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人生で、1番苦しく、かつ1番無駄やった事(逆襲の、後編)



1.前回の、おさらい



2.起


2-1.某医療機関の二次面接前の、背景


本記事は“逆襲の”とは銘打っとるけど、ある意味上記の前編以上の凄惨な“地獄”でもあった



前回の一次面接の続きの二次面接やったけど、最初から決して、上記みたいな“復讐”を考えてもい無かった
上記の凄惨かつ地獄の“復讐”劇の理由は、以下の2つになる


2-2.“復讐や、逆襲”と言った蛮行に、走った2つの理由


「(二次面接の)当日が当直明けですので、集合時間を30分でも良いので、遅らせてくれませんか?」
「アカンです」

上記は二次面接前の、転職の会社のエージェントの方との会話だ
当然、僕は30分遅刻した
二次面接前に事前に、僕も架電などはしてはいたけど

「結局、“30分の遅刻”になるなら、最初から集合時間を30分遅らせて欲しかった」

僕は上記の様に、事前に“フラストレーション”すらもあった
ゆえに、結果的に、上記の様な“復讐”の遠因にもなった
これがまず1つ目の、理由だ


余談やけど、かの有名な竹田くんは“毎日1時間遅刻”しとると言う


そして、二次面接
その二次面接は“エージェントの方”と、その面接先の某医療機関の“院長先生”および“事務長さん”が同席した
“一時面接官より、厳しい”と言う、“理事長先生”は本面接には同席し無かった
そして、僕のとなりにはもう1名、見覚えのある姿もあった
軽く180cm以上の身長で、かつスラっとしたモデルにも近い体型、髪型やスーツとかもオシャレな着こなし
そう、例の“一次面接官”が、僕のすぐとなりに座ってた
とは言え、一次面接官も、“黙ってれば、普通に良い男”やとは思ったけど
一次面接官は僕の親と同世代とおもわれるけど、上記の様にオシャレではあったので
この、“一次面接官もすぐとなりに、同席した”事も、理由の2つ目だ

やはり、某医療機関の近くの、ご飯です


3.承(某医療機関の、二次面接本番)


3-1.僕の某医療機関の、一次面接官様への評価


そして、“凄惨かつ地獄の、復讐劇(二次面接)”が、幕を明けた
淡々と、面接官の院長先生や事務長さんが僕に質問していく
その際、所々、僕が発言する機会もあった

「僕の面接態度、ゴ○ですか?」
「(スーツの上着のボタンを開き、偉そうに座り)“一次面接官”はわざと、こんな座り方をされてる、と言ってました」
「一次面接官は“二次面接官は、厳しい”なども言ってましたけど
「二次面接官の皆様が良い意味で、まともで、良かったです」
「一次面接官は、“信用できる、医者”が理想、とかも言ってました」
「でも、一次面接官こそが1番○ぬべき、かつ“信用できない”○ミですよ」

“一次面接官ご本人様”がすぐとなりで、座っとる横で、僕は言いたい放題やった

「一次面接官がひどい事は、よくわかったから」
「でも、“一次面接官の、誹謗中傷”などは、当院に仮に採用されたら、病棟とかでは言わないで」

院長先生および事務長さんは、苦笑いしながら言った

「(一次面接官は)誰でしょうねえ?」

“一次面接官ご本人様”は、やはり、切れ気味で、言った


3-2.某医療機関の一次面接官様の虚言癖の、僕の暴露


そこからも、“凄惨かつ地獄の、復讐劇”は続いた

「大変申し訳ありませんけど、(人生で、1番苦しかった事は)某医療機関様の、一次面接です」
「いやいや、もっと苦しい事なんて、お仕事の中とかなら全然あるでしょ?」
「いやあ、あのゴ○(一次面接官)が1人で、軽く1時間半以上に渡って、延々とありがたいご高説を述べられた一次面接より苦しい事なんて、絶対無いですよ」

二次面接に同席してた僕以外の皆様は当然、苦笑いだ

「うちは“当直は、自由”で、割と“ハイポ寄り”かもしれない」
「え、あの○ミ(一次面接官)、“当直や時間外労働は、当然強制”の“バリバリの、ハイパー”などと言ってましたよ?」
「あいつ(一次面接官)、虚言癖がひどすぎます」
「虚言癖がひどいあいつ(一次面接官)を野放しにしてたら、某医療機関様にとっても“良い風評被害”にしかなりません」

まさに、僕は“言いたい放題”やった


4.転(某医療機関の二次面接の終了、および直後の転職の会社のエージェントの方との会話)


こうして、“凄惨かつ地獄の、復讐劇”となった、二次面接は幕を閉じた
二次面接に同席してた僕以外の皆様は最後まで、苦笑いしながら

「お前(僕)のとなりに座ってた方が、その“一次面接官ご本人”だよ?」

二次面接終了後、エージェントの方は気まずそうにも当然言った

「知らないですよ、あんなゴ○」

僕は、言い返した


5.結(まとめ)


でも、上記みたいな“面接官の態度とかが、悪過ぎる”医療機関などの就職先は、むしろ“入職しない方が良い”などの意見すらもあった
ゆえに、僕の上記の“凄惨かつ地獄の、復讐劇”は、あながち間違いとも言えないかもしれない
それでも、皆様には、大変申し訳無かったけど

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