言葉のバトンは、まだ知らない誰かへ。【ペイ・フォワードプロジェクト】
先日ご縁があって、
「ペイ・フォワード(恩送り)プロジェクト」
という企画にご紹介いただきました。
記事を取り上げてくださったのは、
ユナさんです。
ユナさんもクリニックで働く
バリバリ現職の臨床心理士さん。
記事を読んでいると分かりますが、
きっとユナさんって、
つらい感情や考えを
無理になくそうとせず、
自分が大切にしたい価値を
一緒に見つけてくれる人
なんだろうなと感じます。
ユナさん、素敵なご縁を
ありがとうございました✨
さて、
ペイ・フォワードプロジェクトの
主催は LaLaLa さんという方。
企画のことは、こちらに書かれています👇
1.ペイ・フォワードプロジェクトのルール
ルールは以下の通り。
① コメントをもらったらスタート!
私のこの記事、または誰かの記事からコメント(バトン)を受け取ったらスタートです。
② 別の3人の記事を読んでコメントする
noteの中で、あなたが「素敵だな」「応援したいな」と思う別の3人のクリエイターの記事を読み、感想や応援のコメントを贈ってください。
③ 自分の記事で紹介してバトンを渡す
コメントを贈り終えたら、自分のnote記事を1つ書き、最後に以下の【3つのこと】を載せて投稿してください。「コメントを贈った3人のクリエイター名(または記事のリンク)」
「次にコメントを受け取った方へのお願いメッセージ」
ハッシュタグ #ペイフォワードプロジェクト
そこで今回は、僕なりに考え
「もっと多くの人に知ってほしい」と
感じているお2人をご紹介します。
もちろん、
素敵なクリエイターさんは
この2人だけではありません。
その中でも今回は、
「この人の視点は、
もっと多くの人に届いてほしい」と
感じた方を選ばせていただきました。
それでは、いってみましょう✨
2.素敵なクリエイターの紹介
2-1.HONOさん
病院薬剤師として働きながら、
専門的なことも日常の出来事も。
毎回ぎゅぎゅっと濃密な記事にして
届けてくれるクリエイターさんです。
薬や医療の話はもちろん、
記事には最前線の現場で
どう物事を考えるかという
思考の流れが明確に記されているので、
医療系以外のお仕事を
されている方にとっても、
ご自身の仕事に活かせる視点が
とても多いのではないかと思います。
とっても親しみやすい方で、
しばしば飛び出すユーモアも魅力のひとつ。
そんな、知識と人柄のあたたかさが
伝わってくる素敵なクリエイターさんです。
広大なHONOワールドを歩くための
地図になる記事もありますので、
ぜひ一度ご覧ください😊
ちなみに、
ここ最近で素晴らしいなと思ったのは
"note貯金"
という考え方。
noteを通して生まれる交流を
財産と捉え、日々コツコツと
「貯金」
していく。
お金は使えば無くなりますが、
note貯金だけは生涯溜め続けていける
人生の財産になると僕も思います😊
ほかにも、
資格試験に向けて頑張る
努力家さんでもあります。
誰かが頑張っている姿を見て
刺激を受けたい方は、ぜひHONOさんの
記事に足を運んでみてくださいね!
2-2.maruさん
maruさんは、
お子さんの不登校の経験やHSPを、
やさしく温かな言葉で届けている
クリエイターさんです。
つい先日noteデビュー1周年を迎え、
2年目は
不登校に関して皆さんと一緒に考えたいことの発信
「自分」との向き合い方
自分を深掘りした内容
に挑戦されようとしています。
僕もmaruさんの有料記事を
多数購入していますが、
とくに
パートナーさんがHSPの方や、
ご自身がHSPで不安や過敏さと
向き合っておられる方は、
ぜひとも読んでいただきたいです。
その他、
不登校や行き渋りに
悩む親御さんのしんどい気持ちを、
コメント欄に置いていける掲示板
「みんなの休憩室」
を運営されています。
全然関係ない呟きでも大歓迎
とのこと。
誰でもフラッと、今のしんどさを
置いていける場になっています😊
掲示板のルールは以下の通り。
⚠️参加される方へのお願い
ここは、今まさに不登校や行き渋りや
回復期に向き合っている方、
または経験された方のための
場所にしたいと思っています。
・コミュティではありません:
入会も退会もない出入り自由
・見るだけでもどうぞ:
コメントしなくても読むだけで、
「一人じゃない」って思ってくれたら嬉しいです
・勝手に交流してください:
コメント欄でお好きにどうぞ
・私へのフォローは不要です:
気を遣わずに、必要な時だけどうぞ
※禁止事項:宣伝、勧誘、誰かを追い詰めるような
行き過ぎたアドバイスはご遠慮ください。
*ここはあくまで有志の掲示板風に
コメント欄を使ってほしいです。
参加者同士の交流で起きたトラブルに、
私は責任をおいかねますので、
心地よい距離感でお願いします。
少しでも気になった方は、
下の記事リンクから覗いてみてくださいね!
3.おわりに
まとめてみて思ったのですが、
「正直、2名の魅力を書ききれません」
つまり、僕の記事は
ほんの入り口に過ぎないということ。
だからこそ、
ぜひこの2人の記事に足を
運んでみてください。
同じ出来事でも、
見る人が違えば見える景色も違います。
今回ご紹介した2人との出会いが、
皆さんにとって新しい視点との
出会いになれば嬉しく思います。
今回素敵な機会とご縁をいただいた、
LaLaLaさんとユナさんにも、
とっても感謝しています。
ありがとうございました😊✨
