初めてマガジン登録をしてもらった時の気持ちを覚えていますか?
「あなたの『○○記事』が『○○マガジン』に追加されました」
noteを始めたばかりで、記事を書くのにも右往左往していた、あの頃。
………………………いや、今もしてるわ、右往左往(笑)
スキやフォローの通知の中に見つけた、見慣れない別の通知。
それがマガジン登録のおしらせでした。
初めてのマガジン登録は「みんなのフォトギャラリー」掲載記事まとめ。
そして、時を同じくして、たくさんの方がマガジン登録をして下さり、そのほとんどが、今も私の記事をマガジンに登録して、応援をしてくれています。
あの頃の初々しい気持ちは、良かったらこちらの記事へ(笑)
私の心が折れずに、今もnoteを続けているのは、そんな応援団の皆さんのおかげだと思っています。
そんな憧れの応援団の一員に、私もなりたいと思ったのがnoteを始めて2週間と少し経った頃。
2つのマガジンを起ち上げました。
1つ目はとっても気になる記事。
私のメインとなる応援マガジンです。
あなたの記事とっても素敵です、面白いです。
スキだけでは伝わらない、そんな気持ちを私の本棚に並べて、
もっとたくさんの人に見てもらいたい。
そんな気持ちで育てているマガジンです。
2つ目は私を支えてくれる記事。
私がnoteを始めるきっかけとなった記事と、私を紹介してくれた方の記事を中心に集めています。
ちょっとしたことで凹んでしまう私なので、そんな時に応援してもらった気持ちを思い出せるように作りました。
当初はこの2つだけで、手広くいく予定はなかったのですが、どうしても「初めまして」の記事が埋もれてしまうのが気になってもうひとつ、マガジンを作りました。
3つ目のはじめましてをここに。
noteを始めたばかりの頃、私も「第1歩」「はじまりの」というフレーズのマガジンに記事を追加してもらいました。
数ある記事の中でも、自己紹介は特別な記事。
だからあなたの自己紹介は、このマガジンと決めました。
そして、もう1つ。
人間って忘れてしまう生き物だから……。
1回だけでは覚えられない!もう1回読みたいあの記事は、どこに行っちゃったの??
そんなことにならないように作ったのがこちらのマガジン。
4つ目はくり返し読みたい言葉。
あたたかくて、幸せな気持ちになるからもう1度。
勉強になるからもう1度。
忘れたくないその気持ちをもう1度。
そんなもう1度を集めたマガジンは、私の好きな言い回しがたくさんあって、とっても勉強になります。
応援するつもりで作ったマガジンに、気が付けば応援してもらっているから不思議。
最近では、マガジン追加のお礼のコメントまで頂けるようになりました。
でも……
お礼を言いたいのは私の方です😅(笑)
ステキな記事に出会えてとてもうれしい、ありがとうございます、と。
まるで、誰かと握手をするような感覚で、ひとりひとりと繋がっている気がして、楽しい。
noteを始めて、一年が経ったとき。
もう一つ新しいマガジンを作りました。
一周年を記念して作った、初めての有料マガジンです。
日頃から支えて下さる皆様に、少しでも楽しく、手軽に有料記事を楽しんで頂けるように。
そんな思いを込めてこれからゆっくり記事を追加していきます。
5つのマガジンは、あなたとのご縁の出入り口。
たくさんの扉を設けたことで出会えたあなたにたくさんの感謝を。
もちろん、頂いたコメントにはきちんとお返事をしたいと思っています。
ただ、こんな感じで体調に左右されるので、お返事までにちょっとお時間頂けると嬉しいです。
願わくば、私のマガジンでも応援団の存在を感じてもらえますように。
