愛は多様性を照らす|その先にあった『まぁるい世界』
💭発達凸凹っ子が、少しでも生きやすい『まぁるい世の中』になってほしい
💭凸凹特性を、愛おしいキャラクターとして発信できたら
一人の母の愛が今、
大きなムーブメントを生み出している。
まずはその愛の結晶をご覧ください👇
こちらの動画を制作されたのは、まきさん。
作曲は、るーちゃんさん。
原作者くまのひとみさんの息子さんへの愛は、
たくさんの人を巻き込みながら、
進化し続けています。
今日は、その歩みを、
同志として辿らせていただきます。
「愛は多様性を照らす」
その体現がここにあります。
🌈 夢は「偏見のない、まぁるい世界」

3歳の息子(ASD診断あり、ADHD&DCD特性あり)をキャラクター化したアライグマの「アララ」
「アララ」爆誕|AIと療育のジェットコースター育児
(自己紹介)
「いたずらっ子」を表すアライグマに、
息子さんが大好きなドレスを着せて、
「アララ」が誕生しました。
「息子を通して発達凸凹を身近に感じてほしい」
これが、くまのひとみさんと私の接点でした。
うちの息子「ナビ」は、くまのひとみさんに
「ナビビ」と呼んでもらってます(笑)
いつの間にか『アララ』はアイドルデビューして、MVまで公開する存在に。
眩しい✨
凄いのは、
制作陣の技術はもちろんのこと、
くまのひとみさんの巻き込み力!
🌈 夢は「偏見のない、まるい世界」
「アララ」爆誕|AIと療育のジェットコースター育児
(自己紹介)
この強い想いが、人を惹きつけます。
彼女の『息子への愛』は、もはや私的な感情に留まっていません。それは、バラバラに存在する他者の心理的欲求を統合する『高密度の核』として機能しているのです。
まさに一人の母の愛が、
息子の個性を輝かせている。
「愛は多様性を照らす」
親バカ探究部が掲げるテーマの、
最も鮮やかなモデルです。
🌈 走り続ける人
活動のスピードも圧巻。
実は、食らいつくのに必死の私(笑)
それでも今、
食らいついてきて良かったと思う理由があります。
挑戦|息子の世界を届けたい
挑戦を続けるくまのひとみさん。
今回のテーマは、一段と深いものです。
私が今回、Kindle絵本のテーマとして大切にしているのは、「息子が見ている世界を、物語として翻訳すること」です。
AIと歩む、発達凸凹育児と創作のアトリエ。
母の視点から、息子の視点へ。
ここに大きな飛躍があります。
世の中にある「正しいこと」を教える絵本ではなく、「そのままの君で、この世界をどう楽しむか?」を一緒に探していくような物語。
AIと歩む、発達凸凹育児と創作のアトリエ。
くまのひとみさんはすでに、
「多様性を照らす」その先を見つめています。
多様な世界をリアルに体感すること。
それは発達凸凹を「知ること」の極み。
究極のインクルーシブとも言えるかもしれません。
🌈夢は「偏見のない、まぁるい世界」
くまのひとみさんの挑戦は、
形を変えながら、
確実に夢へ向かって進み続けています。
