マウントされる人に課題ってあるの?
にわにんさんの記事より🍀
アドラー心理学では、
「課題の分離」
という考え方があるそうです
「課題の分離」という、優しさの境界線
何て良い言葉 (`✪︎ω✪︎´)
【にわにんさんの記事より】
《 相手の課題 》
劣等感を抱え、不器用な方法でしか
自己表現できないこと。
その結果、誰かを傷つけてしまうこと。
これは、相手自身が向き合うべき
相手の課題です。
《 あなたの課題 》
相手の言動をどう受け止め、
自分の心をどう守るか。
そして、
自分の中にある弱さとどう向き合っていくか。
これは、あなたの大切な課題です。

マウントする人には、人を傷つける行為を
しなくなるようになって欲しいですよね
では、マウントをされる人の課題の
「弱さ」
とは、何だろう?
と、考えてみました(´-`).。oO(
そして
「自己否定」が、それではないか?
と感じました
何故なら、親の借金の為に沢山働いたり
親にマウントのコミュニケーションを
取られたからか?
私は若い頃、常に自己否定
していたからです
そして他の人からマウントを取られる事が
よくありました
イジメのような感じです
それを繰り返している内に
30代になってから
「自分を否定している」
という事が
「自分を否定しにくる人」
を引き寄せるのではないか?
と、何となく気づき自己否定を和らげる
ように努力しました

自分の経験からも分かるので
「自己否定をしなくなる」
というのはとても難しい事ですが
「自己否定をしていると、マウントしたい人が
マウントしにくる」
という関係性があるなら
自己否定を緩和していくのが
大切だろうなと今も思います
これは、マウントされる人の課題に
なるのでしょうか?
皆さんと一緒に考えたいと思います(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
仲間とマウントについて考えています
【マウントについてnoteの仲間と考える】

