【スマホ疲れ解消】目の不都合な真実。今日からできるシンプルな対策
不都合な目の真実。現代人が目を酷使している現実
最近こちらの動画をみまして。
「目の寿命は60年」って刺激的すぎるタイトルでしょ。
最近目の疲れがとれない。
視界がぼやける。
ってずっと気になってるので早速チェックしました。
目の疲れがとれない方はこの動画は必見ですよ。
スマホの光や「こすり癖」が目を痛める。
冒頭の動画でいちばん気になったのはこのあたり。
目はむき出しの臓器である、他の臓器にくらべて弱い
スマホなんかも見ますよね。あれLED が光源になって短い波長の光っていうのはですね、エネルギーが非常に強い
一番良くないのはスマホのを近く見るでしょ。距離が倍離れるとあのエネルギー 1/4 になりますので。逆に言えば近く半分の距離になると 4 倍になるわけですよね
本の方が絶対いい
目をこすると網膜剥離になることもある
顔に近づけてスマホ。
目をこする。
目を洗う。
やってませんか?
僕は全部やってます。。
これ、全部目にとってNGですよ。
今日から変えるべき習慣特にスマホの利用はなるべく控えたい。デジタルデトックスの重要性
身近なところからなるべくデジタルデトックスをしたい。
というといちばん手っ取り早いのが読書。
読書まで最近はスマホやタブレットで読んでました。
が、上の動画をみて改めてキンドル端末を充電&読書はキンドルで読んでます。もちろんバックライトはなしで。
Eインクは目に最高。
できればスマホやタブレットもEインクに変えたい。
e-inkディスプレイはバックライトを使用しないため、ブルーライトの影響を最小限に抑えることができます
さらに、画面がフリッカー(ちらつき)しないため、液晶ディスプレイ特有の疲労感も軽減できます
スマホやタブレットを離すだけ。目の疲れが劇的に楽になる方法
スマホ、PCは目に悪いから以後絶対みません!!!
ってそれ絶対無理でしょう。
だったらせめてスマホやPCをなるべく目から離して使いたい。
上の引用にもあるように距離が2倍はなれると目がうけるディスプレイからの光のエネルギー1/4に。
なんで2倍はなれるとエネルギーが1/4に?
という疑問は下記のサイト&右下の図を参照に。
目のポテンシャルを維持する。今日からできるシンプルな習慣
普段からなるべくディスプレイから目を離すようにしたことで、目の疲れ方が軽減しました。
スマホやPCを手放す!という苦行ではなく、ただ画面から目を離すだけ。
これならいますぐ始められる。
大人になればなるほど、
100年快適に生きるにはどうしたらいいか?
って視点で日々インプットとアウトプットを継続したいですね。
関連記事など
⓪キンドルといえばこちらの記事。長く読まれてます。
キンドル端末が重くなったら、いらないデータを削除するだけ。
やることはカンタン。
以下の手順。
①PCにキンドル端末をつなぐ
②不要なデータを消去
③再起動
僕がつかうキンドル端末は10年落ち。
でも全然平気につかえます。
これから買う方は無印キンドルで問題ないと思う。
…んだけど、最近気になってるのがカラー版キンドル。
先日のセールで29,800円まで値下がりましたね。迷うわー。
①プライムビデオのCM対処法。目を休めて筋トレもする一石二鳥の習慣
長時間のコンテンツ視聴は目に負担大。CM時間を「ながらダイエット」「ながら筋トレ」そして「目の休息」に充てることで、目の疲れを予防する一石三鳥の習慣を紹介。
アマプラみながらフィットネスバイクでストレスフリーのダイエット。
フィットネスバイクは膝にもやさしい。
なんとも大人向け設計なんです。
サイクリングは他の有酸素運動よりも膝への負荷が少ない
こちらは僕が使っているモデル。
シンプルで洗練されたデザインもお気に入り。
つづきましてブルワーカー。
アマプラみながら筋トレできます。
ダラダラとマイペースにつづけていれば、あれこれ数字も見た目も変わっていきますよ。
ワークアウト後はプロテインを。
こちら、ココア味でうまいんだ。
②目の疲れだけでなく、全身の疲労回復も重要。
ワークマンのメディヒールは品薄状態。。でも敷きパッドだけでもリカバリーウェアの血行促進効果を体感できましたよ。
ルームウェアも全身じんわり温かくて気持ちよい。
③スマホの姿勢は猫背になりがち。目を離す&たった5分で体の凝りや疲れをリセットする超シンプルな習慣。
ストレッチポールは自分で手が届きにくい背中全体の凝りをかんたんにほぐせます。
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うちの子ノエルにちゅ〜るをあげます。