今が一番充実しているのかもしれない、2026年
2026年、翻訳への情熱が再び湧き上がってきました。2020年から地味にコツコツとやってきたファッション分野での翻訳業ですが、家庭を優先するためのブランク、耐える時期を経て、ご縁があり、もっと責任のある(自分の能力を試される)業務を任せてもらえるようになりました。今までの仕事ぶりを評価してもらった(半分は運)ような気持ちで、モチベーションが上がっているところです。
プライベートは史上最高にカオスな日々ですが、仕事面で見ると、そこまで悪くない、ちゃんと今までやってきたことを活かせている、という感覚が今頃やっと出てきました。
でも一方で、今までの貯金を切り崩している感覚があるのでもっと勉強して自分をupdateしたい。しなければ!という焦りもあります。
備忘録。
