた方も多いのではないでしょうか。ここからは、そんな素敵な投稿の数々をご紹介していきたいと思います。

🏫いただいた記事


📚かりん@かも_くにこ先生の記事

オノマトペで今年の目標を言語化する発想がとても素敵でした。「わくわく」「こつこつ」など、気持ちの方向性が明るく具体的で、読む側まで前向きになれる記事です。

📚 青木りえ先生の記事 (部長一押し)

2026年の「やりたい10のこと」を、気合ではなく“暮らしの整え方”として具体化しているのが素敵です。特に「余白をつくる」「自分の言葉で伝える」が芯で、読んでいて私自身も意識していきたいと思います。

📚ママナース/なぎさ

忙しさの中でも「家族との時間」を大切にしようとする姿勢がとても温かく伝わる記事です。日常の小さな出来事を丁寧に綴っていて、読む側も自然と“自分の家庭”を振り返りたくなる内容でした。


📚ちかよりみち先生の記事

目標を「大きな理想」ではなく、日々の暮らしの中で実現できる形に落とし込んでいるのがとても良いです。無理なく続けられる工夫が随所にあり、読後に前向きな気持ちになれる記事。そして、頭文字の謎も面白いです。


📚彩流(さいりゅう)の記事

🐎まとめとお礼

今回の1月課題「今年やりたい10のこと」を通して、先生方それぞれの想いや決意に触れ、2026年という一年がとてもあたたかく、前向きに動き出していることを実感しました。一つひとつの言葉には、その方ならではの人生や価値観が映し出されており、読むたびに勇気や気づきをいただいています。あらためて、ご参加くださった皆さまに心より感謝申し上げます。

こうして言葉を通して想いを共有できる場があることは、私にとっても大きな励みです。忙しい日常の中でも、自分自身と向き合う時間を持つことで、日々の過ごし方や心のあり方が少しずつ変わっていくのだと感じています。

なお、2月の課題についても現在、皆さまと楽しめるテーマを一生懸命考えているところです。
2月もまた、心が動く企画をお届けできればと思っておりますので、どうぞ楽しみにお待ちください。これからも、言葉を通してつながる時間を大切に育んでいきましょう。

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彩流(さいりゅう)❤️asunaga🦘 最後まで読んでいただき、ありがとうございます! 合わせて、サポートのお願いでございます。 心づけ(サポート)いただけましたら、数日以内に記事を無理のない範囲、好感を持てるよう貴記事をご紹介させていただきます。 また逐次お役に立てるように使わせていただきます。